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 年足チャート

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||     ・ドル円(EST)年足                |
||     ・日経平均株価年足               |
||     ・NYダウ(EST)年足                |
||     ・ナスダック年足(EST)              |
||     ・日別グラフ 2017年6月〜            |
||     ・日別グラフ 2016年1月〜2017年5月        |
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     ・リーマンショック               ||
     ・リンク                    ||
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  ※株式投資は個人の自己責任で行ってください   ※流れは、時間が経過すれば答え(何があったか)が出てくる ■森の動き  様々な需給や外部環境に左右される 〜〜〜〜〜〜〜〜〜< 週のノート >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  ▼投資部門 外国人投資家の売りの週、+買いの週  2017年10月 +02日(月)〜06日(金)(日経:20356〜20721〜20690)ドル円112.4 〜113.4〜112.6 WTI51.6〜49.2 海外投資家+11088億円の大幅買い(株式先物計)、2日米ISM9月13年ぶり高水準、9月米雇統計7年ぶりマイナス +10日(火)〜13日(木)(日経:20690〜21211〜21155)ドル円112.6 〜111.6〜111.8 WTI49.2〜51.4 海外投資家+7597億円の大幅買い(株式先物計) +16日(月)〜20日(金)(日経:21155〜21503〜21457)ドル円111.8 〜113.5〜113.5 WTI51.4〜51.7 海外投資家+8248億円の大幅買い(株式先物計) +23日(月)〜27日(金)(日経:21457〜22016〜22008)ドル円113.5 〜114.4〜113.6 WTI51.7〜53.9 海外投資家+8491億円の大幅買い(株式先物計) +30日(月)〜02日(木)(日経:22008〜22540〜22539)ドル円113.6 〜114.4〜114.0 WTI53.9〜55.6 海外投資家+1526億円の買い(株式先物計)  11月 高速とんがり ▼06日(月)〜10日(金)(日経:22539〜23382〜22681)ドル円114.0 〜114.7〜113.5 WTI55.6〜56.8 海外投資家-893億円の売り(株式先物計)、9日とんがり帽子出現 ▼13日(月)〜17日(金)(日経:22681〜22757〜22396)ドル円113.5 〜113.9〜112.0 WTI56.8〜56.6 海外投資家-3246億円の売り(株式先物計) ▼20日(月)〜24日(金)(日経:22396〜22677〜22550)ドル円112.0 〜112.7〜111.5 WTI56.6〜58.9 海外投資家-4132億円の売り(株式先物計)、22日FOMC議事でドル円111円 ▼27日(月)〜01日(金)(日経:22550〜22994〜22819)ドル円111.5 〜112.9〜112.1 WTI58.9〜58.3 海外投資家-2497億円の売り(株式先物計)、28日FRB次期議長パウエル氏発言安心感、30日OPEC総会減産延長、  12月  ▼04日(月)〜08日(金)(日経:22819〜22819〜22811)ドル円112.1 〜113.5〜113.4 WTI58.3〜57.3 海外投資家-2816億円の売り(株式先物計)、8日米雇用統計:平均時給予想届かず雇用者数予想上回る失業率予想通り ▼11日(月)〜15日(金)(日経:22811〜22994〜22553)ドル円113.4 〜112.1〜112.5 WTI57.3〜57.3 海外投資家-1012億円の売り(株式先物計)、11日CBOEにビットコイン上場、13日FOMC0.25利上げ +18日(月)〜22日(金)(日経:22553〜22728〜22902)ドル円112.5 〜113.6〜113.2 WTI57.3〜58.4 海外投資家+2543億円の買い(株式先物計)、18日CMEビットコイン上場、22日米国減税法案成立 ▼25日(月)〜29日(金)(日経:22902〜22954〜22764)ドル円113.2 〜112.4〜112.6 WTI58.4〜60.1 海外投資家-573億円の売り(株式先物計)  2018年01月 +04日(木)〜05日(金)(日経:22764〜23730〜23714)ドル円112.6 〜112.0〜113.0 WTI60.1〜61.5 海外投資家+6815億円の大幅買い(株式先物計)、5日雇用予想下回る賃金は上昇 ▼09日(火)〜12日(金)(日経:23714〜23586〜23653)ドル円113.0 〜110.9〜111.0 WTI61.5〜64.4 海外投資家-9948億円の大幅売り(株式先物計)、9日:日経平均年初来高値更新三空 ▼15日(月)〜19日(金)(日経:23653〜24084〜23808)ドル円111.0 〜110.1〜110.7 WTI64.4〜63.6 海外投資家-1776億円の売り(株式先物計)、16日:信用評価率天井圏-3.63、17日:ビットコイン12月高値から50%下げ ▼22日(月)〜26日(金)(日経:23808〜23521〜23631)ドル円110.7 〜108.2〜108.7 WTI63.6〜66.2 海外投資家-8193億円の大幅売り(株式先物計) ▼29日(月)〜02日(金)(日経:23631〜23092〜23274)ドル円108.7 〜108.4〜110.0 WTI66.2〜65.1 海外投資家-11832億円の大幅売り(株式先物計)、31日米イエレン議長最後FOMC3回利上見通、2日:米賃金予想上回、米10年債利回急上昇ダウ割高銘柄売拡大  02月 下落トレンド入り NYダウに連動 セルインフェブラリー ▼05日(月)〜09日(金)(日経:23274〜21078〜21382)ドル円110.0 〜108.0〜108.7 WTI65.1〜59.0 海外投資家-17870億円の大幅売り(株式先物計)、4日EST:FRB議長パウエル氏就任 ▼13日(火)〜16日(金)(日経:21382〜20950〜21720)ドル円108.7 〜105.5〜106.3 WTI59.0〜61.6 海外投資家-5129億円の大幅売り(株式先物計)、14日:日経平均PER12.81 ▼19日(月)〜23日(金)(日経:21720〜21692〜21892)ドル円106.3 〜106.0〜106.8 WTI61.6〜63.5 海外投資家-5106億円の大幅売り(株式先物計) ▼26日(月)〜02日(金)(日経:21892〜21088〜21181)ドル円106.8 〜105.2〜105.7 WTI63.5〜61.4 海外投資家-9323億円の大幅売り(株式先物計)、EST27日ジェローム・パウエル新議長証言、EST2日:貿易戦争発言  03月  ▼05日(月)〜09日(金)(日経:21181〜21201〜21469)ドル円105.7 〜105.3〜106.7 WTI61.4〜62.1 海外投資家-8344億円の大幅売り(株式先物計)、9日空売り比率40%越え8日目 ▼12日(月)〜16日(金)(日経:21469〜21555〜21676)ドル円106.7 〜105.5〜106.0 WTI62.1〜62.3 海外投資家-3374億円の売り(株式先物計) ▼19日(月)〜23日(金)(日経:21676〜20559〜20617)ドル円106.0 〜104.6〜104.7 WTI62.3〜65.8 海外投資家-2546億円の売り(株式先物計)、森友問題集中審議、21日:FOMC利上げ0.25%、22日:米国、中国へ知財侵害関税500億ドル円相当発表 ▼26日(月)〜30日(金)(日経:20617〜20347〜21454)ドル円104.7 〜104.5〜106.2 WTI65.8〜64.9 海外投資家-9513億円の大幅売り(株式先物計)、27日証人喚問  04月  +02日(月)〜06日(金)(日経:21454〜21056〜21567)ドル円106.2 〜105.6〜106.9 WTI64.9〜62.1 海外投資家+4399億円の買い(株式先物計)、6日:米中貿易戦争再び懸念 +09日(月)〜13日(金)(日経:21567〜21517〜21778)ドル円106.9 〜106.6〜107.3 WTI62.1〜67.3 海外投資家+5721億円の大幅買い(株式先物計)、11日:シリア情勢緊迫化リスク回避ムード原油急騰 +16日(月)〜20日(金)(日経:21778〜22360〜22162)ドル円107.3 〜107.8〜107.6 WTI67.3〜68.2 海外投資家+4740億円の買い(株式先物計)、日経平均22000越え、WTI原油高値更新、日経平均EPS高値更新 +23日(月)〜27日(金)(日経:22162〜22495〜22467)ドル円107.6 〜109.5〜109.0 WTI68.2〜68.0 海外投資家+2900億円の買い(株式先物計)、23日:ドル円108円台、WTI原油高値更新、24日一時米長期金利3.0%  05月  +01日(火)〜02日(水)(日経:22467〜22568〜22472)ドル円109.0 〜110.0〜109.1 WTI68.0〜69.7 