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     ★ 掲示板:旭化成   総合化学企業。ケミカル、住宅が利益の2大柱。繊維、電子部品、医薬・医療機器など事業多彩  
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  ■火〜金 03:55〜05:45 BS171 早起き日経+FT・・・2016年1月4日〜(15分:日経&FTニュース+2分:マーケット&ウェザー)+7分:別番組)×4回
  ■月〜金 05:45〜06:40 BS171 Newsモーニングサテライト モーサテライブ
  ■月〜金 06:40〜07:00 BS171 日経モーニングプラス
  ■月〜金 08:30〜11:40 072ch 東京マーケットワイド第1部
  ■月〜金 12:00〜12:25 BS101 東京マーケット情報
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  ■月〜金 15:25〜15:49 BS101 東京マーケット情報
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  ■土曜  12:00〜14:30 BS211 BSイレブン競馬中継
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   ■日曜  08:00〜09:54 51ch  サンデーモーニング
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 ※株式投資は個人の自己責任で行ってください  ※繋がりで時間が経過すれば答え(何があったか)が出てくる ■相場のタイミングのヒント ストック:株式、ルール:規則、ファクター:要因、コーズ:原因、リザルト:結果、イベント:出来事、セトルメント オブ アカウント:決算、テクニカル:技術的:テクニック アチーブメント:業績、フィナンシャル:財務、イクエーション:方程式、ロー:法則、アノマリー:説明の難しい市場の変則性、ファンダメンタル:経済用語で基礎的事項 コモディティ:商品(エネルギー,貴金属,農産物)、フェーズ:局面(どう進むか)、トレンド:株式相場の方向性や傾向:上昇と下降と横ばい セル・ザ・ファクト:いい材料が出ると噂で買われて、その噂が事実になったら出尽くしと売られる → 失望すること・・・利上げするよ、利上げしたら出尽くしになり売られる バイザファクト:予想外の発表だったら買いの期待になる  〇米大統領選直前(2016年11月9日)まで    アメリカ50の州と首都ワシントン特別区の全部で51の選挙区で投票する代議員を選ぶ、代議員の数は州によってちがう、その州の大統領選挙人が決まり・・・投票する総人数538人になる    州毎に一票でも多く得票された大統領候補者がその州獲得になり、獲得した大統領選挙人の数で決まる    だから『私は投票していない』人に大統領が決まったと・・・・選挙方法だね   ヒラリークリントン氏は、アメリカ初の女性大統領候補の大本命と目されていたが、、結果はドナルド・トランプ氏勝利で   日経平均は、11月9日:日経平均-920下落、11月10日:日経平均1093上昇した、ここからはじまった米10年債利回りが上昇しはじめた  〇 NHKスペシャルシリーズ マネーワールド2016年10月16日 資本主義の未来 第1集 世界の成長は続くのか を見て    ・2008年リーマンショック過ぎてから成長し反落してから踊り場が長く続き、低金利でも成長の波が見えない不安     成長の限界では・・・アリの巣の地理的限界から金融に求めたがリーマンショック、さらには限界で大企業の不正に               スーパー資本主義(スピードを求める行き過ぎた資本主義)へ移行中    ・成長のカギはイノベーション(革新、新しい考え方や方法)である      ・AI・・・・・・・・・・・・・人工知能      ・シェアリングエコノミー・・・個人や企業、非営利団体などが所有する物や遊休資産、ノウハウなどを、インターネットを利用した仲介によって貸し出すサービス      ・エアビーアンドビー・・・・・宿泊施設・民宿を貸し出す人向けのウェブサイトである      従来の企業を揺るがす  ◎日経平均チャート13週と26週:9月最終週に週足ゴールデンクロスし、上昇に転換、:2016年9月末:第1波か、          2017.1.13 SQ値:19182.28          2017.1.17 日経平均ダブルトップで第1波終了          2017.2.10 SQ値:19276.09          2017.3.02 レンジ相場19615からザラバ19668上抜けるも終値19565で上抜け失敗!:トレンドは横ばい          2017.3.10 SQ値:19434.30          2017.3.16 米利上げ → 米10年債券利回り下落しはじめる(法則のごとく) → 円高が進行しはじめる → 日経平均株価が下落しはじめる → 底までとはどこまで(時系列でみていくと見えてくる)          2017.4.14 SQ値:18613.29 2006年1月16日〜週終値グラフ 、13週 26週 緑〇:ゴールデンクロス 赤〇:デッドクロス)               週末日付 週終値  週差 17/04/14 18426.84 -237.8 → 週足は5陰連 17/04/07 18664.63 -244.6           17/03/16 米利上げ実施 17/03/31 18909.26 -353.3 17/03/24 19262.53 -259.1 17/03/17 19521.59 - 83.0 17/03/10 19604.61     2017年2月27日 NYダウ史上最高値12日連続、2月28日トランプ大統領船出議会演説の安心感で1日NYダウ+303の21000越え(NYダウ21115へ上昇)          日経ジャスダック平均株価 2017/2/9 2880.99 〜 2017/3/10 3064.23 21連騰で終了、 → 2004年以来13年ぶり記録                      タイミングを読む           ・年末や決算の年度末は機関投資家が損益を確定するために株の換金売りを行う             ・投資ファンドや年金の機関投資家は、利益を投資家に分配する必要で売って現金化する             ・為替も企業の決算月には外貨を売って日本円にもどして配当などを決める、3月や9月は円高傾向             ・個人投資家はアノマリーで株が下がったことで慌てて損切りしてしまう             ・日経平均2万円近くになってくると、塩漬け株が売れる株価になって、嬉しくて売却が起きる、私も沢山あります。・・・デフレの脱却    2017年3月15日 米FOMC政策 追加利上げ0.25% 利上げあと2回、米10年債利回り-0.091%、1円円高、225先物100円下落            ここから米10年債券利回り2.615%天井から逆流が始まった! → 前回2016年12月16を参考にすると1ヶ月程度落ちるだろう!            ※2016年12月16日 米FOMC政策 利上げ0.25%で、米10年債券利回り2.586%天井から逆流が始まった → 2.33%2017年1月12日まで落ちた     2017年3月16日 日経平均は再びレンジ相場 → ドル建て日経平均は、172.94最高値更新            マイナス金利の悪影響 → 債券による金融、決算対策で、決算の株式換金売りが多く、さらに決算絡みで期末まで手が出せない!                       → 海外の債券買いに傾き、利回り低下でドル円が安値に傾く                          ※ドル円はダブルボトム(2/7と2/27)は安値のボトムでないので、崩れてしまった!ダブルボトムとは最安値のボトムを示す        3月22日:トランプ相場が崩れ始めた!もともと日経平均は予想外に上げてないのに、日経平均はNY市場の下げには大きく連動しはじめた・・・        ※は、マイナス金利の赤字を穴埋めによる金融機関の株式を決算換金売り、株式の値動きと投資主体別売買動向に表れる        ※は、金融機関の株式への動きで決まる、株式の値動きと投資主体別売買動向に表れる      4月04日 トランプ政策失望で米株式売りから米債券の大幅な買いで、利回り低下でドル円低下している → 日経平均売りに転換か?                 トランプ政策                   ・資金つくり   :所得税率の変更および法人税の大幅減税とレパトリ減税(海外留保金の米国還流政策)                   ・資金、需要つくり:インフラ支出                   ・経済政策活性化 :金融規制緩和により投資                    新年度2017年度相場でから、外国人投資家の日本株売買動向をみて、新しく外国人の買いが入るか        4月11日 米軍が朝鮮半島に向け原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群を向かわせた、北朝鮮が、超強硬に立ち向かっていくと警告するなど緊張が増している。            ディフェンシブ銘柄が人気・・・・ディフェンス:守る                        景気動向に左右されにくい                        安定的な業種である                         電気:東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、東宝電力、九州電力 など※福島原発事故以来、株価は不安定です。                         ガス:東京ガス、大阪ガス など                         食料品:日本ハム、アサヒビール、キリンホールディングス、伊藤園、味の素、日清食品、JT など                         くすり:武田薬品工業、アステラス製薬、中外製薬、エーザイ、大正製薬など                         鉄道:東武鉄道、東京急行電鉄、京浜急行電鉄、小田急電鉄、東日本旅客鉄道、西日本旅客鉄道 など        4月12日 ドル円・日経平均・TOPIX共に年初来安値更新、4月1日は新高安銘柄数計算方法切り替え              地政学リスク     → 特定地域が抱える政治的・軍事的・社会的な緊張の高まりが、地球上の地理的な位置関係により、その特定地域の経済、あるいは世界経済全体の先行きを不透明にすることをいう                           一般的にはテロや戦争、さらには財政破綻などから生じるリスク      トランプ米大統領    → ドル円109.6円日米企業決算中「ドルは強すぎる」「低金利政策が望ましい」「中国は為替操作国ではない」  <== 米国は天井を超え景気が悪くなっていること意味しているんだ              VIX 恐怖指数      → シカゴ・オプション取引所(CBOE)がS&P500を対象とするオプション取引の値動きを元に算出、投資家心理を示す数値として利用されており、「恐怖指数」とも言う              スキュー指数      → シカゴ・オプション取引所(CBOE)が公表する市場の歪みを数値化したリスク指標        4月14日 騰落レシオ25日 69.1% → 70台は底、70割れは大底                                   円は、地政学リスク等何かあれば必ず安全資産として買われる。何があってもドル優先の最最強なのだ!!理屈なし当たり前!                        ・市場にリスクが発生すると日本企業の保有資産のリパトリがはじまる → これを知っている外資系が円を選ぶ                        ・流動性の低い通貨はリスク時に逃げが加速し流動性の低い通貨自体リスクになる                        ・ジャパンは地政学的リスクが低い国であり円買いであり、ジャパンにリスクが起きてもドル売りなので理屈なしの当たり前!                        ・リスク回避で米株式やドル売りから米10年債に移動が始まり利回り低下でドル円は下落する                       リスクとは、危機、危険度、収益(リターン)のばらつきを指す → 誰もが先行きを見通せない時期 → 投資を米国債やゴールド:重いやキャッシュ化(安心感)                       リターンとは、投資における「リターン」は投資収益率                       戻りとは、リスクに慣れ危機と共存できる気持ちになり実際に共存し始める → 恐怖・不安から分析・消化・今後の展望 → 投資家は資金を利回りの低いものに置き続けられずリスクのある市場に戻る                       チャンスである → 世界全体の経済活動に長期的な大打撃を与える出来事はそうは起きない。        4月18日 ロンドン序盤は、総じて円買い優勢ドル円108.5円:欧州株安と原油安がリスク回避圧力、メイ英首相は6月8日の総選挙実施報道でポンド相場が乱高下            米決算冴えず失望売り        4月20日 相場の調子 全体に対して ジリ貧 → 一度に下がらず、少しずつ安く(悪く)なること → 円高絡み                  部分的に   ジリ安 → 相場が一度に下がらず、少しずつ安くなること                          ストレート通貨は → 2国間での力比べで相場の向きが決まる        → 値動きが読みやすい             クロス円は    → ドルという通貨が絡むため、3通貨間での力比べになる → 少しややこしい .        4月23日 フランスの大統領選第一回 マクロン、ルペン氏決選へ → 5月7日選挙第二回マクロン氏勝利        4月29日 トランプ米大統領就任ハネムーン期間完了     5月   Sell in May(セル・イン・メイ)米国株が5月から下げに転じやすく、5月から夏休みが終わるまでは相場から離れろ相場格言          Buy a stock in May(バイ・ア ストック・イン・メイ)株を5月に買え・・・この相場格言は知りません       5月4日 原油 45.5 供給過剰感(シェール増産、OPEC減産帳消し)の高まりから急落した、25日のOPEC(石油輸出国機構)会合を前だがどうなる、協調減産は6月に期限を迎え、9カ月以上延長説。            2016年は前半荒れ模様だったが、2017年は後半どうなる?            