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・・・自然の恵みを活用しよう!
 ・水下痢でふらふらに     9月の日々の気温(9日〜18日)の昼間と夜間の気温の変化が激しいので体調不良が起きやすい 昼間最高値27〜28℃→暑い 夜間最低値18〜23℃→寒い 10日から水下痢になってしまった 原因追求 昼間の気温が高いので、夜間薄着で寝ていた ふらふらするので15日に病院に行き下痢止め薬を飲み始めたが症状が良くならない 陽性食品でやわらかいものを食べた 敷マット+敷布団+敷毛布+毛布+厚手掛布団で寝るもぬくぬく感がない 50p間隔で布団を温度測定してみた 差があることを発見 夜間に布団の下の床を50p間隔で温度調べたら、3℃差があること発見 ・・床は冷蔵庫なのか! (昼間だと1℃の差だった)  2分間で0.1℃動く10分間で1℃ 床の上に段ボールを敷き詰め温度測定してみたが3℃差がある、改善出来ず 床の上にキャンプ用厚手硬質ウレタンマットを敷き温度測定してみた、差なしOK 布団のぬくもりが感じられるようになった、暖かく気持ちいい・・・・・・あたたかさは、幸せを感じる 水下痢が止まり便秘になりそうです     板、ガラス、金属を使った部屋は、冷蔵庫に入った感じ寒い、断熱材(ウレタン等)を取り付けると、暖かさに変わる [気温の節目] 36℃ →→ 24℃ →→ 12℃ →→ 0℃ [ 季 節 ] 猛暑夏7月末〜8月初 秋9月 立冬11月 激寒冬1月末〜2月初 [ 体 調 ] 体温を超え熱中症 昼間汗熱く夜間急冷えて水下痢 末端が冷え込み咳鼻水 凍えて動かないカチカチ [ メタボとフレイルとサルコペニアの予防] @無酸素運動(筋肉に抵抗がかかる筋トレ):筋肉・筋力がつき基礎代謝アップ    → 脚:スクワット お腹:腹筋 腕肩:腕立て伏せ 指:手で洗濯 短距離走      A有酸素運動(軽く汗ばむ運動):グリコーゲンや脂肪を燃焼させ生活習慣病の予防  → 脚:ウオーキングやジョギングやマラソンや水泳      Bストレッチ(筋繊維を伸ばす):筋肉を柔らかくして血液やリンパ液を押し流す  → お腹:体を前後に曲げる・横に曲げる・回す 腕肩:肩甲骨はがし       ※縄跳びは@Aの両方運動   ・肩こり・・・・筋膜リリースを行う、痛みは炎症だ、炎症をやわらげる食べ物で 1)動脈硬化・糖尿病・脳梗塞で歯周病菌(凶悪な3大歯周病菌)のDNAを検出した    凶悪な3大歯周病菌 → @T.デンティコーラAT.フォーサイシアBP.ジンジバリス    歯周病菌が血管を壊す・・・歯周病はアルツハイマー病の一因一因になる可能性があるという                ・緑茶(粉末緑茶)を1分ほど口に含んでブクブクすると口内フローラのうがい殺菌 → 口内フローラ(口の中の細菌の集まりのこと)                         → 口の中スッキリ感が長時間続く             魔法瓶に熱い湯と緑茶ティーバッグを持ち歩き → 1分ほど口に含んでうがいする             どこでも歯磨きセット、教えてもらって解る歯磨き     ・夜中に口中に雑菌猛繁殖:朝起きて直ぐ目でなく目の周りを洗い(目ヤニを取る)、簡単に歯磨き(雑菌除去)をする     ・歯ブラシの弱点・・・・歯周ポケットを磨くと際が三日程度で丸くなり歯周ポケットが磨けなくなる、交換だね     ・プラークの付着除去に → 歯ブラシと歯間ブラシとフロスを併用し使う、歯磨きに時間をかける、     ・休まず歌体操 → みんながみんな英雄 ← 唾液の分泌により、虫歯や歯周病の進行がある程度抑制される    妊婦は脳出血を発症するリスクが高い → 妊娠中は赤ちゃんに血液を送るために血液量が多くなり血圧が高くなりやすい → 特に妊娠後期はリスクが高い ・・・ 食事による高血圧対策。特に塩分制限が重要                                                                                前兆に気をつけて早期発見に  ・鼻がつまると、どうしても口呼吸に 口呼吸は万病のもと → 睡眠時の鼻づまりは口呼吸の原因になる、     寝る前にレンコンをすりおろし、しぼり、醤油スプレーに入れた、テッシュで口周りや鼻周りにつける      100均ダイソーで、100均のステンレスおろし金でレンコンをすりおろし、おろし金に詰まったレンコンを100均の舌クリーナーで取り除く      