海外投資家+1015億円の買い(株式先物計)、1日ISM製造業景気指数予想下回る、2日FOMC政策金利据え置き6月の可能性、4日雇用統計予想下回る、WTI原油高値更新 +07日(月)〜11日(金)(日経:22472〜22769〜22758)ドル円109.1 〜110.0〜109.3 WTI69.7〜70.4 海外投資家+2199億円の買い(株式先物計)、10日:WTI原油高値更新、日経平均EPSが下がって重たくなってきた 14日(月)〜18日(金)(日経:22758〜22954〜22930)ドル円109.3 〜111.0〜110.7 WTI70.4〜71.3 海外投資家+3563億円の買い(株式先物計)、15日:ドル円110円台、17日:ドバイ原油最高値:75.63、WTI原油最高値:71.55、ブレンド原油最高値:79.30 21日(月)〜25日(金)(日経:22930〜23050〜22450)ドル円110.7 〜111.3〜109.3 WTI71.3〜67.4 21日:ドル円111円台、日経平均23000、EST21日:NYダウ25000台、WTI原油最高値:72.54、ブレンド原油最高値:79.43、22日:ドバイ原油最高値:76.04 28日(月)〜01日(金)(日経:22450〜 〜 )ドル円109.3 〜 〜 WTI67.4〜 EST28:戦没者追悼記念日  06月  04日(月)〜08日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 11日(月)〜15日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 18日(月)〜22日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 25日(月)〜29日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜  07月  02日(月)〜06日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 EST4:独立記念日 09日(月)〜13日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 16日(月)〜20日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 16日海の日 23日(月)〜27日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 30日(月)〜03日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜  08月  06日(月)〜10日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 13日(月)〜17日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 20日(月)〜24日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜 27日(月)〜31日(金)(日経: 〜 〜 )ドル円 〜 〜 WTI 〜   〜〜〜〜〜〜〜< 年足チャート ドル円(EST) >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   2018年終値天井:2018/01/08 113.08 ザラバ天井01/08 113.38 終値安値03/23 104.62 ザラバ安値03/23 104,72 EST:2018/05/25値109.38      2008年〜2012年 サブプライム問題、リーマンショックで米国量的緩和政策(2008年11月QE1、2010年11月QE2、2012年9月QE3)   2013年 日本異次元の緩和   2014年 10月29日:米国量的緩和の終了決定、10月31日:日銀量的質的緩和政策拡大、11月21日衆院解散2日公示14日投票   2015年 3月米雇用統計が軟調、5月米雇用統計予想以上125円も6月10日黒田けん制発言で122円に、米経済指標次第で利上げ判断、ギリシャ債務問題、       8月25日125円天井〜チャイナ・ショックと米利上げリスク回避集中で116円に、12月16日:10年ぶり米金利0.25引き上げ、   2016年 年初6日続落、中国PMI48.2、1月20日:協調減産出来ず原油安26.5、1月29日:日銀マイナス金利導入、9月21日:日銀金融緩和枠組み変更、       9月29日:OPEC減産合意、12月9日:ECB資産購入期限9ヵ月延長、12月10日:OPECと非加盟国協調減産決定、12月14日:FOMC:0.25%利上げ   2017年 1月5日ドル円ダブルトップ形成、1月11日トランプ次期大統領記者会見でドル円急落、1月17日英国メイ首相:EU単一市場完全離脱表明、       