原油安と円高はエネルギーの輸入コストも下がり貿易黒字やガソリンや灯油が安くなるのも嬉しいが、株安につながる                  5月17日 トランプ氏 ロシアゲート疑惑でドル安円高や米10年債利回り低下進行 → 16日:日経平均19998.49を付けるも天井、ドル円113.8→110.2、米10年債利回り2.361→2.181を付け経平均19497下落した!!             ※日経平均の天井19998まで持ち上げたのは、海外勢で株価を買って持ち上げていた、しかしなぜ、他はみんな売っていた、(EPSもよかった)、だからか2万はムリだった事になる             19日アイランドリバーサルトップが出来上がる → 日経平均は、相場の飛びが多く窓ができやすい   ダウは、相場の飛びは少なく窓ができにくい。 24日穴埋め完了    5月31日〜6月2日 日経平均4日続落後 → 東京エレクトロンや自社株買いのキヤノンがけん引し反発、やっと2万円回復                夜の雇用統計   → 5月米非農業部門雇用予想を下回り13.8万人に減速を受けドル円&10年債利回りは急低下                米株でヒンデンブルグオーメン点灯か → 米国株式市場のテクニカル的な株価暴落の前兆とされるシグナル(サイン)をいいます。 6月8日を意識しはじめた 6月09日 大きく崩れた人気ハイテク株、アマゾンはフラッシュ・クラッシュ」が発生!ハイテク株への投資リスクを警告:半導体・半導体製造装置やテクノロジー・ハード・機器が下落             ハイテク株であるフェイスブック、アマゾン、アップル、マイクロソフト、アルファベットは、株価の下振れリスクで、売られた 6月13日NYダウとS&P総合500が過去最高値を更新し、ハイテク株が買い戻され、FRBの利上げ期待に金融株が上昇 6月14日 0.25米利上げ → 利上げ前の指標に大きく反応し1円円高後、0.25%利上げ後0.6円高しドル円109.6に、・・・動きが異常! 6月21日 米国債利回りと何か連動しているのか? 原油で比較するとずれている、利上げしても金利が上昇しない低下傾向にある謎とされている            原油価格は再び下げ、2017年末まで弱気相場で40ドルが続きそう、コモディティも下げか?これに連動か?・・・ガソリン安続きそうだ!嬉しい!             6月26日 CRB指数は低水準であり、直近安値2017年6月22日165.5を底に、反転中である・・・NY市場でもバイオ関連銘柄が人気に 6月27日 暴落は、楽観的ですが、米金利3%越えるまではないでしょう。まだまだ当分、先だね。 → 謎の逆に下げているし → 暴落指標も下げているし・・・ 中央銀行総裁発言巡り買い進む        6月29日 機関投資家 配当分を株式へ再投資        7月03日 (米) 6月ISM製造業景況指数予想55.3 結果57.8 高水準        7月04日 北朝鮮のICBMでブルブル、日本は怖くて株価暴落に、逃げが現れはじまる、次は経済から逃げるのかな → 25日移動平均線割れ(怖くて、もう上はないだろう、弱いので下はある) グロース株 → 企業の売り上げや利益の成長率が高く、その優れた成長性ゆえに株価の上昇が期待できる株式・・・PER(株価収益率)が平均より高く(割高に)なっている バリュー株 → 売り上げや利益の成長がさほど期待できない理由から、現時点の株価が本来的な企業価値を考慮した水準に比べて安いと考えられる株式・・・PBR(株価純資産倍率)が1倍を割り込んだ銘柄            EPSも下がりはじめた、終了シグナルか?        7月12日:イエレンFRB議長の議会証言緩やかな利上げ示唆でNYダウ連日史上最高値更新が続き → 米国債低下&ドル円の低下が始まる(コントロールだな)        7月18日 世界景気、日本景気を維持する為に、株価を同じことの繰り返しを行っている、ずっと続くであろう        7月24日 日経平均 加計学園問題はスーパー掃除機のように売りが売りを呼ぶ込み、今年いっぱいは続くであろう → 足の引っ張り合いが        7月25日 日経平均 2016年9月最終週に週足ゴールデンクロスも、1年弱そろそろ終わりのはじまりだ!上がらず下がらずの盛り上がりなしも、年初来高値銘柄数が高く安定して盛り上がった(終盤8月9月で終わり)        7月26日 FOMCバランスシート縮小を前回年内から比較的早期着手に手直しでドルほぼ全面安でNYダウ&ナスダック史上最高値更新 7月27日 6ヶ月2倍以上銘柄    3667 enish 4.19    2930 北の達人コーポレーション 4.09    4728 トーセ 3.52    3656 KLab 3.30    5721 エス・サイエンス 3.13    6901 澤藤電機 2.73    3661 エムアップ 2.61    3160 大光 2.51    3788 GMOクラウド 2.50    7448 ジーンズメイト 2.45    2491 バリューコマース 2.37    6973 協栄産業 2.36    7575 日本ライフライン 2.33    6171 土木管理総合試験所 2.29    3526 芦森工業 2.29    4345 シーティーエス 2.23    3445 RS Technologies      2.18    9322 川西倉庫 2.16    3434 アルファCo 2.15    7244 市光工業 2.09       7月28日 18年3月期の第1四半期(4〜6月)連結決算を発表 営業利益見通しを従来から上方修正したことが好感した銘柄大幅上昇! → 決算発表は重要だね。            日経平均は、上はないみたいなので、レンジ相場(切り下げも)、高値つかみをしない為に、早目に高値になったら売りを建てる 8月07日 TOPIX年初来高値更新1639、JPX400年初来高値更新14570 8月09日 連休前々日の売り地政学的リスクに同調仕掛け25日75日平均割れ、円高進行109.8、米国債低迷、恐怖指数日経欧州米国共に上昇、騰落レシオ中間で動かず、PER13台、            北朝鮮リスクと言っているが、それだと、ずっと続くであろう → 結果どこまでも下げるだろうでなくずっと下げるであろう、ドル円108円台            世の中緊張している中、アナリストは、いい加減だね〜、北朝鮮とアメリカは絶対ない、牽制だよ → あんたが主役でないのに、いい加減なコメントしている。                                                           どうでもいいから、こんなことを言うのだろう            保有株を切り替えるバフェット氏 8月15日 金正恩氏米行動もう少し見守るで北朝鮮問題への懸念和らぐ?・・・まだまだ続いているのに日経平均は大幅高!も続落はじまる円高で業績期待薄れる日経平均5日続落さらに 8月25日 ジャクソンホール会議イエレン議長ドラギ総裁共に金融政策に言及せず米株式は堅調 9月05日 強い北朝鮮で、弱いドル安円高が、どんどん進みだした、どうにもとまらない → 強すぎて112円から80円行くか(現在108円)、売りだ!!  ◎森の動きをおさえておきたいファクター、それによって木の動きも見えてくる(個別銘柄が重要)        @EPSとPER → EPS=日経平均÷PER → 2017年5月30日にEPSは1399に上昇、これはPERが15だと1399×15=20993 ・・・PERが16だと1399×16=22393 → この指標も、意味なしだ          PERが16を割れ16に戻らない → 米国しだいで、魅力に欠ける   EPS(Earnings Per Share:一株あたり利益)= 当期純利益÷発行済株式数                A空売り比率と日経平均の関係 → 見事に反比例 → も先行指標ではなく、同時に動くので、意味はない結果を見て、こうだったんだ!理由付け         空売り比率(%)=(売残株数/出来高)×100         日経VIと日経平均 → 見事に反比例         VIX:&P500を対象とするオプション取引の値動きを元に算出:シカゴ・オプション取引所が作り出したボラティリティ・インデックス → 上昇したら暴落だね         ボラティリティ:日経225オプション価格を用いて計算         2017年7月7日北朝鮮のICBMでブルブル日本は怖くて日経VI上昇中、米VIXは下落                B騰落レシオ → 70で底で70割れは大底 (底値目安としての指標、騰落レシオ、新高値銘柄数、新安値銘柄数、移動平均乖離率、新値銘柄数、信用評価損率) → この指標は意味がある         東証一部全銘柄を対象に値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の過去25日分比率指標         新高値銘柄数と新安値銘柄数・・・3月までは昨年来高値、昨年来安値と呼び4月以降は、年初来高値、年初来安値と呼ぶ                C米FOMC政策 利上げで米10年債利回りは天井を付け下げ始め、『利上げしますよ』発言で米10年債利回りは上昇し → 米10年債利回り ドル円とおよそ連動 → この指標は謎だ! 1967年9.6、1990年9.0、2000年6.6、2006年5.1、→2016年1.4底まで落ちて、低水準のままで上昇しない状態(米国債を大幅に買っていることが原因:米債券バブルの兆候)である。         イエレンFRB議長の議会証言(2017年7月12日)緩やかな利上げ示唆でNYダウ連日史上最高値更新が続き → 米国債低下&ドル円の低下が始まる → 円高だな           恐怖指数10台もEU&北朝鮮リスクも安全資産としての米10年債へのマネー流入を加速させている!・・・コントロール?最低水準のまま利上げしても金利が上昇しない低下傾向にある、イエレン現議長の時代になってからである謎とされている        米10年債利回り → 08日 反落・・・08日週足:3週連続落          2015年12月30日〜の日経平均・NYダウ・ドル円・WTI原油の日々の終値をグラフ化しました。          米FOMC政策で米利上げ前が天井で米利上げすると、景気のパワーや対策があれば1ヶ月程度下落して回復し再び上昇に転じる          2016年はWTI原油安で世界最大規模のソブリン・ウエルス・ファンド政府系ファンドに日経平均売られ1月〜10月はグラフに示されているように超大変動の年だった          2017年は1月〜は比較的安定している、年後半入りも小動き・・・個別で利益が出せているから、ぜんぜん問題ないって、ラジオで良く聞くけど・・・  チャート日中(寄り付き、ザラバ、大引け)値幅の変動でテクニカル分析、事前の予定されている政治・経済イベント・マーケットイベントを、事前に、結果で、市場のショックやパニックの値動きを形で表される    チャート拡大(ドル円、日経平均、NYダウ、原油) → 連動を形で見よう   ドル円 ムード:08日 2日続落・・・08日週足:反落   NYダウ ムード:08日 反発・・・・・08日週足:反落   日経平均ムード:11日 反発・・・・・08日週足:反落   原油 ムード:08日 2日続落・・・08日週足:反発      ドル円とNYダウのチャートが値を変えても、直ぐぶつかる。 → 引き合う、2つのちから    日経平均は、上はないみたいなので、レンジ相場、高値つかみをしない為に、高値になったら売りを建てる    個別銘柄は、元気よく動いている。(好調銘柄を決算スケジュール前に買って、決算後直ぐに売る) → 人気銘柄と好調銘柄は、異なるよ    終値(大引け)グラフで日ごとの値動き(トレンドが見える)推移が見えてくる → 細かいギザギザ(上げ下げ)しながら上昇トレンドや下落トレンド         東証1部・・・上場するための条件が厳しい → 外国人が投資した時だけ上昇する特別の銘柄株価、外国人が投資しないと徐々に下落銘柄       東証2部・・・上場するための条件が緩い       新興市場・・・上場するための条件がさらに緩い・・・東京証券取引所のJASDAQやマザーズのことである → 東証1部がダメなときに盛り上がる  ◎外国人投資家の日本株売買動向 → この指標は結果を見て、こうだったんだ!理由付け                                                       機関投資家の空売り比率    外国人投資家2016年10月1週(10/03〜07)、 日本株式 2805億円・先物 4824億円 合計で 7629億円の大幅買い             10月2週(10/11〜14)、 日本株式 1132億円・先物 674億円 合計で 1806億円の  買い             10月3週(10/17〜21)、 日本株式 731億円・先物 4330億円 合計で 5060億円の大幅買い             10月4週(10/24〜28)、 日本株式 49億円・先物 1790億円 合計で 1839億円の  買い             11月1週(10/31〜04)、 日本株式 -646億円・先物-3846億円 合計で-4491億円の  売り             11月2週(11/07〜11)、 日本株式 4007億円・先物 2368億円 合計で 6375億円の大幅買い             11月3週(11/14〜18)、 日本株式 4903億円・先物 6688億円 合計で11591億円の大幅買い             11月4週(11/21〜25)、 日本株式 3027億円・先物 3029億円 合計で 6056億円の大幅買い             11月5週(11/28〜02)、 日本株式 4148億円・先物 1807億円 合計で 5955億円の大幅買い             12月1週(12/05〜09)、 日本株式 5625億円・先物-3050億円 合計で 2575億円の  買い             12月2週(12/12〜16)、 日本株式 822億円・先物 1621億円 合計で 2443億円の  買い             12月3週(12/19〜22)、 日本株式-1947億円・先物 2928億円 合計で 981億円の  買い             12月4週(12/26〜30)、 日本株式 325億円・先物 2061億円 合計で 2386億円の  買い          2017年01月1週(01/04〜06)、 日本株式 2326億円・先物 143億円 合計で 2469億円の  買い    01月2週(01/10〜13)、 日本株式 1106億円・先物-1541億円 合計で -436億円の  売り    01月3週(01/16〜20)、 日本株式-1040億円・先物-1956億円 合計で-2995億円の  売り    01月4週(01/23〜27)、 日本株式-2067億円・先物 3417億円 合計で 1348億円の  買い    02月1週(01/30〜03)、 日本株式-2448億円・先物-2259億円 