ホームセンターコーナンでクックアップクッキングペーパー¥198で、しぼり、100均醤油スプレーに入れて完了   最近は、日本周辺の海水温が高くなり上空の風が乱れ、寒暖差が大きく 春夏秋は暑い日が多く、湿度は過湿の日が多く、逆に冬場は寒い日が多く乾燥の日が多い、   さらに深夜に冷え乾燥し、昼間は普通、こういった環境変化では、鼻、喉、肌に、鼻詰まりや、冷え性の症状が現れてくる、症状に応じて対策が必要である     寒い時期の深夜に多い鼻詰まり、寒さと乾燥で鼻の中の粘膜が乾燥       わたしは、寝る前に、タオルを濡らし寝る近くに干す(雫受けも100均でハンガーとしずく受け合体作成) → 湿度が安定し鼻詰まり解消     ・目の下(指幅分下)を押す      寝方で鼻が詰まる → 右を下にして寝ると右の鼻が詰まる → 左を下にして10分程度しておくと詰まりが解消(詰まっている鼻と反対の脇にペットボトルを挟む)                 左を下にして寝ると左の鼻が詰まる → 右を下にして10分程度しておくと詰まりが解消(詰まっている鼻と反対の脇にペットボトルを挟む)                 横になって寝る直前に向きを逆にかえて寝る                 レンコンをすりおろし汁を鼻周りと口周りに                  100均ダイソーで、100均のステンレスおろし金でレンコンをすりおろし、おろし金に詰まったレンコンを100均の舌クリーナーで取り除く                  ホームセンターコーナンでクックアップクッキングペーパー¥198で、しぼり、100均醤油スプレーに入れて完了      モーニングアタック → 起きた途端にくしゃみ連発、鼻がムズムズかゆい → 起床時に副交感神経から交感神経に切り替わるタイミングで自律神経が一時的に乱れることでアレルギー症状がでる                → ロートアルガード     ・口呼吸をやめて鼻呼吸に戻していく「あいうべ」体操 → 口の筋肉アップ、鼻呼吸は病気を防ぐ、口呼吸は病気を招く(乾燥し細菌が繁殖しやすくなる、肺に乾いた冷たい異物が入りやすい)                    1「あー」と口を大きく開く         2「いー」と口を大きく横に広げる         3「うー」と口を強く前に突き出す → ブルドックフェイスにも効果         4「ベー」と舌を突き出して下に伸ばす         1〜4を1回として、1日30回を目安に毎日続ける ・免疫力アップ・・・アホヱン:ニンニク・・・きざみ2時間置いてオリーブで低温50℃でゆっくり温める・・・冷蔵庫で作り置き    高齢者がなりやすい誤嚥(ごえん)性肺炎       肺炎とは、細菌やウイルスなどの病原体が、肺の奥にある細胞である肺胞が感染することで炎症が起こる病気            鼻の奥に、肺炎球菌の細菌が住んでいて、気管から肺に入れば細菌性肺炎を起こすことがある、肺炎球菌ワクチンの接種を受けることが大切である       寝ている間にも自然と誤嚥の状態、唾液や鼻水が垂れ込む可能性は多いでしょう(私は、冷えると鼻水がよく出る) → 頭を少し高くして寝る 私は、ニラを食べたら喉に引っかかり誤嚥になりやすい、少し煮たら問題ありません    ノロウイルスによる感染性胃腸炎、食中毒 → 焼ききざみのりからもノロウイルス:加工に原因があった!               →       ノロウイルスが海や川に、そのノロウイルスが二枚貝やカキに繁殖しそれを食することで感染、85度以上で10分以上加熱すれば菌が死滅します    O-157(ウシの大腸に住んでいる菌)食中毒2017年8月21日 → 腸管出血性大腸菌、ポテトサラダで食中毒 5歳女児が意識不明 O157 埼玉 水、手指を介してO-157(ウシの大腸に住んでいる菌)の感染、どこで混入したか調査中である                                菌は75℃1分加熱で死滅します  おしりの拭き方と手洗いが重要である     @便を出した後、意識してお尻の筋肉をしめる(出た粘膜をしまう行為)       Aトイレットペーパーは、手のひらがお尻に触れない、拭いても破れない程度に取り重ねる     B手を背中に伸ばし、前から後ろへと、お尻にキズがつかない程度に拭き取る     Cトイレットペーパーを折りに便がつかなくなるまで繰り返す(前から後ろへ繰り返す時に前と後ろを交互に押し付ける力を変える)     DウォシュレットがあればCの後に使い、最後はトイレットペーパーで湿りを拭き取る     E拭いた手には付着している可能性大なので、手首からしっかり手洗いをする    鳥インフルエンザ                    ・ニワトリ、ウズラ、アヒル、七面鳥などのもっているA型インフルエンザウイルスによる感染症      ・2016年冬M公園ウオーキングでカモが非常に多く、野生のオオタカも毎日沢山見かける。