1月20日トランプ米大統領就任、米TPP永久離脱、1月31日:米入国規制や為替誘導国、2月10日:日米首脳会談無難に終了、       2月28日トランプ大統領船出議会演説で安心感、3月15日:米FOMC政策 追加利上げ0.25%で1円円高、4月18日北朝鮮リスクで年初来安値更新、       4月末大型減税策を発表111.5年率-5%、5月11日:米長期金利の上昇で114.3、6月14日利上げも動き異常109.6、       7月10日日本と欧米の金融政策の方向性の違いで114.0、7月14日:米消費者物価(CPI)や小売売上高でドル急落112.2、       8月10日北朝鮮情勢の緊迫化でドル円安値9月8日:FRB・ECBの政策見通し踏まえドル円年初来安値更新   2018年 1月9日:日銀超長期債オペ減額後ドル円111.99円高、1月11日〜15日欧州ドイツ大連立協議前進でドル円110円、1月24日ドル安容認発言弱いドル政策、       2月2日:米雇用賃金予想上回り110円台回復、2月13日:ダウ先物&日経先物下げ拡大でリスク回避円買い加速107円台、2月15日:ドル円106円台ねじれ、       2月16日:何もなしドル円105円台、2月27日:パウエル新議長の初議会証言ドル高、3月21日:米FOMC政策利上げ0.25%、5月15日:110円台、5月21日:111円台   〜〜〜〜〜〜< 年足チャート 日経平均株価 >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   終値天井:2018/01/23 24124 25日乖離3.4% ザラバ天井01/23 24129   JST:2018/05/25終値22450 25日乖離 -0.3       終値高値 2015年20868 1993年21148 1994年21552 1996年22666 1992年23801 1991年27146 1990年38713 1989年38915    ザラバ高値 20952 21281 21573 22750 23901 27270 38950 38957 (21年前)  (25年前)  (26年前)  (27年前)  (28年前) 続伸記録2017年10月24日16続伸(2017年10月02日〜10月24日) TOPIX 終値天井:2018/01/23 1911.07 25日乖離3.1% ザラバ天井01/23 1911.31 JST:2018/05/25終値1771.70 25日乖離 -0.5 終値高値 2000年1754 1992年1763 2006年1783 2005年1803 2007年1816 1991年2028 1987年2258 1988年2357 1990年2867 1989年2884   リーマンショック前の日経平均株価12500に届かず2011年2月天井10891を付けたものの   先物売り仕掛けで10000まで売られ、さらに東北巨大地震&福島原発事故(2011年3月11日14時46分)発生。   1990年から日経はトップをきり下げ、さらにボトムもきり下げて変なチャートになってしまった!   2012年の政権交代により日経平均株価は上昇し始め、1990年から右肩下がりの上値支持線を2013年12月24日超えた   2003年〜2007年の5年目でサブプライム問題がチラホラでだし頭打ちだった   2008年〜2012年 資産デフレが企業減退を引き起こし、経営破たん、個人消費の減退、海外移転等のスパイラル、   2013年 異次元の緩和:2年でインフレ率2%を達成2年でマネタリーベース(通貨総量)を2倍、2年で国債保有額と平均残存期間を2倍以上に増やす   2014年 10月31日:日銀量的質的緩和政策拡大、GPIF資産127兆円の運用指針を見直し、11月21日衆院解散2日公示14日投票   2015年 年初週の年足陰線、225銘柄は2007年のザラ場高値:18300を2月19日超え、さらに4月22日2万円超え定着も同時期にギリシャ債務問題、       8月〜チャイナ・ショックで売り集中で陰線に、年間9.07%上昇   2016年 年初から6日続落、中国PMI48.2、1月20日:協調減産出来ず原油 26.5、日経ベアマーケット入り、1月29日:マイナス金利導入、       9月21日:日銀金融緩和の枠組み変更、12月20日:日経平均年初来更新   2017年 4年ぶり大発会プラス、1月17日日経平均ダブルトップ形成ラウンド終了、1月30日:米TPP永久離脱、1月31日:米入国規制や為替誘導国、       2月10日:日米首脳会談無難に終了、3月15日:米FOMC政策 追加利上げ0.25%で225先物100円下落、年度末確定売り旺盛で年率マイナスに沈み込む、       4月14日:連日年初来安値更新、4月末年率0.43%、6月20日:年初来高値更新、8月10日北朝鮮リスク、8月22日:日経平均5日続落、       