合計で-4707億円の 中売り    02月2週(02/06〜10)、 日本株式 1372億円・先物 42億円 合計で 1414億円の  買い    02月3週(02/13〜17)、 日本株式 -763億円・先物 -310億円 合計で-1073億円の  売り    02月4週(02/20〜24)、 日本株式 -728億円・先物 194億円 合計で -533億円の  売り    03月1週(02/27〜03)、 日本株式 -797億円・先物 1766億円 合計で 969億円の  買い    03月2週(03/06〜10)、 日本株式 -987億円・先物 -500億円 合計で-1487億円の  売り    03月3週(03/13〜17)、 日本株式-4070億円・先物-1944億円 合計で-6014億円の大幅売り 35.7 35.1 35.2 37.5 34.6    03月4週(03/21〜24)、 日本株式-3742億円・先物-5714億円 合計で-9455億円の大幅売り 37.7 40.2 38.7 35.8    03月5週(03/27〜31)、 日本株式 -549億円・先物 -609億円 合計で-1059億円の  売り    04月1週(04/03〜07)、 日本株式 908億円・先物-2983億円 合計で-2075億円の  売り    04月2週(04/10〜14)、 日本株式 1027億円・先物 -553億円 合計で 474億円の  買い 41.5 40.8 41.8 40.4 39.3    04月3週(04/17〜21)、 日本株式 2770億円・先物-3542億円 合計で -771億円の  売り 41.5 41.9 41.8 40.8 40.0    04月4週(04/24〜28)、 日本株式 2850億円・先物 5731億円 合計で 8581億円の大幅買い 38.2 36.9 35.8 36.7 38.5    05月1週(05/01〜02)、 日本株式 1583億円・先物 1708億円 合計で 3291億円の  買い    05月2週(05/08〜12)、 日本株式 5602億円・先物 7320億円 合計で12922億円の大幅買い 35.2 38.7 37.9 35.8 38.5    05月3週(05/15〜19)、 日本株式 302億円・先物-1351億円 合計で-1049億円の  売り 38.5 37.4 36.7 39 38.2    05月4週(05/22〜26)、 日本株式 221億円・先物-1251億円 合計で-1033億円の  売り 38.4 40.4 37.7 37.3 37.8    06月1週(05/29〜02)、 日本株式 4282億円・先物 311億円 合計で 4594億円の  買い 36.8 40.5 39.1 35.8 35    06月2週(06/05〜09)、 日本株式 -354億円・先物 -87億円 合計で -441億円の  売り 36.1 38 36.5 38.2 38.3    06月3週(06/12〜16)、 日本株式-2066億円・先物-3674億円 合計で-5739億円の大幅売り 37.6 36.8 37.8 36.8 35    06月4週(06/19〜23)、 日本株式 -92億円・先物 3224億円 合計で 3132億円の 買い 35.5 35.0 35.5 33.7 35.4    06月5週(06/26〜30)、 日本株式 115億円・先物 -113億円 合計で 3億円の 買い 35.1 37 36 36 38    07月1週(07/03〜07)、 日本株式 -15億円・先物-1836億円 合計で-1851億円の 売り 38.3 38 39 39 40.6    07月2週(07/10〜14)、 日本株式 1732億円・先物 898億円 合計で 2631億円の 買い 38.3 36 37 37 37.6    07月3週(07/18〜21)、 日本株式 861億円・先物-2778億円 合計で-1917億円の 売り 39 39 36 37.9    07月4週(07/24〜28)、 日本株式-1283億円・先物-2333億円 合計で-3616億円の 中売り 37.9 38 39 38 40.1    08月1週(07/31〜04)、 日本株式 -295億円・先物-1028億円 合計で-1323億円の 売り 40.8 40 39 40 39.0    08月2週(08/07〜10)、 日本株式-2747億円・先物-2450億円 合計で-5197億円の大幅売り 39.0 39 42 41    08月3週(08/14〜18)、 日本株式-2057億円・先物-3191億円 合計で-5248億円の大幅売り 40.1 39 39 41 42.3    08月4週(08/21〜25)、 日本株式-1529億円・先物-1677億円 合計で-3206億円の  売り 43.2 41 42 42 40.9    08月5週(08/28〜01)、 日本株式 -614億円・先物 1440億円 合計で 827億円の 買い 42.5 41 41 41 39.9                              ※最近の機関投資家の空売り比率と外国人投資家の日本株売買動向は関係なし                海外のヘッジファンドは効率的に運用するためにファンド出資者は解約できるタイミングを45日ルールの取り決めになっている      3月決算・・・ 2月初旬〜 2月15日決済      6月決算・・・ 5月初旬〜 5月15日決済      9月決算・・・ 8月初旬〜 8月15日決済      12月決算・・・11月初旬〜11月15日決済  ◎株式+先物の投資主体別売買動向と週間日経平均前週比とSQ値と日経VIとVIXの関連性 → この指標は結果を見て、こうだったんだ!理由付け   ★日経平均の上昇は円安か、海外勢の買いできまるの 自己(日銀含む)=証券  証券会社は自己計   ★かんぽ生命はどこに集計されているんだろう(2017年6月1日の買いがうわさされている)     3月05週目 → 先物と現物併せて買っているのは、信託銀行GPIFとその他法人と個人現金信用だけだ → 塩漬け狙い。決算売りで他は売りだ!     4月01週目 → 買いは事業法人と日銀は買い、海外と銀行と信託銀行GPIと証券は売っている、     4月02週目 → 海外と証券は買い     4月03週目 → 銀行と信託銀行GPIは買い、海外と事業法人と個人と証券は売っている、←←← 塩漬け株が売れる株価になってきた、19000素晴らしい!     4月04週目 → 海外のみ大幅の買い、個人と信託銀行GPIと投信信託は売っている、  ←←← 塩漬け株が売れる株価になってきた、19000素晴らしい!     5月01週目 → 海外と生損保とその他法人は買い、個人と他は売っている、       ←←← 塩漬け株が売れる株価になってきた、19000素晴らしい!      5月02週目 → 海外は大幅買い、他は売っている、                  ←←← 塩漬け株が売れる株価になってきた、19000素晴らしい!     5月03週目 → その他金融と事業法人とその他法人と個人は少々買い、他は売っている     5月04週目 → 生損保と信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と投信信託は少々買い、他は売っている     6月01週目 → 海外と銀行とその他金融と事業法人とその他法人は買い、他は売っている ←←← 塩漬け株が売れる株価になってきた、20000素晴らしい!     6月02週目 → 銀行とその他金融と事業法人とその他法人と個人は買い、他は売っている     6月03週目 → 信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と個人と証券は買い、他は売っている     6月04週目 → 海外と信託銀行と事業法人とその他法人と証券は買い、他は売っている     6月05週目 → 海外と信託銀行とその他金融とその他法人と証券は買い、他は売っている     7月01週目 → 信託銀行と事業法人とその他法人と投信信託は買い、他は売っている     7月02週目 → 海外と生損保と銀行と事業法人とその他法人は買い、他は売っている     7月03週目 → 信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と投信信託は買い、他は売っている     7月04週目 → 信託銀行と事業法人とその他法人と投信信託と個人と証券は買い、他は売っている     8月01週目 → その他金融と事業法人とその他法人と投信信託は買い、他は売っている     8月02週目 → 生損保と信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と投信信託と個人は買い、他は売っている     8月03週目 → 生損保と信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と個人と証券は買い、他は売っている     8月04週目 → 生損保と銀行と信託銀行とその他金融と事業法人とその他法人と投信信託は買い、他は売っている     8月05週目 → 海外と銀行と信託銀行と事業法人とその他法人と投信信託は買い、他は売っている                                                        (単位:億円)           海外 生損保  銀行 信託銀行 その他金融 事業法人 その他法人 投信信託 個人現金信用 証券(内日銀) | 日経平均週差| SQ値 | 日経VI最大%|VIX最大%| コメント 08/28〜09/01 827 -337 105 254 -28 128 33 875 -1,788 -761( 805) | 19691 241 | | 15.4 | 11.7 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 08/21〜08/25 -3,206 71 297 382 62 507 141 1,304 -395 244( 817) | 19450 -20 | | 17.4 | 13.19 | 08/14〜08/18 -5,248 39 -113 439 72 391 78 -86 1,128 1,639(1550) | 19470 -259 | | 17.9 | 15.55 | 08/07〜08/10 -5,197 15 -482 328 14 564 48 993 685 2,277(2271) | 19729 -223 | 19,825 | 16.3 | 16.04 | 07/31〜08/04 -1,323 -43 -209 -312 47 373 45 493 -383 616(1526) | 19952 -8 | | 19.9 | 10.44 | 07/24〜07/28 -3,616 -55 -7 23 -15 386 356 158 285 1,801(1474) | 19959 -139 | | 14.0 | 10.29 | 07/18〜07/21 -1,917 -17 -14 659 14 42 186 271 -513 152(1474) | 20099 -20 | | 13.5 | 9.8 | 07/10〜07/14 2,631 369 302 -278 -24 376 262 -1,303 -1,918 -58( 743) | 20119 191 | 20,151 | 14.4 | 11.1 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 07/03〜07/07 -1,851 -355 -845 1,565 -69 369 327 358 -940 381( 815) | 19928 -105 | | 16.3 | 12.5 | 06/26〜06/30 3 -127 -243 583 13 -120 333 -680 -218 913( 836) | 20033 -100 | | 15.8 | 11.4 | 06/19〜06/23 3,132 -92 -127 261 -8 256 256 -2,034 -3,109 1,785( 836) | 20133 189 | | 14.1 | 10.8 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 06/12〜06/16 -5,739 -125 -291 133 22 1,287 195 -21 521 1,571( 788) | 19943 -70 | | 14.0 | 11.6 | 06/05〜06/09 -441 -23 22 -968 100 717 132 -2,783 1,194 1,312(1516) | 20013 -164 | 19,997 | 14.5 | 10.7 | 05/29〜06/02 4,594 -176 413 -658 58 748 65 -44 -4,358 -1,375( 799) | 20177 491 | | 15.1 | 10.4 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 05/22〜05/26 -1,033 157 -320 432 233 525 240 538 -276 -1,187( 96) | 19686 95 | | 16.1 | 10.9 | 05/15〜05/19 -1,049 -74 -372 -145 245 630 97 -1,885 405 1,722(2265) | 19591 -192 | | 17.4 | 16.1 | 05/08〜05/12 12,922 -346 -78 -1,010 -36 -24 71 -5,019 -4,565 363( 787) | 19883 -483 | 19,991 | 15.2 | 10.6 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 05/01〜05/02 3,291 12 -150 -73 -6 -41 91 -495 -2,060 -117( 24) | 19445 248 | | 15.3 | 10.8 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 04/24〜04/28 8,581 -135 -11 -1,162 -69 -348 279 -1,891 -5,361 165( 84) | 19197 577 | | 16.9 | 10.8 | 海外買い ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 04/17〜04/21 -771 20 765 326 100 -81 109 1,133 -2,335 -200( 797) | 18620 285 | | 22.1 | 14.9 | 04/10〜04/14 474 -194 470 -368 48 222 115 -261 -436 662(2984) | 18336 -329 | 18,613 | 23.6 | 15.9 | ボラが高くなってきた 