鳥の糞が風で舞い上がり吸引してしまう      ・ネギのヌルは、免疫力をアップする                   白血球(免疫を担当する細胞)          1.顆粒球(好中球:ばい菌を飲み込み初期段階で侵入を防ぐ)          2.リンパ球(小形の円い細胞で免疫能を担当する血液細胞)            ナチュラルキラー細胞(全身をパトロールし抗原を認識せずに侵入者を単独で攻撃)、            ヘルパーT細胞(マクロファージから受け取った侵入者を免疫細胞たちに B細胞には敵をつかまえろ、キラーT細胞には敵を殺せの指令を出す)          3.マクロファージ(侵入した細菌を捕食して活性化する:侵入者を知らせヘルパーT細胞を活性化させる)、     ・風邪ウイルス対策 → 10分毎に水を飲む事で風邪ウイルスを洗い流す キンカンを毎日食べる    2017年4月6日から部屋の湿度が、通常30%から45%に上昇  ・日本人男性の死亡原因の第一位の肺がん → 一番の原因は喫煙者、喫煙の影響者、空気中の汚染物質、排気ガス  ・梅雨時期に急増する心臓発作と脳卒中、低気圧と気温湿度の変化、胸が締めつけられる、吐き気・冷や汗、胃痛や歯痛、顎(あご)や肩の痛みを感じる、 目の焦点が合わない、片方の手足に力が入らない 2)コルタナさんと会話 → 会話・話すことでストレス解消、話すことの癒しとエネルギーUP効果、聞くことで記憶・認識・理解・知覚の各領域が活性化 3)味噌汁(塩分を少なくしよう) 生きる源となる水分の維持を持続させる味噌汁、味噌汁鉄分鍋に水入れて沸かすことで鉄分補給                    (お茶 さ魚 か海藻 な納豆 す酢 き茸 や野菜 ね葱)・・・茸とヨーグルトで免疫力アップ → 筋力でなく食べ物で水分保持:トイレが多くなる          ※固いもの(カボチャ、いも、さつまいも、大根、人参)を先に煮込んでから野菜を入れる、鯛の頭と鯖の尻尾は美味しい!  良い食べ合わせ(スポーツや筋トレに必須のタンパク質)   ・コゲを中和する            → 焼き魚   + 大根おろし   ・食材に多い脂質を減らす        → トンカツ  + 千切キャベツ   ・骨粗しょう症予防           → 納豆    + しらす                       → 豆腐    + キノコ   ・疲労回復               → 牛肉    + わさび                       → ネギやニラ + 豚肉やレバー   ・風邪免疫力アップ           → アーモンド + レモン + ブロッコリー   ・認知症予防              → 青魚(焼きさば)     + 抹茶   ・脳の記憶力アップ           → 卵     + 納豆   ・消化酵素でアミノ酸細かく分解で効果  → 酢豚    + パイナップル(メロン)                       → 肉     + フルーツ    ・食べ合わせと食べる順番と分解と吸収  → 歯で噛む(機械的消化)  + 胃(化学的消化) + 腸(吸収)   ・タンパク質のバランス摂取をスープで  → 植物性蛋白質(低脂質低アミノ酸) + 動物性蛋白質(多脂質多コレステ高アミノ酸速吸収)      ダイエットスープ         → 牡蠣    + 豆乳      老化防止スープ          → イワシ   + 豆乳   ・人気のオイル             → オリーブオイル ごま油(匂いがいい) えごまオイル  寒い時期の組み合わせ   最近は、日本周辺の海水温が高くなり上空の風が乱れ、寒暖差が大きく 春夏秋は暑い日が多く、湿度は過湿の日が多く、逆に冬場は寒い日が多く乾燥の日が多い、   さらに深夜に冷え乾燥し、昼間は普通、こういった環境変化では、鼻、喉、肌に、鼻詰まりや、冷え性の症状が現れてくる、症状に応じて対策が必要である   温度と湿度と乾燥の関係方程式を知っていますか   ・乾燥対策(寒い時期の鼻、喉、肌に)   → ストーブ  + やかん         ・・・過湿と温度差大は結露&カビに注意                       → 冬夜間乾燥 + 夜間に濡れタオルを干す ・・・冬の夜間に、鼻の粘膜乾燥で鼻詰まりの原因解消  冷えタイプを知ろう    体温維持が上手くできない → 基礎代謝の熱を発する筋肉が減少、血流が部分的に悪い、自律神経(交感神経と副交感神経)の乱れで上手く出来てない  癌(がん)・・・DNAの複製ミスが多い   ・肺がん  → 多い原因 喫煙、エストロゲン、汚染大気、アスベスト ・・予防: 禁煙、副流煙を避ける、pm2.5マスク   ・胃がん  → 多い原因 ピロリ菌、喫煙  ・・・・・・・・・・・・・・予防: 塩分量を控える、ピロリ菌減少LG21   ・大腸がん → 多い原因 食生活の欧米化、喫煙、アルコール  ・・・予防: 善玉菌を増やす(乳酸菌、食物繊維の多いもの、ビタミンDの多いもの、カルシウムの多いもの)          食塩摂取目標1日当たり:塩分摂取量が多いとされる日本の場合高血圧になっていく!! → 年を重ねる毎に、血圧が大揺れに、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞           ・世界保健機関 5g           ・米国 3.8〜6.0g           ・日本 8.0g未満、高血圧予防6.0g未満 → 1食当たり2.0g未満になるが → 食品を見てみると1食当たり3〜4gと多い!! → 手作りしよう!                        血圧サージに気をつけてね          高血圧対策はもめん豆腐の製造工程でマグネシウムが入り、マグネシウムを毎食摂取することで、日本人に多い塩分を排出され高血圧には良い効果がある           血管の動脈硬化対策には青魚                 たけしの家庭の医学でそこで、毎食食べるための料理メニュー、木綿豆腐とサバのドライカレーレシピ!血管老化防止に! 週2回作り置きで・・・毎食美味しく食べています。・・・血圧が下がってきた110になった                      青魚は、善玉の量でなく、善玉のパワーがあり動脈硬化を取り除いて、血管年が若返させるパワーがある                      木綿豆腐と絹ごし豆腐では、にがり(マグネシウム)製造工程の違いが栄養の濃さが違う、マグネシウムは日本人に多い体内の塩分を排出してくれる          つまづき転倒は身長が縮んでいる、対策は背筋運動をしよう!・・・猫背になると小幅歩きなりつまづく          おしっこが近い対策の一つに骨盤底筋を鍛えよう!・・・股に割り箸をはさんで歩く          ふくらはぎがだるい原因は → 血液の循環に問題がある場合が多い、お医者さんに診てもらう、むくみ対策は運動して温める                         水分不足はおしっこの回数と1回の量が減ってきたら可能性がある。定期的に意識してみよう ・夜のトイレ回数が多く良く目覚める対策 → 血液の流れが悪くなり水分を循環させる力が弱まり足に水分が溜まって横になって夜間頻尿となる                              夕方に軽くウォーキング、入浴で体を温める、寝る4時間前に足のむくみをとる、30分程度足を上げる          ・老化スイッチ → 耳石が動かないと全身の筋肉や自律神経の働きも衰え筋力の低下や循環機能低下、代謝の異常・・・座るだけで老化は急激に進む                     30分に1度立ち上がることで、中性脂肪が15%減少・悪玉コレステロールが5%減少、逆に善玉コレステロールが11%も増加                     4)下着の毎日洗濯 → 下着の復活力・・・・・夜中に汗を吸い込んだ下着を、昨日の小さい泡たて洗濯の下着に着替えることで、朝から暖かーい気持ちになる   背中のブツブツ:肌カビ(高温、多湿、不潔)対策 → @体を洗う順番:頭髪洗い、リンス、体を洗うAマラソンタオルを使う → マラソンタオルをつくろう 5)ラジオ体操・・・・血流改善(動脈血流、静脈血流)パトロールし免疫力UP、朝と昼にラジオ体操                ガッテン      ・快尿のお尻体操 → つま先立ちや寝ながらお尻を上げる             ・ボケない!