9月08日:日経平均年足陰線 、12月25日:年初来高値更新   2018年 1月4日大発会日経平均741上昇後3日間上昇、1月18日:日経平均24000と信用評価率天井圏-3.63達成感で利確、3月23日:日経平均&TOPIX年初来安値更新       4月18日:日経平均22000越え4月、5月21日:日経平均23000   〜〜〜〜< 年足チャート NYダウ(EST) >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   終値天井:2018/01/25 26616 ザラバ天井01/26 26616        EST:2018/05/25終値24753      2003年〜2007年の5年で頭打ちだった   2009年〜2013年米量的緩和政策(2008年11月QE1、2010年11月QE2、2012年9月QE3)   2014年 100年目(1914年〜2014年)ジャネットイエレンFRB議長就任、大寒波の影響、世界景気減速やエボラ感染拡大、10月29日:米国量的緩和の終了決定   2015年 03月の雇用統計が軟調、発表される経済指標次第で利上げ判断、中国8月財新製造業PMI47.3で世界同時株安15000台まで落ち込み陰線拡大、       8月〜チャイナ・ショック、12月原油安続き米利上げ控えリスク回避集中後10年ぶり米金利0.25引き上げ、原油安と常に利上げ言動で乱高下の年間2.23%下落   2016年 01月20日:協調減産出来ず原油 26.5、FOMC:世界経済金融動向を注視、利上げ言動減速、ドイツ銀行の経営不安放置、11月9日:大統領選共和党トランプ氏勝利、       12月14日:FOMC:0.25%利上げ、12月20日:ダウ史上最高値     2017年 01月20日トランプ米大統領就任America First、1月31日:米入国規制、2月27日ダウ史上最高値12日連続で止まる、2月28日トランプ大統領船出議会演説で安心感、 3月01日ダウ史上最高値21000越え、03月08日:原油年初来安値、3月15日:米FOMC政策 追加利上げ0.25%、3月24日:医保改革(オバマケア)代替法案延期、       3月27日NYダウ8日続落、5月4日:オバマケア改廃法案米下院可決、6月1日トランプ大統領パリ協定から脱退、06月14日米FOMC政策利上げ0.25%、       6月29日米ハイテク株割高感でハイテク株大幅調整金融株上昇、8月10日米朝の緊張激化でハイテク株中心に売り、       8月17日米大統領発言論争過熱やバルセロナでテロ攻撃で大幅下落、11月2日次期FRB議長にパウエル氏指名、12月13日米FOMC政策利上げ0.25%、       22日米国減税法案成立、12月28日NYダウ史上最高値   2018年 1月26日NYダウ史上最高値、1月30日:ヘルスケア株下げや債券利回上昇が重しで続落、       2月2日〜9日:米10年債利回2.85%急上昇でPER割高銘柄売拡大でVIXショックでNYダウ年初来安値更新、 2月27〜1日パウエル議長議会証言と保護貿易リスク、3月9日米雇用統計で景気力強さ確認、3月14日米貿易戦争懸念再燃で3日続落、       3月19日米フェイスブックユーザー情報外部流出でリスク回避で大幅反落、3月21日:米FOMC政策利上げ0.25%、3月22日:米政府、中国への知財侵害関税500億ドル円相当発表、       4月3日:米国、500億ドルの中国輸入品に対する関税案ハイテク製品等・・・米国ハイテク株価軟調続く、       4月4日:中国、大豆、自動車、化学品、航空機等を含んだ106品目を対象に25%の相互税を課す計画発表、4月11日:シリア情勢緊迫化リスク回避ムード   〜〜〜〜< 年足チャート ナスダック(EST) >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   終値天井:2018/01/26 7505 ザラバ天井01/26 7505         EST:2018/05/25終値7433      2003年〜2007年の5年で頭打ちだった   2009年〜2013年 米量的緩和政策(2008年11月QE1、2010年11月QE2、2012年9月QE3)   2014年 100年目(1914年〜2014年)ジャネットイエレンFRB議長就任、大寒波、世界景気減速やエボラ感染拡大、10月29日:米国量的緩和の終了決定   2015年 年初週の年足陰線、史上高値(2000年5月10日ザラ場高値:5133、中国8月財新製造業PMI47.3で世界同時株安4400台台まで落ち込み陰線に、       8月〜チャイナ・ショック、12月原油安続き米利上げ控えリスク回避集中後10年ぶり米金利0.25引き上げ、年間5.73%上昇   2016年 1月20日:協調減産出来ず原油 