04/03〜04/07 -2,075 5 -1,540 -532 -76 868 73 2,761 -127 1,467(2259) | 18665 -245 | | 20.1 | 12.8 | 03/27〜03/31 -1,158 -615 -114 2,756 -41 -182 109 -172 375 -70( 820) | 18909 -353 | | 19.8 | 12.5 | 決算まで動けない 03/21〜03/24 -9,455 -261 -352 -120 215 411 128 921 4,240 2,885(1508) | 19262 -259 | | 18.7 | 12.9 |   03/13〜03/17 -6,014 -108 -392 -793 119 427 138 -1,765 1,752 3,022(2244) | 19521 -83 | | 16.0 | 12.3 |   03/06〜03/10 -1,487 -99 -308 -1,025 138 52 100 1,235 -527 2,045( 832) | 19604 +135 | 19,434 | 15.1 | 12.3 |   02/27〜03/03 969 125 26 -735 28 238 167 -827 -1,169 2,889( 812) | 19469 +185 | | 18.7 | 12.9 |   02/20〜02/24 -533 -33 -91 -100 161 611 135 -324 -935 890(1468) | 19283 +49 | | 17.6 | 11.7 |   02/13〜02/17 -1,073 -90 52 -764 88 47 91 -1,285 1,087 1293(1480) | 19234 +227 | | 17.8 | 11.9 | 末の本決算の金融機関や年金など機関投資家の20日頃まで換金売りが始まる、彼岸に向けて相場が下がる   02/06〜02/10  1,414  -45 -623   -186  63   550   22  760  -2,255 365( 776) | 19007 + 89 | 19,276 | 20.0 | 11.4 | 個人投資家は塩漬け株が19000に戻りやれやれ売却しジャスダックへ投資?   01/30〜02/03 -4,707  192  -126  -735  85  245  69  -955  2,893  3109(2193) | 18918 -549 | | 20.8 | 11.9 |   01/23〜01/27  1,348  0  321  3,307  -2   -22  260  -2,831  -1,825  1898( 763) | 19467 +329 | | 20.6 | 11.7 |   01/16〜01/20 -2,995  15  -313  -571  42  86  84  -263  325  2122(2181) | 19137 -149 | | 20.6 | 12.7 |   01/10〜01/13  -436  290  -15   -35  23  68  140  -584  30  -623( 763) | 19287 -167 | 19,182 |  20.5   | 11.5 |   01/04〜01/06  2,469  17  -300  26  12  -86  41  -396  -2,967  350( 752) | 19454 +340 | |  20.8   | 12.9 |    〇ボラティリティーが教えてくれる株価・・・過去のデータに基づいて算出した変動率。標準偏差により数値化。資産価格の変動の激しさを表すパラメータ。ボラティリティを考慮してリスク管理をする。    ボラティリティー・インデックスが2017年日米で最低水準で推移、過去の例を見るとボラティリティー・インデックスが低水準で推移した後には、極端に相場があれることがあり暴落のサインとなっている  〇米国はグレートローテーションと良く耳にするようになった コモディティが世界の景気を引き上げる(インフレ上昇)    米NYダウ株価2017円1日21000ドルに、しかし金利低迷中(債券が高いままである)    世界のマネーは安全資産の債券高であるリスクオフから資産をリスクオンの株高へ資金の移動が起きる          ・よく見て考えてみると米国利上げするよの掛け声で上昇し、利上げで天井になり下落していく → グレートローテーションは起きないのでは、理由は米国債券保有者内訳は米国社会保障年金1位なので  〇コアコモディティーが教えてくれる世界的な景気(2017年まだ低迷中である)   CRB指数(トムソン・ロイター・コアコモディティーCRB指数)・・・世界的な物価や景気の代表的な指標=物価上昇率(インフレ動向)の先行指標   アメリカの商品先物取引で売買されている19品目の価格から算出           2008年7月3日高値473.97 → 2009年2月24日安値200.26 → 2011年5月2日高値370.7 → 2016年安値1月20日154.84    ●直近高値2017年5月22日186.07 → リーマンショックの低水準を割り込み落ち込んでいる直近安値2017年6月22日165.5を底に、反転中     19品目     ・WTI Crude Oil(原油)     ・Heating Oil(暖房油)     ・Unleaded Gas(無鉛ガソリン)     ・Natural Gas(天然ガス)     ・Corn(トウモロコシ)     ・Soybeans(大豆)     ・Live Cattle(生牛)     ・Gold(金)     ・Aluminum(アルミニウム)     ・Copper(銅)     ・Sugar(砂糖)     ・Cotton(綿)     ・Cocoa(ココア)     ・Coffee(コーヒー)     ・Nickel(ニッケル)     ・Wheat(小麦)−CBOT     ・Lean Hogs(豚赤身肉)     ・Orange Juice(オレンジジュース)     ・Silver(銀)  〇温室効果ガス削減目標2015年    ・パリ協定 EU目標 2030年までに二酸化炭素排出量を1990年比少なくとも40%減少を目指す    ・自動車からエンジンが消え、電気自動車シフトが一層加速する可能性!  ◎原油・・・2016年は原油安に大きく振らされた株式であった、日経平均に現れている。エネルギー安でメリットも大きかった                   北米のWTI原油シェール革命で生産量が拡大、欧州の北海ブレンド原油とブレグジット、中東産のドバイ原油(埋蔵量3分の2、生産量3分の1)        石油消費国と石油輸出国機構(OPEC)生産量で原油在庫の増減。石油の生産量や価格の調整をするための役割を果たすか         ある日の締日原油価格例として:WTI=51.6 ブレンド原油=52.7 ドバイ原油=49.2 2016年11月30日 OPECウィーン本部総会8年ぶり減産最終合意で原油先物急伸、ドル114円急上昇 2016年12月10日 世界生産シェア約6割を占める計24カ国が参加。来年1月から半年間、全体約2%日量約176万バレル削減、供給過剰解消を進め価格低迷脱却を目指す        ピークオイル・ディマンド・・・原油の供給ではなく、需要がピークを超えてしまう      ●一つの流れ:2017年2月WTI原油価格が安定(供給・需要・在庫)、ドル円も安定し原油高にならない、と言うことは、エネルギーが原油の依存率が上昇も2017年(パリ協定)で難しそう・・・電気自動車へシフト       ・石油ショックの原発時代を過ぎて原油安時代の到来で火力発電へメリット化で、原発はつまずき始める         東芝2017年問題の原因 → 2007年ウエスチング ハウス(WH)買収が最大要因 → 2016年WHで過去最大の赤字       ・液晶技術で世界最強も過ぎさり、液晶でつまずく時代は過去のものとなった       原油も2017年3月3日石油輸出国機構(OPEC)は生産減少で在庫減もシェールの在庫増でWTI原油価格は再び下げ、コモディティも下げか?        米国でシェール層からの原油採掘に使われる砂の需要が増え、砂の運搬コスト増で原油価格が増えない 2017年3月8日米原油在庫が過去最大で原油年初来安値50.2 3月9日には50を割れ49.6                原油在庫が大きく増加し再び原油の下落 3月原油 50.2 円安と原油50越えて、ガソリンを給油に行ってみるといつの間にかに高値になっている(円安も絡み)、なんだ!これ 、      ●産油国         OPEC加盟国と非加盟産油国(ロシアなど)と米シェールオイルは2016年11月30日協調減産を決定で50ドルから54ドルのレンジでの推移し、2017年3月8日に原油在庫が市場予想を大幅に上回り         ヘッジファンドのロングポジション解消により3月22日には47ドルまで下落、協調減産の延長案で上昇に転じ4月11日には53ドル台まで回復、シェール生産拡大観測により再び50ドルを割り込み、         5月5日には43まで下落、5月15日にサウジとロシアが減産の9カ月延長の合意したことで、原油は50ドル台         4-5月は48ドル、6-9月弱気相場も45ドルをついに超え堅調に、なんだ上昇だ!、CRB指数は、とっくに底から反転           WTI原油先物のきじか最終取引日、ブレンド原油先物のきじか最終取引日、ドバイ原油先物のきじか最終取引日、東商取原油先物のきじか最終取引日に分かれる           NEXT NOTES 日経・TOCOM 原油 ダブル・ブル ETNのグラフである。2017年2月で3000はいってて良いが1000である。            6-9月弱気相場も45ドルをついに超え堅調に、なんだ上昇だ!CRB指数は、とっくに底から反転            ETN(赤ライン)の過去の推移、上下を繰り返すことで、徐々に縮小(shrink)していくようにコントロール、のようにみえる。東商取原油にも連動してない     WTI原油2016年〜(最安値 26.0 2016年2月11日 、 最高値 55.24 2017年1月3日)         OVX(原油VIX指数) → 原油価格への投資家の恐怖指数           シカゴ・オプション取引所(CBOE)が2008年から公表を開始した原油版のVIX指数、原油に投資する米国のETF(上場投資信託)であるUSO(United States Oil Fund)のオプション価格から算出される指数            ・上昇すれば原油市場が不安定で株式市場にとってはマイナス要因、            ・低下すれば原油市場が安定的でプラス要因となる            逆相関しないことも多いので見る際には注意が必要、原油市場の安定度を計る指数として見るのが一般的        原油価格下落によるデメリット         ・世界中の投資家心理を急激に悪化させる         ・株式市場や債券市場に連鎖反応する         ・実体経済への影響はプラス面とマイナス面がでてくる         ・原油が下がれば株価も下がるという循環に      ・フランスに続いてイギリスも2040年までにディーゼル車とガソリン車の販売禁止 加速する電気自動車化(2017年7月26日)         2035年には、欧州の新車はすべて電気自動車に         ますます加速する、ヨーロッパと中国のEV化競争         メルセデス・ベンツは電気自動車への移行を加速する         電池のコストがエンジンに比べてまだまだ高く、一回の充電で走れる距離も短いからだ。         フランスに続き、英国でも石油燃料車の販売を禁止する方針が打ち出される         トヨタは、中国で2018年にPHVを投入し、19年にEVの量産を始める計画         日産自動車とホンダは、18年以降に中国で廉価版のEVを売り出す         マツダは19年にEV、21年以降にPHV、         SUBARU(スバル)は18年にPHV、21年にEVを投じる  ◎半導体スーパーサイクル     ●フィラデルフィアSOX指数リアルタイムチャート → 2017年6月8日に天井1138.25を付け下落中     シリコンサイクルから巨大な波、もののインターネット、古い未熟で旧式なスマートフォンから未来型高性能化、自動車のエレクトロニクスによる人工知能(AI)で自動運転車武装     ソフトを半導体に置き換えるハード化だ!こういったことが得意な会社が沢山存在する     フィラデルフィア半導体株指数:SOX指数グラフが2016年から突起し始めている     インテルや製造装置メーカーでは東エレクトロンやアドバンテストやSCREENホールディングスやレーザーテックである    ・ムーアの法則の限界:1チップに集積できるトランジスタ数は1年で2倍のペース:フォトリソグラフィの限界    ・電流が流れるゲート下のチャネルに不純物をドーピングしないイントリンシック(真性)トランジスタの導入    ・微細化が進むにつれ、新しい材料や新しい製造プロセス、半導体を製造する装置や設備は高額化    ・3次元ICや大きなパラダイム変革    1次人工知能、2次人工知能、3次人工知能、4次人工知能、5次人工知能 → 集積度のアップで様々な問題が出てくる    IoT技術の進化でIoT活用が広がり半導体がブーム  〇株式ツール   ・証券会社毎にトレードツールを備えている  〇FXツールも重要である    MT4・・・メタクオーツ社    トラリピ・・独自注文システム → 上下の動きに対して対応   通貨ペア(交換する2国の通貨である)     ・左側の通貨を主軸通貨といい、右側の通貨を決済通貨といいます    通貨の格付け(英国連邦に加盟している国が主軸通貨)     ・英国、米国、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ、香港    通貨ペアの、現在は高値なのか安値なのか理解しておく     USD/JPY 米ドル/円        NZD/USD ニュージーランドドル/米ドル     EUR/JPY ユーロ/円        TRY/JPY トルコリラ/円     EUR/USD ユーロ/米ドル      ZAR/JPY 南アフリカランド/円     GBP/JPY 英ポンド/円       HKD/JPY 香港ドル/円     GBP/USD 英ポンド/米ドル     SGD/JPY シンガポールドル/円     AUD/JPY 豪ドル/円        NOK/JPY ノルウェークローネ/円     AUD/USD 豪ドル/米ドル      USD/CHF 米ドル/スイスフラン     CAD/JPY カナダドル/円      GBP/CHF 英ポンド/スイスフラン     CHF/JPY スイスフラン/円     EUR/GBP ユーロ/英ポンド     NZD/JPY ニュージーランドドル/円 EUR/CHF ユーロ/スイスフラン    過去のショックの出来事と相場変動を理解してしておく(テクニカルやファンダメンタルズを含めて)    円は、地政学リスク等何かあれば必ず安全資産として買われる     ・市場にリスクが発生すると日本企業の保有資産のリパトリがはじまる → これを知っている外資系が円を選ぶ     ・流動性の低い通貨はリスク時に逃げが加速し流動性の低い通貨自体リスクになる     ・ジャパンは地政学的リスクが低い国である     ・リスク回避で米株式から米10年債に移動が始まり利回り低下でドル円は下落する  〇ドル建て金価格とドル円は逆相関の関係があり、   1月3日 4月19日 ドル円 117.7 → 108.8        1326 東証 SPDRゴールド・シェア 金 1328 東証 金価格連動型上場投資信託 1g金価格 1540 東証 純金上場信託(現物国内保管型) 金地金1gの現在価値 1672 東証 ETFS 金上場投信 金 2036 東証 NEXT NOTES 日経・TOCOM 金 ダブル・ブル ETN 日経・東商取金レバレッジ  〇米国債券保有者内訳 → 米国社会保障年金1位 ・・・ 金利が下がると  〇連日上昇銘柄(2017年6月)    ・6849日本光電           ・・・医用電子機器専門    ・8060キヤノンマーケティングジャパン・・・複合機、カメラ、インクジェットプリンタ等、キヤノン製品の国内販売が主。