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宇宙論の世界へようこそ

最終更新日・・・1996/10/03
新規作成日・・・1996/09/01
著作者・・・大(だい)


はじめに
・現在、宇宙論はやたらに大変です。今までの理論では、到底理解できない現象や各種データが次々に観測されているからです。
・例えば、宇宙年齢を決定するハッブル定数、ダークマターの質量、惑星構造論に関するもの、などです。
・その中でも大がとても注目しているものは、惑星の構造に関するものです。月の内部はどうなっているのか?とか、木星の大赤斑の構造とか。一応の解答は存在していますが、大にとっては、満足なものではありません。
・なぜ、このようなことになってしまったのでしょうか?それは、昔の宇宙論は、地球からの観測だけで構築されていました。その後、ほとんど修正なしに現在の宇宙論に適用したためなのです。
・したがって、理論と観測データが合わなかったら、理論の方を修正すべきなのです。もっとも、保守派の人ほど観測データに対して何かとケチをつける傾向があるようです。
・ただ単に、一度常識となってしまったものは容易になくならないために、新しい理論が出てこないだけなのです。
・ここでは、大が将来において今のものと入れかわると考えている理論を紹介します。


宇宙論の目次

  1. NASAは怪しい:大は怪しいと思うのだが・・・。
  2. 月の謎:月にはどんな謎があるのか?

・今のところ、これだけしかできてません。しかし、近い将来はきっと書き終わるように努力します。(時間がほしぃー。)

もうちょっと待ってくれ!!

  • ビッグバン宇宙論は間違いであった!


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