26.5、FOMC:世界経済金融動向を注視、利上げ言動減速、、ドイツ銀行の経営不安放置、12月14日:FOMC:0.25%利上げ、       12月27日:ナスダック史上最高値   2017年 1月20日トランプ米大統領就任ハネムーン期間4月29日まで、1月31日:米入国規制、3月15日:米FOMC政策 追加利上げ0.25%、       6月09日ナスダック:-113急落GSのIT株急落予想でアップル・IT株が総崩れ、8月10日米朝の緊張激化でハイテク株中心に売り、12月18日ナスダック史上最高値   2018年 1月26日ナスダック史上最高値、2月8日ナスダック年初来安値更新、2月2〜9日VIXショック、3月12日ナスダック史上最高値更新 〜〜〜〜< 日別グラフ 2017年6月〜 >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  ■NYダウ&日経平均&ドル円&WTI原油日別グラフ:2017年6月〜  日中変動    終値日別グラフ    米国債&ドル円日別グラフ:2017年6月〜
〜〜〜〜< メモ 2018年 >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  〇・2017年9月21日 ボルカー・ルールに関する改正を実施   ・2018年1月26日 S&P 500株価指数だけでなく、世界中ほとんどの株式市場にとって大天井となる可能性言っているが           ・米個人投資家やドイツの個人投資家でも、市場に投資する絶好の機会となっているが、           ・アップル・アマゾン・グーグル・フェイスブック・マイクロソフト急落後のリバウンドの過程           ・ボルカールールの緩和で信用力の低いジャンク債の発行も増え、企業も債券を発行(借金)して自社株買い増え、米株式相場のけん引役になるか           ・米長期金利が急騰すれば、株価は急落する可能性           ・長期金利の停滞してきたが2018年2月から一気に3%に近づきはじめた、短期金利はゆっくり上昇して、長短金利差移動平均は、下がってきている。            この逆イールド現象が起きると、1年前後先に景気後退が訪れる   ・2018年4月23〜24日 ドル円は107円86銭から108円28銭まで上昇、米国債イールドカーブのフラット化の修正、米10年債利回りが2.9957%まで上昇、米経済指標が軒並み             予想比上振れでドル円は108.63円、一段高ドル円は108.75円近辺まで上げ幅を伸ばす、100日線が109円付近、フィボナッチ50%戻し付近、109円台の回復か注目   ・2018年4月24日 米長期金利3.0%にNYダウは反応なしだった。キャタピラーは好決算を発表したものの説明会で第1四半期が年内の絶頂期になるとの見通しを述べたこと           で株価失速を受け、ダウは一時600ドル急落した。   ・4月25日 米決算は良好な内容が相次いでいるものの、NY株式市場の反応は鈍いもボーイングの上げがサポート、弱気相場に入った声も、夏までは下げトレンドが続く見方も、        米10年債利回りが3%台   ・4月26日 NYダウは続伸 フェイスブックや半導体やビザなどの決算好調、米国10年債利回りが再び3%を割り込んだこともサポート、ナスダックも大幅高、        主力のIT・ハイテク株は揃って買い戻された。        欧州中央銀行(ECB)ドラギ総裁は記者会見で、2018年に入ってユーロ圏の経済成長がやや減速している認識。   ・4月27日 NYダウは地合いの弱さ   ・2018年2月〜4月 Sell in Februaryの格言、2月〜4月まで株価軟調だった   ・5月01日 NY株式市場IT・ハイテク株は堅調、アップル売上高最高   ・5月03日 NY株式市場米雇用統計を前にダウ平均は横ばい   ・5月04日 NY株式市場重要イベントを通過して株式市場自律反発、アップル上げ相場が全体を牽引   ・5月07日 NY株式市場は原油70ドルの高値がNYダウ3日続伸   ・5月08日 NYダウは下に行って来い、米国 イラン核合意離脱と制裁再開、コンゴ民主共和国エボラ発生で17人死亡   ・5月09日 原油高でエネルギーの買でNYダウ5日続伸   ・5月10日 インフレ後退でNYダウは6日続伸   ・5月11日 NYダウは7日続伸   ・5月14日 習主席と協力しているツイートでNYダウ8日続伸   ・5月15日 インフレや利上げ期待で米10年債利回りは3.09%まで上昇、を懸念でNYダウ反落   ・5月16日 NYダウ反発   ・5月17日 NYダウ反落   ・5月18日 NYダウ横ばい   ・5月21日 米中貿易戦争緩和し安心感ムードでNYダウ上昇   ・5月22日 米朝首脳会談が実現しない可能性はかなりある、不透明感で重荷NYダウ200ドル超下落   ・5月23日 日経平均10:00〜10:30先物に-300円の売り・・・開始1時間で先を見定めたのか → クロス円も全般に下落、リスク回避の円買い圧力は収まらず111.5円→109.5円、原油も下落 いいね        NYダウは買い戻しで強い   ・5月24日 日経平均は、2018年末を見込み、時間軸で2月と同じく売り崩しが多くなってきた!