IT事業も育成    ・6875メガチップス         ・・・カスタムLSI、システム主力。ファブレスメーカー。任天堂向け主体。事務機やカメラ向けも    ・9366サンリツ           ・・・工作機械など輸出用梱包に強み。運輸、倉庫事業も。日本、中国、米国の3拠点軸に国際物流拡充   ・3176三洋貿易           ・・・ゴム・化学品商社。営業員の4割が技術系でメーカー機能も有す。自動車向け主軸。海外強化中   ・6272レオン自動機         ・・・練り技術を基礎に食品成形機展開。包あん成形機や製パン機が主力。米国製パン事業が育つ   ・3810サイバーステップ       ・・・PCオンラインゲーム大手。「ゲットアンプド」など、自社サイト運営による課金収入が収益柱   ・4728トーセ            ・・・家庭用ゲームソフト開発・制作請負で専業最大手。スマホゲーム開発も。東南アジア展開を強化   ・6541グレイステクノロジー     ・・・内外メーカー向けに産業機械マニュアルの作成、管理、運用システムや企画、翻訳サービス提供   ・2351ASJ            ・・・サーバーホスティング業界中堅。ネット予約・決済、ブラウザ野球ゲーム等に進出。M&A注力   ・3758アエリア           ・・・決済やデータセンターなどITサービスが柱。スマホゲームは女性向けニッチ分野に軸足   ・4288アズジェント         ・・・セキュリティソフト輸入販売から構築・運用等含めた高付加価値サービス事業へ転換。独立系   ・3374内外テック          ・・・半導体製造装置の部品の仕入れ販売、受託製造事業が2本柱。東京エレクトロンへの依存度高い   ・9867ソレキア           ・・・独立系の電子部品商社。システムとソフトの開発、販売にも強み。富士通との関係が深い   ・3656KLab           ・・・ソーシャルゲームを開発・運営。スマホアプリに注力。海外のゲーム配信会社との提携に意欲的   ・3932アカツキ           ・・・ソーシャルゲームの企画・開発。海外30カ国以上でも展開。ゲーム以外の新領域参入に意欲   ・4728トーセ            ・・・家庭用ゲームソフト開発・制作請負で専業最大手。スマホゲーム開発も。東南アジア展開を強化   ・3935エディア           ・・・主にスマホ向けにゲームと生活関連情報を展開。自社単独と他社提携で企画開発や運営を担う   ・3667enish          ・・・ソーシャルアプリの企画・開発・運営会社。経営シミュレーションゲームが柱。女性向けに強い   ・3687フィックスターズ       ・・・マルチコアプロセッサーの性能を向上させるソフト開発が主。関連ハードウエア販売に注力中   ・3131シンデン・ハイテックス    ・・・液晶や半導体の専門商社。韓国LGディスプレー社やSKハイニックス社の製品取り扱いが大   ・3661エムアップ          ・・・社長がレコード会社出身のITベンチャー。歌手等のファンサイト運営が柱。CDなど物販も   ・3788GMOクラウド        ・・・GMO傘下。ホスティング(サーバー管理)と電子認証提供が両輪。電子認証は国際展開急ピッチ   ・4284ソルクシーズ         ・・・SBI社の持分法適用のSI会社。信販、証券など金融業界が主顧客。クラウド事業を本格推進  〇値幅制限 → ストップ安とストップ高で3日連続(3日目は危険を感じる)すると値幅制限が規定の2倍に拡大     ・値段がつかないまま大引けまでストップ高     ・右肩上がりで値段がつき、終値に注文が集まってストップ高     ・値段はいくらでもいいからほしい買いが買いを呼び、さらに買いが入ってストップ高(デイトレ、スイング) → 決算発表業績の上振れ、自社株買い、株式分割等の良いニュースが流れたら ・チャートの形で銘柄選び、好材料銘柄選び、魅力のある銘柄選び、人気のある銘柄選び、みんなが買いたいと思う銘柄選び ・最近のストップ銘柄:東証JQG、マザーズ、東証2部     ・ゲーム業界は、2Dデザイナー、3Dデザイナー、3Dモデラー、3Dモーション、3D背景デザイナー、UIデザイナー、イラストレーター、Webデザイナー、UI/UXデザイナー、コーダー、      [ 株 価 ] [ 制 限 値 幅 ]      100円未満 上下 30円      100円以上 〜 200円未満 上下 50円      200円以上 〜 500円未満 上下 80円      500円以上 〜 700円未満 上下 100円      700円以上 〜 1,000円未満 上下 150円      1,000円以上 〜 1,500円未満 上下 300円      1,500円以上 〜 2,000円未満 上下 400円      2,000円以上 〜 3,000円未満 上下 500円      3,000円以上 〜 5,000円未満 上下 700円      5,000円以上 〜 7,000円未満 上下 1,000円      7,000円以上 〜 10,000円未満 上下 1,500円      10,000円以上 〜 15,000円未満 上下 3,000円      15,000円以上 〜 20,000円未満 上下 4,000円      20,000円以上 〜 30,000円未満 上下 5,000円      30,000円以上 〜 50,000円未満 上下 7,000円      50,000円以上 〜 70,000円未満 上下 10,000円      70,000円以上 〜 100,000円未満 上下 15,000円      100,000円以上 〜 150,000円未満 上下 30,000円      150,000円以上 〜 200,000円未満 上下 40,000円      200,000円以上 〜 300,000円未満 上下 50,000円      300,000円以上 〜 500,000円未満 上下 70,000円      500,000円以上 〜 700,000円未満 上下 100,000円      700,000円以上 〜 1,000,000円未満 上下 150,000円      1,000,000円以上 〜 1,500,000円未満 上下 300,000円      1,500,000円以上 〜 2,000,000円未満 上下 400,000円      2,000,000円以上 〜 3,000,000円未満 上下 500,000円     3,000,000円以上 〜 5,000,000円未満 上下 700,000円      5,000,000円以上 〜 7,000,000円未満 上下 1,000,000円     7,000,000円以上 〜10,000,000円未満 上下 1,500,000円     10,000,000円以上 〜15,000,000円未満 上下 3,000,000円     15,000,000円以上 〜20,000,000円未満 上下 4,000,000円     20,000,000円以上 〜30,000,000円未満 上下 5,000,000円     30,000,000円以上 〜50,000,000円未満 上下 7,000,000円     50,000,000円以上 〜 上下 10,000,000円   証券コード目安 東証33業種    |15年間の日経平均と比較   |直近3ヶ月・・・・(2017年6月)   (×:マイナス =:同じ ●:上昇)   1300〜 1 水産・農林業    |    =  水産・農林業  | = 1500〜 2 鉱業        |     ×  鉱業      | × 1700〜 3 建設業        |    ● 建設業     | ● ← 1766東建コーポレーション 2000〜 4 食料品        |    ● 食料品     | ● ← 2805エスビー食品 3000〜 5 繊維製品      |    × 繊維製品    | × 6 パルプ・紙     |    × パルプ・紙   | ● ← 3891ニッポン高度紙工業 4000〜 7 化学         |    = 化学      | ● ← 4245ダイキアクシス 8 医薬品       |    ● 医薬品     | = 5000〜 9 石油・石炭製品    |    × 石油・石炭製品 | × 10 ゴム製品      |    ● ゴム製品    | ● ← 5194相模ゴム工業 11 ガラス・土石製品  |     = ガラス・土石製品| ● ← 5367ニッカトー 12 鉄鋼        |     = 鉄鋼      | × 13 非鉄金属      |     × 非鉄金属    | × 14 金属製品      |       金属製品    | = 6000〜 15 機械         |    = 機械      | = 16 電気機器      |    = 電気機器    | ● ← 6626SEMITEC&東京エレクトロン 7000〜 17 輸送用機器     |     ● 輸送用機器   | ×  18 精密機器      |     = 精密機器    | ● ← 7748ホロン 19 その他製品     |     × その他製品   | ● ← 任天堂 8000〜 26 卸売業       |       卸売業     | × 27 小売業       |     ● 小売業     | ● ← 3185夢展望 8300〜 28 銀行業       |     × 銀行業     | × 29 証券・商品先物取引業|    × 証券・商品先物 | × 30 保険業       |    × 保険業     | × 31 その他金融業    |     = その他金融業  | ● ← 8783GFA 8800〜 32 不動産業      |    ● 不動産業    | = 9000〜 21 陸運業       |    × 陸運業     | = 22 海運業       |       海運業     | × 23 空運業       |    × 空運業     | = 24 倉庫・運輸関連   |    = 倉庫・運輸関連 | = 25 情報・通信業    |    = 情報・通信業  | ● ← ゲーム&ソフトバンク   9500〜 20 電気・ガス業    |    ● 電気・ガス業  | = 9600〜 33 サービス業     |    × サービス業   | ● ← 3810サイバーステップ    ※ゲームの業種分類は情報通信  〇トレードは、板と分足と時足と日足と週足と月足と年足の即から間隔はどれとどれを見ますか?         板、分区切り、時区切り、日区切り、月区切り、年区切り・・・区切りでトレンドの方向が異なる         それらの区切り内の←始値、高値、安値、終値→  ・・・変動幅、出来事、次の区切りで上昇下落横ばい         板         分足←→←→        ・・・売りと買いの回数多く値幅が小さい、周期を繰り返してように見えるが、突然動きが変わる。トレンドを見誤うことが多い         時足←  →←  →                            日足←      →←      →                    週足←              →←              →         月足←                              →←                              →         年足←                                                              →  〇後ろへ後ろへずらせばいつかドボ〜ンがあたるだろう    今年は下一桁が7のつく年、暴落の年らしい、2017年の7月8月はドボ〜ンか? → という事は、10年周期で暴落があるということか?                                                  暴落でも、数秒暴落し数秒で戻る・・・・瞬間暴落:フラッシュクラッシュ                                                       数分暴落し数分で戻る・・・・瞬間暴落:フラッシュクラッシュ                                                       数時間暴落し数時間で戻る                                                       数日暴落し数ヶ月で戻る                                                       数ヶ月の期間暴落し、戻りも数年かかって戻る                                                       パニック後セリングクライマックス型                                                  私の集計結果では米大統領の任期期間が周期であるように見える(次期米大統領に置き土産が)                                                  米長短金利のカーブ曲線:イールドカーブもよい → イエレン氏がここで利上げはしてはいけない時にしたら起きるだろう                                                  北朝鮮とフランスの大統領選では起こらない ■Adobe、Flashを2020年に廃止・・・Flashのソフトウェアも終了の時代へ、Edgeで使えないと思ったら、重いし、ソフト作成も大変だし、古いストリーミング時代の終わり                  指先での検索の操作性を飛躍的に向上させたスティーブ・ジョブズだと、変換に変換の大きなロスでなく、もっと、もっと理想的な・・・ ■ネット時代(繋がり)    @コンピュータに被害をもたらすウイルス   A悪意のあるソフトウェアのマルウェア   B事前に許可していない迷惑メールや広告メールのスパム・・・添付ウイルスを開けると感染、だまし広告をクリックでウイルス感染    偽送信者を偽ってきたら、毎時、沢山のメールがくるので、添付を開けたり、リンクをクリックしてしまう。 → 迷惑メールチェックを抜けて、たまに来る、いつもと文章がまったく違うので直ぐ削除するが、                                                        これは要注意だな、少し危険を感じる 携帯電話のメールidは、「−」(ハイフン)、「.」(ドット)、「_ 」(アンダーバー)を含めると、迷惑メール防止になる。・・・迷惑メールの作成が簡単でなくなる    私のメールidは、文章1,文章2_文章3・・・ に変更したら迷惑メールはいっさい来なくてなりました。    送信者を偽って送りつけられる『なりすまし』、送信元は何でも送信できる(無しでも送信できる)、バグみたいなものだ!・・・これがネットの問題だ!!    送信ドメイン認証技術が重要である・・・これが足らない(欠陥)不具合である    アップデートに抱き合わせ新規アプリが最近多い困ったもんだ!     C組織や個人に対して明確な目的をもって行われるサイバー攻撃の標的型攻撃     侵入対策(検知不能対策)、内部対策(セキュリティ レベル)       身代金型ウイルス・・・2017年5月14日知サイバー攻撃 150か国で20万件以上の被害を上ることを明らかにした・・・ひと昔前の話しかと思ったが変えられないのかも知れない                  コンピューター1台が感染すると自動的に拡散する性質をもっている                  企業や病院 マイクロソフト社の基本ソフトウィンドウズ、ウィンドウズ7、ウィンドウズXP   D外部へ情報を流出させるスパイウェア    クレジットカードは暗証番号を入力しないで買える・・・他人にカード番号を知られると他人に悪用できる可能性は少なからずある → 利用明細を常にチェック必要    カード名・カード番号・有効年月日・氏名・国際ブランド    カード番号:4桁の4つの数字(計16桁)    ※クレジットカード勧誘が多く、便利の裏には必ず被害をもたらすので加入しないようにしている   〇車の多い師走、ドライブレコーダーで    ドライブレコーダー¥2980ヤフーショップとマイクロSD32GB\1500ヤマダ電機で買って車にセットきれいに映り見るのも楽しい!2016年12月              〇スマートフォンのPC化、PCのスマートフォン化・・・ソフト詰め込みではセキュリティ対策はしっかりしているのでしょうか?(容量オーバーはセキュリティの穴となる)      iPad・・・・・・・・アップル社が提供しているタブレット型端末      タブレット・・・・・コンピューターの入力ボード(入力がメインも昔型) → もっと入力系は昔型でもっと操作性をすべきだろう!指先での検索の操作性を飛躍的に向上させたスティーブ・ジョブズが言うだろう      ノートパソコン・・・ノートサイズの本体に液晶ディスプレイとキーボードを内蔵した、携帯が可能な一体型パソコン      パソコン・・・・・・個人用として作られた小型のコンピューター      スマートフォン・・・パーソナルコンピュータなみの機能をもたせた携帯電話やPHS      iPhone・・・・・・・アップル社が提供するスマートフォン   -------------【 気持ちを表現 】----------------------------------------------------------------------------------------------------------------     ものが会話で答えてくれる・・・例)冷蔵庫の古いもの、数、期限切れ、・・・買い物途中で豆腐や揚げ、まだあったかな〜問い合わせる     ネットにひと.もの(IoT)からことへ.かねの繋がり・・・・・流れ決済の速さ・・量大きさ・・重要価値暗号化・・・・・情報蓄積の方向性                         H2H H2M M2M(例:・ワイヤレスキーボード&マウス&リモコン電源) , お出かけは公衆Wi-Fi利用、冬場のデスクトップパソコンのリモコン電源は便利                         靴に気温温度計や帽子に気温温度計の結果で服装が良かったか悪かったか判定する。     理想的な使い方・・・・・・・・・活用知識・・・利便性向上・・・単純な動作化と仕組み     創造をつなげる・・・・・・・・・創出成長・・・イノベーションの追求     ひらめき・・・・・・・・・・・・問題意識の追求を脳に記録・・・刺激によって・・・ひらめき脳が突然ひかる     安全安心か・・・・・・・・・・・不正アクセスから守るセキュリティ:パスワード化(一つ目の鍵)、暗号化(二つ目の鍵)                  不正侵入方法:本来操作できないはずの操作ができてしまいサーバに不正侵入され無防備になる                         アクセス集中によるシステム不具合でバグり不正侵入される 、                    盗聴スパイウェア・・・・・・・感染し無断ですべての情報を収集されている                      無線LAN盗聴 ・・・・・・・・・セキュリティ設定されていないことで侵入される                      攻撃型ウイルス・・・・・・・・攻撃メールが送信され開けると感染や危険なサイトを閲覧すると感染                                     だまし詐欺広告の『スパイウェアが検出されました』をクリックで感染する・・・セキュリティは反応しない                  防犯・・・・顔認証防犯カメラ・・・画像処理クラス・・・発想転換で     海水温がもたらす気象巨大災害と地下の循環が生む巨大地震・・・・・・・巨大災害への備えを見直そう                          エネルギーの効率的利用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・分散型エネルギー     いつ(When) どこで(Where) 誰が(Who) 何を(What) なぜ(Why) どうやって(How)・・・・出来事     気持ちをイメージ表現      ドッス〜ン・・・高値圏から急落・・・・イラスト化      ドッボ〜ン・・・どん底へ沈み込む・・・イラスト化       ※リーマンショックはドッス〜ンからドッボ〜ンになった                                 ■■■■■■■■【 テクノロジー 】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■   〇誤差数センチ 日本版GPS・・・。2018年の春にも実用化   〇本格的な「蓄電池電車時代」の到来2017年・・・2017年は「列車の動力革新」の転換点   〇ハイパー・ループ・・・最大時速760マイル(時速1200キロ)というスピードで、乗客に鋼管の中を通過させる未来的な交通手段だ。2018年の実用化を目指す   〇ワイヤレス給電・・・ワイヤレス電力伝送、非接触電力伝送、無線電力伝送、空中給電・・・電気と磁気の変換 、 電磁誘導の原理   〇エントロピーの法則・・・熱力学の第二法則  <見る>   〇ストリーミング → データを読み込みながら同時に再生する方式で、待ち時間の必要がなく、すぐに見られる   〇動画      → データを全てPCに読み込んでから表示される、長い動画は読み込まれる(ダウンロード)までの待ち時間がかかってしまう              動く画像のこと   〇映像      → コンテンツ(作品)自体などの全般的こと   〇VR:バーチャルリアリティ → 仮想現実:人間の感覚器官に働きかけ、 現実ではないが実質的に現実のように感じられる環境を人工的に作り出す技術   〇AR:エー アール → 拡張現実:現実の風景に情報を重ね合わせて表示する技術  <離れた物との接続・会話・操作>   〇WiFi:ワイファイ:Wireless(ワイヤレス) Fidelity(フィデリティ) → 無線LANの規格のひとつの名称   〇Bluetooth(ブルートゥース) → 近距離用無線通信の規格の名称   〇IoT(アイオーティー):Internet of Things(モノのインターネット) → 離れた物がインターネットを通じてつながること   〇GPS(グローバルポジショニングシステム:全地球測位システム) → 場所を割り出すシステム  <クラウド>・・・従来のクライアントPCですべて処理するのではなく,インターネットを介して複数のサーバーを利用して,ソフトウェア,データベースなどの厖大な資源を活用する  〇データセンター・・・大量のサーバーで、インターネット接続運用サービス、大規模なクラウドサービスなど  <人工知能:AI>・・・Artificial Intelligence:アーティフィッシャル インテリジェンス   4次産業と言われている。ソフトからチップに移行の為、半導体関連は活気!   〇計算機に人間の専門的な役割をさせる・・・機械学習と記号で表す  <フィンテック:ファイナンス:Financeとテクノロジー:Technology>・・・金融IT、金融テクノロジー   〇スマートフォンでオンライン上でクレジットカード決済していく:信用の貸し付け:販売信用 → モバイル決済は金融とITが融合したフィンテック、クレジットカード決済が出来る                                                 iPhoneなどのスマホに器具を取り付けて決済可能                                                 自動で家計簿が作れるクラウド家計簿                                                 複数のクレジットカードを1枚に   〇三菱UFJフィナンシャル・グループが2017年度中に、独自の仮想通貨「MUFGコイン」を一般向けに発行する方針を固めた。2017年1月3日  <自動運転車:autonomous car>・・・自動化のレベル:0〜4  <有機EL>・・・有機化合物に電圧を加えると、熱を出さずに発光する現象、ELとはエレクトロルミネッセンス → 蛍光体に電界を加えると発光する現象   ・大型有機ELテレビ    パナソニック、ソニー(東芝は3月に発売済み)が2017年6月新製品発売     メリット      非常に薄型のテレビが可能      曲面など特殊な用途の有機ELテレビや、電飾掲示板も可能      瞬時に色の強弱や発光のON、OFFを変えることができる      消費電力のムダが少なく、省エネ      コントラスト比が100万:1以上      視野角はほぼ180度      低価格の有機ELテレビやパソコン用の有機ELモニターの登場期待      作り方は有機層(発光層)を電極で挟むシンプルで簡単な構造だ  <リチウムイオン電池:高性能バッテリー>・・・リチウムイオン(リチウムの酸化物とグラファイト)によって充電を繰り返して何度でも使える                         元素記号:Li 原子番号3番  <バイオテクノロジー:bio>・・・2つ以上の異なる細胞を使って両方の機能を持った新しい細胞を作る細胞融合技術や遺伝子組換え技術                  生物の持つ能力や性質を上手に利用し人間の生活や環境保全に役立せる ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【 相場のタイミングのヒント 】 ■2014年半年の暴落    ※ 株価暴落のとき、信用買残が多い銘柄は含み損が拡大し、損失覚悟で返済売りをするため株価の下落に拍車がかかる・・・投げ売り    ※ 反発に転じたとき、信用買残が多い銘柄は反発力が鈍く、信用売残が多い銘柄は大きく反発力する・・・・・・・・・・・反発力    ※ 株価急上昇のとき、信用売残が多い銘柄は含み損が拡大し、損失覚悟で買い戻しをするため株価が上昇に拍車がかかる・・踏み上げ    ※ 暴昇の小波:2〜4ヶ月サイクルで値動きはリセットされ、長期保有の意味がない・・・21世紀はグローバルリスク拡大で暴落はあるものの暴昇の大波はなくなった      投資のスタンス:ランダムウオーカーを読んで、米国では長期のタイムバリュー銘柄多く、日本では短期の変動銘柄相場に張っているが、2015年から自社株買いの国内企業が増加している       米国株式・・・株式価格が右肩上がりで、ずーと持っていれば儲かる株式である。       日本株式・・・株式価格が右肩下がりで、ずーと持っていれば塩漬けになり、必ず損する株式である。 → 日経平均 年足(このページの裏)見れば理解できる、2008年を基準にすれば右肩上がりになる    ※ VIX指数先物:米国恐怖指数(S&P500)・・・通常時は10〜20で推移、20を超えると恐怖を感じ始める、30を超えたらパニック、40を超えたらメガ・ボトム(大底)      日経平均恐怖指数:日経VI ・・・日経平均のオプション価格から算出      株価と反比例の関係      ※株式投資は個人の自己責任で行ってください o 輸出企業が多いわが国の消費税率引き上げは、世界経済の流れを考えないと、不況のきっかけに:景気の腰折れになってしまう・・・ ・消費税1989年 3%へ ・消費税1997年 5%へ ・消費税2014年 8%へ ・消費税2019年10月10%へ ●金利と利回りはレート(%)  お金を借りた側がお金を貸した側  お金を預ける時や運用するとき、またはお金を借りる時に使われる「利子」「利息」「金利」「利率」   金利とは借りた側がお金を貸した側に支払う「借り賃」   利回りとは貸したお金に対する収益の割合で年平均利回りのこと ●相場の8年サイクル(米国しだい)・・・過去の流れ見れば分かってくる    時代の流れで決まる為替サイクルが日経平均の相場を決める   ・外国人持ち株比率   ・外国人売買比率  ここまではホスト集中型で電話か、直接証券会社に行って注文していました、  日本のバブル崩壊は1990年11月頃はじまる  1990年代後半に米国市場を中心にPCが普及しインターネットが爆発的普及  1994年頃からニフティやPC-VANがインターネット接続サービスを始める  1995年私はここでインターネットをはじめた、システム変化の多い時期だった  1997年分散していたネットワーク網が集約  1998年のインターネットを利用した証券会社が続々と登場  1999年の株式売買 委託手数料が自由化 株式投資の盛り上がり IT景気 ●グランビルの法則・・・私はこの考え方を基に売りと買いのタイミングを図っている  米国のチャート分析家ジョゼフ・E・グランビル氏が考案したものです  株価位置と移動平均線の組み合わせで売りシグナル買いシグナルのタイミングを図るものです  移動平均線の取引を行う際、4つの買い場、4つの売り場がある  移動平均線でのチャート分析で8つの法則がある  4つの買い場   1.横ばいor上向きに転じた移動平均線を株価が上抜けたとき。   2.上向きの移動平均線を、株価が移動平均線を下抜けたとき   3.上向きの移動平均線近くまで株価が下落したとき。   4.下向の移動平均線から株価が大きく離れたとき  4つの売り場   5.横ばいor下向きに転じた移動平均線を株価が下抜けたとき   6.下向きの移動平均線を株価が上抜けたとき。   7.下向きの移動平均線近くまで株価が上昇したとき。   8.上向きの移動平均線から株価が大きく離れたとき ●フィボナッチ比率・・・イタリアの数学者レオナルド・フィボナッチが研究したものです  フィボナッチ比率(黄金比率) 23.6%, 38.2%, 61.8%  1,1ではじまり、隣り合った二つの数字の和をつなげていく  1,1,2,3,5,8,13,21,34,55,89,144,233・・・・  隣り合った数字の比率 0.618倍 1.618倍にちかづく  1つ置きの数字の比率 0.382倍 2.618倍にちかづく  2つ置きの数字の比率 0.236倍 4.236倍にちかづく  自然界の黄金比率:花びらの数、雪の結晶の比率とか、木々の葉っぱの縦横の比率  株式では、トレンド相場:株価どこまで伸びるかターゲットとして算出 ●ダウ理論・・・チャールズ・ダウが開発した、市場価格は全ての事象を織り込んでいる  ダウ平均株価、ウォール・ストリート・ジャーナル  1.平均は全ての事象を織り込んでいる  2.トレンドには3種類ある   ・主要トレンド … 1年から数年にわたるトレンド   ・二次トレンド … 数週間から数か月程度のトレンド   ・小トレンド … 3週間にも満たない短期的なトレンド  3.主要トレンドは3段階からなる  1段階:底を打ったと判断した先行投資家が参加する  2段階:トレンドフォローで買っていきやすくなる  3段階:トレードを知らない初心者が殺到してくる  4.平均は相互に確認される必要がある  5.トレンドは出来高でも確認される必要がある  6.トレンドは明確な転換シグナルが発生するまで継続する   <<==== ●エリオット波動・・・ラルフ・ネルソン・エリオット氏により相場にはサイクルがあり、値動きには一定のリズムがある  エリオット波動はフィボナッチ数列と深い関係性がある  過去のNYダウ平均を緻密に分析すると、値動きのなかに「上昇→下降」の波が一定の規則性で何度も出現することを発見  フィボナッチ数列のもと上昇5波:推進波・下降3波:修正波という8つの基本リズムを1つの周期として反復して繰り返されていくエリオット波動の基本的な波  上昇相場は「上げ→下げ→上げ→下げ→上げ」という5つの推進波(1波、2波、3波、4波、5波)連続した波動から成り立ち、  「下げ→上げ→下げ」という3つの修正波(A波、B波、C波)波動による下降調整相場が続くというものです。 ●相場サイクル・・・相場は悲観の中で生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福の中で消えていく  株価が暴昇(滅多にない)すると徐々に資産が増え徐々に景気が回復して来る  株価が暴落すると一気に資産が減り一気に不況になって行く   ここ最近、高速化取引により、叩き売り暴落(リーマンショック超え)が頻繁に発生し、心理的不況がサイクルステップ毎に発生するのか?      超高速取引について調査している(2014年5日)   超高速売買・・・ミリ秒単位(1000分の1秒単位)で売買注文を出す高速自動取引:ハイ・フリークエンシー・トレーディング=HFT・・・乱高下を増幅させる要因           アルゴリズム取引手法・・・有利な条件で売買を自動的に探したり。                        企業業績などのファンダメンタルズはいっさい考慮しない。                        統計的情報に基づいて頻繁に売買を繰り返し、わずかな値上がり益を積み上げていく           コロケーション・・・・・・超高速取引所の株式売買システムと証券会社がダイレクトに接続(HFT)                        フラッシュクラッシュ(Flash crash)=瞬間暴落、最近頻繁に発生のスパイク現象=急騰急落する                        さっきまで急騰してたのに、いきなり急落   金融相場 ・・・景気低迷期・・・低金利、金余り    ↓   中間反落 ・・・業績相場に移行する前に一旦調整が入る    ↓   業績相場 ・・・景気上昇期・・・業績回復を反映した株価    ↓   逆金融相場・・・景気天井期・・・金利上昇、金融引き締め    ↓   中間反騰 ・・・株価は天井を抜けなくなる    ↓   逆業績相場・・・景気下降期・・・業績下降を反映した株価   ※株価は景気に先行する、街角景気と株価   ※株価は景気の体温計であり経済の先行きを映す鏡である ●テクニカル分析(テクニカルチャート)・・・株価の値動き、売買高や信用取引のグラフ、チャート分析(トレンド分析)やオシレーター分析で、                      統計的に分析して相場の方向性を予測し、買い時や売り時のタイミングを判断する分析法。    相場の時を知る = 底、トレンド、踊り場、もちあい、天井・・・・どこか解らなくなり騙されるテクニカルに注意  相場のトレンドや過熱感を次の2つで分析する   @トレンド系(相場の傾向)・・・・・相場の上昇傾向か下降傾向になるかを視覚的に傾向を見る   Aオシレーター系(相場の強弱)・・・相場の売られすぎか買われすぎかの過熱感を見る  ------------------  @トレンド系の種類   ・ローソク足チャート(陽の丸坊主、陽のコマ、窓開け、たくり線、抱き陽線、三羽ガラス、下げ三法、首吊り線など)   ・移動平均線・・・・・・・・・・・ゴールデンクロス、デッドクロス   ・一目均衡表・・・・・・・・・・・過去に変化があった日数と同じ期間で次の相場状況も変化が訪れると予想する方法   ・パターン形成チャート・・・・・・ダブル天井形成、三尊天井形成、フラッグ形成、ウェッジ形成、三角保ち合い形成、レクタングル形成、アイアンドリバーサル形成   ・新高値更新、新安値更新   ・上値抵抗線突破、下値支持線突破  Aオシレーター系の種類(スピードメーター:投資家みなさんの心理を現す:人の行く裏に道あり花の山)   ・ポリジャーバンド・・・・・・・・移動平均と標準偏差の確立を用いて相場の勢いや相場の反転を判断   ・RSI(相対力指数) ・・・・・・・・日々の値動きで上昇値合計が、上昇値と下落値の合計の占めている割合、売られ過ぎなのか、買われ過ぎなのかを判断   ・ストキャスティクス・・・・・・・現在値と最安値の差が、最高値と最安値の差の合計の占めている割合、売られ過ぎなのか、買われ過ぎなのかを判断   ・RCI(順位相関指数) ・・・・・・・日々の株価順位と日順位差の累計を2乗した値が、日数3乗引く日数の占めている100%残割合、相場の上がりすぎか下がりすぎかを判断   ・MACD(移動平均収束拡散法)・・・・2本の移動平均線が近づいたり乖離するのを見ながら買いや売りのタイミング   ・サイコロジカルライン・・・・・・12日間のプラスした日数が占めている割合、売られ過ぎなのか、買われ過ぎなのかを判断   ・移動平均乖離率・・・・・・・・・現在値と移動平均の差率、売られ過ぎなのか、買われ過ぎなのかを判断   ・騰落レシオ・・・・・・・・・・・一定期間の値上がり銘柄数を値下がり銘柄数で割った率表示、売られ過ぎなのか、買われ過ぎなのかを判断  ------------------  ☆日経平均 2016年1月21日に、下落率23.6%でベアマーケット入りと警戒情報が走る!!ベルはならなかった、・・・   ▼上昇局面で一時的に直近の高値から10%〜20%の下落を「調整局面入り」と言い   ▼直近の高値から20%以上株価が下がった状態を「本格的下降トレンド 入り」=ベアマーケット(弱気相場)と言うと思う    株価が示すベアマーケット入りは、必ずしもりセッション入り{景気後退)でないこともある・・・           ・下落基調が強まり、買い手がほとんどいなくなる。      ・弱気相場入りはより不吉な前兆      ・下値で買った投資家は利益確定の高まり      ・高値で買った投資家は損切りの高まり     ※わたしの思ったこと、原油最安のオイルマネーの逆流やチャイナ不安で日本株が2016年1月21日に、下落率23.6%とベア相場入りしたと伝わり・・・下落の加速がはじまった!                ・・・しかし、ドラギ発言で助けられ、売り方の買戻し・・・  ☆恐怖指数・・・投資家の心理を表す数値として      ・VIX(ヴィックス指数)・・・・・・・・・・・・・・・S&P500のオプション指数から求められる             通常時は10〜20で推移、 20を超えると恐怖を感じ始める、                5日間20を超えると・・・??%下落 30を超えたらパニック、 40を超えたらメガ・ボトム(大底) 米国同時多発テロのとき・・・43             リーマンショックのとき・・・89             2016年1月20日原油最安、オイルマネーの逆流、チャイナショックの世界同時株安・・・27      ・日経VI(日経ボラティリティインデックス)・・・・・・日経平均オプションから求められる             2016年1月21日原油最安、オイルマネーの逆流、チャイナショックの世界同時株安・・・42      ・VSTOXX(EURO STOXX50)・・・・・・・・・・・・・・・EURO STOXX50指数から求められる             2016年1月20日原油最安、オイルマネーの逆流、チャイナショックの世界同時株安・・・35  ------------------  ★上昇トレンド(アップトレンド)・・・上昇値動きの傾向・・・テクニカル指標:短期間の移動平均線、長期間の移動平均線(上昇か下降の判定)  ★スピード調整(投資家みんなの過熱感を冷ます)・・・短期的調整(数週間程度調整)か中期的調整(数ケ月程度調整)    ・価格の調整・・・値幅調整・・・割安感程度(売る人がいなくなる)まで下げる    ・時間の調整・・・日柄調整・・・保ち合い(ヨコヨコ)で日数をかけ過熱感を冷ます(売る人がいなくなる) → 相場の先高期待が強い場合に起きる                    (フラッグ形成、ウェッジ形成、三角保ち合い形成、レクタングル形成)  ★天井    ・天井形成    ・ダブル天井形成・・・パターン形成チャートから読み取る    ・三尊天井形成・・・・パターン形成チャートから読み取る  ★トレンド転換    ・トレンドの転換形成を判断  ★下降トレンド(ダウントレンド)・・・下降値動きの傾向   もう安心下落しそうだったら信用取引の売り建てしなくてもインバース型ベア型を買おう   インバース型ベア型のETFとは、株価指数の変動率のマイナス1倍、つまり価格の変動が株価指数の正反対になるように設計されたものです。       東証 1580 日経平均ベア上場投信 売買単位:10株 2月4日最低購入代金:94400円・・・日経平均インバース(逆)・インデックス(指数)       東証 1569 TOPIXベア上場投信   売買単位:10株 2月4日最低購入代金:64200円・・・TOPIXインバース(逆)・インデックス(指数)  ★底    ・底形成    ・ダブル底形成・・・パターン形成チャートから読み取る    ・三尊底形成・・・・パターン形成チャートから読み取る ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■   。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。   木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。木。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ●すくすく伸びる木 → 木を見て森を見ず   ・ストップ高銘柄の材料や急騰銘柄の材料や2〜3倍銘柄の材料になる銘柄を見抜き先を読む(関連)   トレンド、ヒット商品、旬の技術、半導体トレンド、IoT産業革命、センサーチップ、通信技術、コントロール     業績の上振れで      → 業績が上がりそうな企業の株価は、発表前からジワジワと上昇しストップ高、逆もある     自社株買いの銘柄     → 適時開示情報閲覧サービス     株式分割         → 適時開示情報閲覧サービス     決算とスケジュール    → 好業績の銘柄(バイ・ザ・ルーモア セル・ザ・ファクト)と業種の関係     銘柄チャート       → チャートから見抜く     身近で変化している企業  → 企業を調べてみる     デイトレード銘柄     → やりやすい銘柄、癖のある銘柄     時期が見つけ決める    → 旬がある銘柄、売買タイミングを逃さない     銘柄を絞り値動きを読み取る→ パターンがある銘柄     出来高、値動き      →     トレーダーズ・ウェブ     業種別ランキング     ストップ高安銘柄一覧     新高値安値銘柄一覧     最高値安値銘柄一覧     初動銘柄     話題の銘柄     減収増益で不振が深刻な銘柄→ 手をださない  ・マーケット情報の動きを見て、心理を読み個別の動きを読む    (木を見て森を見ず森を見て木を見ず)    経済指標結果が発表された直後、為替レートを修正し大きく変動する    株価の変動と実体経済    株価と為替の関係    株価=企業業績÷金利 PER=株価÷1株利益 ROE=1株利益÷1株主資本 PBR=株価÷1株主資本    先物価格が現物価格を牽引する先物主導    金利差と為替の関係    円高方向→物価が下がる方向→金利が下がる方向    政策金利が上がる→長期金利上がる    長期金利が高い→景気が好調である→通貨が買われる    貿易収支と為替相場  ・相場には旬がある・・・@いつ買うか(上昇トレンド時期に)・・・A何を買うか(上昇率が高い銘柄:買うチャンスが少ない)    相場サイクルは業績相場か?・・・企業の業績拡大を背景に株価が上昇局面    相場全体のトレンドは上昇トレンドか下降トレンドか?    その業種のトレンドは上昇トレンドか下降トレンドか?    その銘柄のトレンドは上昇トレンドか下降トレンドか?    非常に業績が良くても、理由なきや業績出尽くしで株価は暴落し元の価格には戻らないケースも良くある。