、米 車関税2.5%を最大25%に引き上げ検討(4割輸入)        米朝首脳会談中止で地政学リスクの警戒感でNYダウ反落   ・5月25日 米10年債利回り低下、WTI先物続落、NYダウ続落、3日連休 〜〜〜〜< 日別グラフ 2016年1月〜2017年5月 >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  ■NYダウ&日経平均&ドル円&WTI原油グラフ:2016年1月〜2017年5月、2016年はWTI原油最安値に株価が売られた年だった(高速つらら底が多く)        WTI原油2016年〜(原油最安値 26.0 2016年2月11日 、 原油最高値 55.24 2017年1月3日)    原油価格下落によるデメリット      世界中の投資家心理を急激に悪化させる      株式市場や債券市場に連鎖反応する      実体経済への影響はプラス面とマイナス面がでてくる      原油が下がれば株価も下がるという循環に 〜〜〜〜< リーマンショック(投資銀行の破綻) >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 リーマンショック後の節目(日本株式の右肩下がり(デフレ)が終われば良い:投資の塩漬けが終わる、米国株式のような右肩上がりへ)  ・2006年には恐れていた米国住宅価格の下落で始まった → 米ローン金融商品の格付けが紙くずになる。  ・円高 2007年に紙くずの金融危機時代に突入  ・円高 2008年8月   日経平均株価は13000になり5000(28%)直下下落 → 蜂に刺された程度と油断させた  ・円高 2008年9月15日 リーマン倒産でリーマンショック → 生き残りを掛けたヘッジファンドの換金売りが始まる                             → 2008年10月28日日経平均株価は6994になり、6000(47%)直下下落   ★リーマンショック前の日経株価 2008年9月12日 12214 ドル円 107.9                   2008年9月11日 12102 ドル円 107.2                   2008年9月10日 12346 ドル円 107.6                   2008年9月09日 12400 ドル円 106.8                   2008年9月08日 12624 ドル円 108.3  ・円高 急激に輸出が止まる → 企業も生き残り掛けて生産停止し、先が見えない恐怖で派遣切りを実行  ・円高 2008年自由民主党12月12日 米国ビッグ3倒産の恐怖を投げかけた → 社員切りや大幅な経費削減のスリム化を決断  ・円高 2008年末    には大企業の恐竜も急激な変化に追い詰められ生存の危機  ・円高 2009年02月   景気の先行き不透明感が進み暗黒の世界へ突入  ・円高 2009年03月   雇用情勢の著しい悪化は益々拡大中  ・円高 2009年04月   住宅着工は底打ちと騒ぐものの決算発表は半年先まで下落予定、  ・円高 2009年07月21日衆議院解散 → 09月16日民主党内閣総理大臣  ・円高 2010年04月   ギリシャ財政問題が目立ちはじめ国債の格下げしたことでユーロ円が下げはじめる。  ・円高 2010年06月   ユーロ圏財政問題に騒ぎが拡大し破綻、破綻と騒ぎはじめる  ・円高 2011年01月   日本の貿易収支赤字がはじまる  ・円高 2011年03月11日 東日本大震災による福島第一原子力発電所事故で通貨戦争に耐え忍ぶも日本経済に致命的な深いキズ     ★東日本大震災前の日経株価 2008年3月10日 10434 ドル円 82.8                   2008年3月09日 10589 ドル円 82.7                   2008年3月08日 10525 ドル円 82.6                   2008年3月07日 10505 ドル円 82.2                   2008年3月04日 10693 ドル円 82.2  ・円高 2011年10月   米国債格下げAAA→AAに2ヵ月後ドル円は75円、日本経済は終りつつ  ・円高 2012年01月   ユーロ圏格下げでユーロ円は97円、ギリシャの前に日本の貿易収支は赤字が1年継続中であり日本経済は終っていた、  ・円高 2012年11月14日 国会党首討論で衆議院解散を明言 11月16日衆議院解散 → 12月26日自由民主党内閣総理大臣     ★衆議院解散前の日経株価 