毎年2分の1になり続ける・・・注意が必要    地政学的リスク、バブル破壊、金融危機で倒産リスクで、毎年2分の1になり続ける・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・注意が必要    上値支持線で頭打ち、上げる余地がない、買ったところが天井(だれにも分からない)、毎年2分の1になり続ける・・・・・・・・・・・注意が必要    上昇続ける企業は滅多にない  ・2014年01月14日(火)・・・TOPIX100構成銘柄の3000円以上の呼値の単位変更(3000円超〜1万円以下:1円、1万円超〜5万円以下:5円、板での順番待ちの緩和)               刻み幅縮小で高速化に取引されることで約定値と現在値は大きく変わってくる。・・・・・・システムトレードが必要            業績が順調でも上昇率が低い銘柄:発行株数が大き過ぎる会社は、株価×単元数と板の刻み単位でも値動きが大きく変わる                            売り買い共に分厚板は、売買量が少ないと順番待ちが多く発生し株価が動きにくい                            1年経っても殆ど上昇しないが下げは速い(ただもっているだけの銘柄になる)                            投資しやすく動きやすい銘柄は、株価、発行株数、単元数、適正の刻み単位、システムによっても差がある                     ※2014年7月22日フェーズUが実施される。・・・TOPIX100構成銘柄1000円以下の呼値の単位変更0.1・・・株価が動きやすくなるか期待します            業績が順調でも信用倍率が高い銘柄は上値が重くなる結果上昇してもすぐ売られ、1年経っても殆ど上昇しない結果になる、信用期限の6ヶ月間は株価は最安値。            業績が順調でも売られ上手な銘柄は、日々の高値率が高いが、それ以上に売られ率が超高く終値が低い、1年経って2分の1の結果になる、特に注意が必要である。  ・ファンダメンタルズ分析・・・企業業績や財務や成長力を読み取り、短期投資か?長期投資か?安定資産へ投資か?業種銘柄を選ぶ    売上、利益は順調に伸びているか?    1株当たりの利益は適正か?    保有資産と株価のバランスは取れているか?    PER、PBR、ROE、逆日歩、信用倍率、貸借倍率の状況は?   ※株式投資は個人の自己責任で行ってください ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ●2014年に入って短期筋の投資家が1月2月と日銀金融政策決定会合毎にポジションを閉じる動きが続いている。・・・日本株だけ大きく乱高下する  (短期筋の投資家が日銀金融政策決定会合前に追加緩和の期待で株を買い)   1.第3の矢が見えない   2.日銀の動きが弱い   3.貿易収支の悪化が続いている  ※日本株に投資しているメインは日本人でなく外人であるため日本株だけ大きく乱高下する  ※2011年から貿易赤字になり、年を追うごとに貿易収支の赤字が拡大している。  ※円安と増税と貿易赤字と景気との関係 ●FBI超高速取引について調査している(2014年5日)   超高速売買・・・ミリ秒単位(1000分の1秒単位)で売買注文を出す高速自動取引:ハイ・フリークエンシー・トレーディング=HFT・・・乱高下を増幅させる要因           アルゴリズム取引手法・・・有利な条件で売買を自動的に探したり。                        企業業績などのファンダメンタルズはいっさい考慮しない。                        統計的情報に基づいて頻繁に売買を繰り返し、わずかな値上がり益を積み上げていく           コロケーション・・・・・・超高速取引所の株式売買システムと証券会社がダイレクトに接続(HFT)                        フラッシュクラッシュ=瞬間暴落、                        最近頻繁に発生のスパイク現象=急騰急落する・・・さっきまで急騰してたのに、いきなり急落           HFTの取引 対象は株式だけではなく、外国為替や各種先物取引など多岐にわたる。 ●デフレーション  ・景気の低迷により需要不足デフレーション  ・安価で大量に輸入品が流入による輸入デフレーション  ・地価や株価の下落による資産デフレーション  ・技術的競争力の低下が原因による技術競争力低下デフレーション ●モメンタム銘柄・・・・その時々の値動きに注目し、バリュー株ではないのに株価上昇率が大きな銘柄    銘柄の入替え、金融相場で上昇率が高く儲かった銘柄を換金し税金払いやバリュー銘柄に投資 ●バリュー銘柄・・・・・現在の株価は割安、割高なのかを見きわめて、割安な銘柄 ●グロース銘柄・・・・・その会社の将来の成長性に注目、業績が伸びそうな銘柄 ●GPIF・・・・・・・年金積立金管理運用独立行政法人、2014年6月までに公表される年金の財政検証の結果を受けて、資産構成を修正する見通しだ ●季節性アノマリー・・・相場における経験則(曜日効果で変動:経済指標の発表が曜日指定になっている)  ・01月  ・02月節分天井・・・・・・・・・・・・・・・節分の頃が天井になりやすいく  ・0彼岸底、決算対策売り・・・・・・・・・彼岸までは下がりやすい。  ・0新年度相場    米国では15日からの確定申告に向けて、7日〜11日の週は個人の換金売りが出やすい  ・05月セルインメイ(Sell in May and go away)・・・・・・米株式は5月に手仕舞い立ち去って 〜 9月2週まで戻ってくるな  ・06月梅雨調整  ・07月サマーラリー  ・08月夏枯れ相場  ・09月彼岸底、決算対策売り  ・10月ハロウィーンに買え・・・・・・・・・米株式は10月末に買って翌年末に売ると、効率的に稼げる  ・11月ヘッジファンドの決算  ・12月餅つき相場、サンタクロースラリー・・・クリスマス(12/24)から年末にかけて株価が上昇する  ・満月のドル買い、新月のドル売り・・・・・・トレンドの変換が起こりやすい  ・米大統領選挙の前の年が一番パフォーマンスが良い  ・月末、月初  ・  〇掉尾の一振(とうびのいっしん)ちょうびのいっしん・・・魚が尾を振るさま。年末に向けた株価上昇(ドレッシング買いなどで)の期待感を込めて用いられることが多い。                             掉尾とは最後になって勢いの盛んになること、一振とは1回振ること  〇ハロウイン10月31日で買って、サンクスギビングデー11月24日第4木曜日(感謝祭:ローストターキーを食べる)で一括り、さらに続き大相場の上昇なのかね〜                 ブラックフライデー:黒字になる感謝祭翌日の金曜日                 サイバーマンデー:感謝祭の休暇明けの月曜日に売上が急増            ●言葉  〇高圧経済(ハイプレッシャーエコノミー)・・・供給能力よりも需要が上回り、投資などが活発化してさらに需要圧力が高まる傾向にある経済。  〇低圧経済(ロープレッシャーエコノミー)・・・需要が供給を下回り、投資なども低迷してさらに需要圧力が低下する傾向にある経済。  天底   a)株価は頂上において勢いが強く買わないと乗り遅れる気がするが買えなく、買えたときは天井、底では勢いが弱く、    弱そうに見え買い遅れる・・・買う(高値)と下がる、買わない(底値)と上がる   b)上昇を始めた株の押し目を買おうとしても、押し目待ちに押し目なし、買値に戻ったところで売ろうと思うが戻り待ちに戻りなし   c)株価の天井と底はくれてやれ   d)もうこの辺が底だろうと思って買うと もう底はまだなり、まだ下がるのではないかと思うとき まだ底はもうなり   e)節分(2月2日)天井の彼岸(20日頃)底   f)上昇トレンドの山高ければ下降トレンドの谷深し、谷深ければ山高し、暴騰暴落は行き過ぎもまた相場   g)強気相場は皆が売りと思っている悲観の中に生まれ、まだ強気相場とは言えないだろうと疑っている懐疑の中で育ち、    上昇トレンドが出てきたと皆が思ってきた楽観の中で成熟し、皆が買いだ買いだと大騒ぎする幸福感の中で消えていく   h)信用取引の決済期間小回り六ヶ月、景気循環大回り周期三ヶ年   i)相場の上げ相場は周りを気にしながらボチボチ買い参加し、下げ相場は意味なく皆一気に売る  上昇   a)上昇トレンド三空は売り   b)半値戻しは天井   c)買い遅れは、ただ買い場を待つべし追っかけ買いは要注意   d)まだ上がるだろうの欲でなく売り上手に利食いは腹八分、買いはじっくりトレンド転換をみて、売買の機会は一瞬、待つは長い   e)買いにくい相場は、あなたの心理では株価が高い   f)時の流れで主力銘柄が変る、銘柄を買うな、時期を買え  下落   a)下落する株価は、買い向かうな   b)下手なナンピンはすかんぴん   c)空売りが空買いを上回り、株不足になった逆日歩銘柄は、急上急落し値動きが激しく、要注意  その他   〇五・十日(ごとうび)・・・5の倍数の日(5日、10日、15日、20日、25日、月末)為替相場では意味がある、会社関係請求書の締切日、支払日給与の締切日、支払日の締め日が多い   a)・2008年:ね繁栄(ねずみははんじょう)    ・2009年:うしつまづき(うしつまづき)    ・2010年:とら走り(とらせんりをはしり)    ・2011年:う跳ね(うさぎはねる)    ・2012年:たつ天井(たつみてんじょう)    ・2013年:み天井(たつみてんじょう)    ・2014年:うましり下がり(うましりさがり)    ・2015年:ひつじ辛抱(ひつじしんぼう)    ・2016年:さる騒ぐ(さるとりさわぐ)    ・2017年:とり騒ぐ(さるとりさわぐ)    ・2018年:いぬ笑い(いぬわらい)    ・2019年:い固まる(いのししかたまり)   b)チャンス以外は休むべき、休むも相場   c)好材料、悪材料、折込済材料でも相場の動きは分からない、相場は相場に聞け   d)買えば下がる、売れば上がる、スランプ状態のとき迷ったら手仕舞え   e)悪材料出尽くしは買い   f)株式相場は決して予想どうりには動かない   g)買いは安い日に限り、売りは高い日に限る   h)相場の流れを見て流れに乗る、漁師は潮汐を見る   i)森の相場全体を見て木の銘柄を見ず、木の銘柄を見て森の相場全体を見ず   j)買い二分に売り八分   k)株を決済するまで利益を得たとは言えない  ・ボルカー・ルール(米国のポール・ボルカー:元FRB連邦準備委員会議長議長が中心、この名前がついた。)    銀行規制強化案・・・リーマンショックの金融・経済危機の原因の、金融危機再発防止    2015年7月から適用する。  ・FX・・・フォーリンエクスチェンジ(Foreign eXchange)・・外国為替証拠金取引  ・ETF ・・イーティーエフ(Exchange Traded Fund)・・・・・東証株価指数や日経平均株価指数や外国株価指数指数と連動する投資信託  ・REIT・・リート(Real Estate Investment Trust)・・・・・不動産投資信託  ・インデックスファンド(Index Fund)・・・・・・・・・・・日経平均やTOPIXなど指数に連動する投資信託  ・日経225mini ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日経225先物取引の10分の1、SPAN証拠金、証拠金、100倍mini1枚  ・日経225先物取引 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日経平均株価指数などを売買する取引、SPAN証拠金、証拠金、1000倍ラージ1枚  ・日経225オプション取引 ・・・・・・・・・・・・・・・・差金決済部分だけの「権利」  ・グローバル化=世界貧乏化・・・リーマン・ショックを経験し欧米の巨額の財政赤字で債務危機と欧の通貨最安(資産巨額目減り)                  と世界株最安(世界資産巨額目減り)で地球が貧乏になり経済が回らない  ・信用高値絶対期日・・・・・・・信用大量買いで最高値をつけた日から6ヶ月の返済期日を迎える  ・地政学的リスク・・・・・・・・政治的や軍事的な緊張の高まりが世界経済の先行きを不透明にするリスク  ・騰落レシオ・・・・・・・・・・買われ過ぎ(過熱しすぎ)、売られ過ぎ(過熱しすぎ)  ・バルチック海運指数(バルチック海運取引所) ・・ばら積み船運賃の総合指数(海運株は連動性が高い)  ・VIX指数(ボラティリティ・インデックス)・・・・恐怖指数、投資家心理、市場心理  ・CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)・・・・・・世界最大の先物取引所   GLOBEX  ・WTI(ニューヨークマーカンタイル取引所)・・・・取引量が多く世界経済指標(原油先物)  ・リスクオン・・・・リスクを取る。リスク志向投資家が積極的にリスク資産への投資を行うこと。  ・リスクオフ・・・・リスクを取らない。高リスクの資産を下げ、比較的リスクの低い安全な資産に投資資金を動かすこと。  ・ポジション(金融取引)・・・・信用取引・先物取引・証拠金取引などで売買を行い決済していないもの。建玉。 ※株式投資は個人の自己責任で行ってください  景気反転には、環境を悪化させない資源利用が、・・・・・  その中に原油に依存する生活から抜け出す努力が必須となっている。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■  Bitcoin (ビットコイン)・・・仮想通貨  P2P(P to P:peer-to-peer)通信ネットワーク ・・・・・ネットワーク上で対等な関係にある端末間を相互に直接接続し、データを送受信する通信方式  クライアントサーバ方式・・・サーバーを利用する多数の端末(クライアント)が接続して行われる通信   B2B(B to B)・・・企業間取引  B2C(B to C)・・・企業と消費者との取引  C2C(C to C)・・・一般消費者間で行われる取引(オークションサイトでの取引等)  B2E(B to E)・・・社内情報伝達システム Web2.0 ・・・・・・Web1.0の性能や機能を改良・向上させること IoT(Internet of Things:モノのインターネット)・・・建物、電化製品、自動車、医療機器など「モノ」がインターネットに接続され、相互に情報をやり取りすること ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■             風圧=風速の2乗に比例する・・・・・・・・・・・風圧=風速の2乗×係数    風圧=暖かい風ほど小さく、寒い風ほど大きい・・・密度=気温によって変わる    風圧=速度の2乗に比例する・・・・・・・・・・・風圧=速度の2乗×係数    水圧=水流の2乗に比例する・・・・・・・・・・・水圧=水流の2乗×係数