2012年11月13日 8661 ドル円 79.3  ・2013年03月21日    新日銀総裁体制発足 波乱の日々が続く  ・2013年05月23日    日経平均株価 暴落-1143  ・2013年05月頃から   FRB米国の量的緩和が縮小に向かう観測予想が次第に強くなる  ・2013年06月      量的緩和縮小不安による日経平均株価波乱の日々が続いている  ・2013年06月20日    米の量的緩和の年内に縮小は、経済改善次第と発表  ・2013年10月末まで   三角保合いが続いた  ・2013年12月18日    FOMC量的緩和縮小を2014年1月から実施  ・2013年12月30日    TOPIX1302.29、日経平均株価終値16291、ドル円105.2  ・2013年01月      大発会から年末の過熱感を冷ます冷水(約-350/週)が続く  ・2014年01月23日    新興国から資金流出(政治汚職問題リスク、政局問題リスク、テーパリング、中国経済減速)等で安全資産への逃避が再燃した  ・2014年01月28日    海外投資家は売り越し(資金流出)  ・2014年01月29日    FOMCは量的緩和の縮小継続を決定  ・2014年01月30日    新興国不安、海外投資家は売り越し(資金流出)、裁定買い残の整理、リスクオフ、先行きの不透明感、先物市場に振らされやすい  ・2014年02月03〜04日  年末の出来事での過熱感を冷ます冷水(約-350/週)が続く・・・下落トレンド完成  ・2014年02月07〜28日  連邦債務上限の引き上げ期限先延ばし  ・2014年02月07日    引き続き1月も雇用統計の結果は悪く、今後は訳あり円安限界に、トレンド転換の経済的な出来事も無しに期待だけで大幅に回復した  ・2014年02月09日    東京都知事選挙の投開票    株式が回復して半年経って景気が底を打ち、その後、半年経って雇用が回復する    予定だったが、原油に依存する生活から抜け出す努力が必須となっている ■1999年〜2011年日経とドル円チャート   ドル円での超円高期間の比較、1995年の超円高期間は数ヶ月に比べ、2008年の超円高は2012年の年末から和らぎはじめる   量的緩和でドルインデックスでは1995年比を大きく割ったままであったが2012年の年末から和らぎはじめる    ★過去の景気反転をみてみると景気は株価後追い、不況は株価先取り    ※株式投資は個人の自己責任で行ってください  ★2000年〜2008年高価値の紙切れ〜サブプライム問題〜リーマンショックの金融危機、   金融危機は財政出動で封じ込めてきたが、   欧米の財政問題の債務危機引き取り先は、      なぜ2004年から日経とドル円が同期化したのか?      景気後退局面と景気拡張局面では円推移と株価推移は同じでない   株価が暴落すると一気に資産が減り一気に不況になって行く   株価が暴昇すると徐々に資産が増え徐々に景気が回復して来る   リーマンショック(投資銀行の破綻)から1年半近く経った2010年初め、金融規制改革(ドッド・フランク)法の一環として、銀行の自己勘定取引を禁止する   通称「ボルカー・ルール」が提唱されました   2010年7月 米国は、リーマンショック以降の金融危機の反省を踏まえて健全な市場への復活を目指し、金融制度改革を図るドット・フランク法が成立   ボルカールール・・・・・・・・2010年夏に成立した米国の金融規制改革法(ドッド・フランク法)の中核となる                 「銀行の市場取引規制ルール」のこと。2015年7月21日より全面適用されている。                  銀行規制強化案       規制の対象は、サブプライムローンなどを組み込んだ、リスクの高い金融商品を自己資金で短期的に売買したり、       ヘッジファンドへ出資したりすることです。かつて銀行は、こうした取引や出資で、多額の利益を上げてきました。       これが危機を拡大させる原因になったのです。       ボルカールールでは、金融危機の再発を防ぐため、銀行のこうした取引を制限しました 〜〜〜< リンク >〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   ○東証ストックボイスTV   ○ラジオNIKKEI    ○日本経済新聞    ○トレーダーズ・ウェブ   ○アセットアライブ   ○yahoofinance   需給&エントリー&タイミング、銘柄選び&売りと買い、勝ち続ける&得意な方法、チャート&テクニカルの見方、経験&ルール    個別銘柄とETFの狙い&メリットデメリット    ※Yahoo!ファイナンスリンク    ○ストップ高      ○ストップ安    ○ETF    ○信用ランキング 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