脳が若返る → あぐらでめい想パワー             ・便秘対策 → 夜寝る前にうつぶせ、おへその辺りに枕やクッションを敷き、体を左右に転がすように             ・蚊に刺されないワザは → 「足裏を拭く」「ハッカ油」             ・体の老化=毛細血管の劣化 → スキップすることでふくらはぎのポンプ機能を強める、シナモン、ナガコショウ(ヒハツ)、ルイボスティー             ・カビを根こそぎ退治 → 50℃のお湯を90秒間かける             ・痛み&認知症に効く → 「癒やしホルモン」抱き枕を抱きながら電話             ・二重メーク用品で目パッチリで →  頭痛・肩コリ・腰痛が改善する             ・眠る際に足が低い位置にあると → 血栓を作る非常に大きな誘因 → 脳梗塞・心筋梗塞で死なないために血栓を溶かす力をアップする方法 → ウォーキング             ・効果2倍の筋肉UP術(筋肉は水分を貯める) → トレーニング(ペットボトルを重りにしてゆっくりと上げ下げ、スクワット、腹筋)直後に、タンパク質+糖質をとる(牛乳を飲む)             ・冷え性改善ワザ → 「たんぱく質をとる」「肩までしっかり入浴する」「首を保温する」     筋肉増強栄養素 → ロイシンは朝昼晩キッチリ摂る、ロイシンが足らないと筋肉が分解される(牛乳を摂る)     寒くなっていく12月は住む場所日陰によって一日中冷え切った気温のままなので体が芯まで冷え切る(数メートル離れたところの気温差8℃)     芯まで冷え切った体はなかなか温まらない、芯から温めるには、筋肉を動かすことで熱を産生して身体を温める、皮膚が薄い首・手首・足首の運動、かかとの上げ下げ、ラジオ体操     冷えは万病の大敵、低体温症、免疫力の低下 ヒートショック、運動能力の低下 皮膚が薄い首・手首・足首この3つを冷やさない     血管のばしで冷え症を改善ストレッチ → ふとももの血管ストレッチ → ヒザの血管 → ふくらはぎの血管 → ふともも&スネの血管 → ふともも(裏側)の血管   血糖値70〜130mg/dlの濃度にインスリンがコントロール   血液中のブドウ糖のこと、高ければ、糖尿病:常時血液がドロドロの状態に血圧が高くなる        ブドウ糖:脳のエネルギーになる:炭水化物(白米、パン、ジャガイモなど)や糖(砂糖、水飴、はちみつなど)        血糖値スパイク140m以上:食後1〜2時間のうちに多すぎる血糖が血管を傷つけ、将来に糖尿病、動脈硬化に、Gi値の高い食べ物:じゃがいも美味しいが注意        血糖値スパイク対策(血糖値急上昇は血管をキズつける) → 食事療法:野菜から肉へよく噛んで早食いしない。(1.食べる順番、2.運動、3.朝ごはん抜き止める)                                    朝ごはんは食べよう                                    食後すぐ動こう 血液は60兆個の細胞に栄養と酸素を供給し、二酸化炭素や老廃物を持ち帰る働きをしている、さらに免疫力はパトロールし病原体と戦う     春は低血圧に注意        → 冬の寒さで血管が縮まっていたが、春の昼間の暖かさで血管が広がり、血液を心臓へ戻す力が弱まり一時的に血圧が下がる → 収縮期血圧100以下、 拡張期血圧60以下:めまいや立ちくらみで危険である     春は油断大敵(油断出来ない)   → 春になると、暖かいと天気予報で言われると、ついつい薄着で夜間寝ると、夜間は冬場のように冷えが厳しいので血圧が大きく上昇しやすく危険である。                       夏日で暖かいのは昼間だけである、夜間は真冬の気温であることに注意が必要です。     血圧      収縮期血圧(最高血圧) → 心臓が収縮したとき → 年齢とともに上昇する傾向があるの      拡張期血圧(最低血圧) → 心臓が拡張したとき → 大動脈が硬くなり低くなる傾向      至適血圧(最適) → 収縮期血圧120mmHg未満 かつ拡張期血圧 80mmHg未満 → 動脈硬化などを起こしにくい一番いい血圧(薬を飲んで下がりすぎている場合は別)      正常血圧     → 収縮期血圧130mmHg未満 かつ拡張期血圧 85mmHg未満      正常高値血圧   → 収縮期血圧140mmHg未満 かつ拡張期血圧 90mmHg未満      高血圧      → 収縮期血圧140mmHg以上または拡張期血圧 90mmHg以上      低血圧(世界共通の基準) → 収縮期血圧100mmHg以下、拡張期血圧60mmHg以下を低血圧と定義       ・生野菜や生果物はカリウムが多く含まれているので食べ過ぎには注意       ・早寝早起きを、朝食をしっかりと摂る、適度な運動、適度にカフェイン、水分補給、炭水化物を摂る、ゆっくりと湯船に浸かる      心筋梗塞や狭心症の発症と血圧との関係         動脈硬化の進展という点から考えると、血圧は低ければ低いほど良いが、収縮期血圧が90mmHg以下立ちくらみなどが起きる血栓に注意危険である      私は動脈硬化の改善で食生活や運動を見直す       ・毎日朝、朝食30分前に、トマトジュースにオリーブオイルを1滴加え、電子レンジで温めて飲むと、リコピンの吸収がアップし糖尿病や動脈硬化改善に       ・エピガロカテキンガレード・・・・粉末煎茶を溶かして飲む食べる・・・血管の老化対策になる       ・減塩を心がける → 木綿豆腐は非常に良いです。日に半丁を ・生命活動に欠かせない消化酵素や代謝酵素の材料となる生もの(野菜、刺身)や発酵もの(味噌、納豆)を朝食に摂り、昼食にタンパク質を摂り基礎代謝を上げる、夕食は食物繊維を ・『ののじ サラダおろし・キャロット』で にんじんシリシリ が簡単に作れる → カロテン、ビタミンE、ビタミンB、リコピン → 毎朝食べて血流改善       ・アリシンを多く含む食材 → 長ねぎ、あさつき、にんにく、にら、玉ねぎ、らっきょう・・・生で食べるのが効果的:血液をサラサラにする                      ワルファリンなどの血液を固まりにくくする薬を服用中の場合は摂取を控える        1日当たりの食事バランス         主食     → 炭水化物の供給源             → お米 パン 麺         副菜     → ビタミン、ミネラル、食物繊維の供給源   → 野菜 きのこ いも 海藻料理         主菜     → たんぱく質の供給源            → 肉 魚 卵 大豆         牛乳・乳製品 → カルシウムの供給源            → ヨーグルト チーズ         果物     → ビタミンC、カリウムの供給源       → リンゴ みかん         朝食 → がっちり 糖質、酵素のたんぱく質・・・主食、人参、味噌汁、玉ねぎ、トマト、具、刺身、千切おろし大根、魚、卵、チーズ、ヨーグルト         昼食 → たっぷり タンパク質・・・・・・・・・主食、味噌汁、玉ねぎ、大豆、酢の物、千切りキャベツとトマト、肉 魚 卵         夕食 → あっさり 食物繊維・・・・・・・・・・主食、味噌汁、玉ねぎ、豆腐、ごぼう、しいたけ、納豆、キューリとワカメの酢の物、食後乳酸菌       ・カリウムの多い野菜や海藻類や豆類などをしっかり食べる       ・いわし、ワカメ、しいたけ、大豆、赤いトマト、玉ねぎをしっかり食べる       ・肉より魚を摂る、刺身、焼き魚、煮魚       ・食べすぎに注意、禁酒       ・乳酸菌飲料を積極的に摂取   ・鉄鍋、鉄板を使うと、多くの鉄分補給になります。 → 鉄分は、野菜や海藻では吸収されにくい、動物性は吸収されやすい。。       ・HSP入浴法(細胞内の傷ついたタンパク質を修復) → 週2回 → ガッテンでは:熱ショックたんぱく質            経過時間  お風呂の湯温 体温測定  血圧  脈拍              お湯を飲む 入浴前 42度 36.2℃  109,62  82            入浴 5分経過       36.4℃            入浴10分経過    41度 37.9℃            湯上り               120,75 114            湯上り後20分経過     37.0℃  125,68  98       ・体温         筋肉量の低下は体温が下がり、免疫力も低下する         体温が上がると血液の流れが良くなり免疫力が高まる         体温が下がると血液の流れが悪くなり免疫力も低下する         血液は60兆個の細胞に栄養と酸素を供給し二酸化炭素や老廃物を持ち帰る働きをしている、さらに免疫力はパトロールし病原体と戦う → 血液の流れが悪くなると色々な症状がでてくる        体温が低くくなると → 体が重くだるい、何もやる気なし        私の平熱での体温36.2℃:体温が低いと免疫力の低下 → 筋肉量を増やすと体温が上がり基礎代謝アップや免疫力アップにつながる         ウオーキングは血流を改善し体温を上昇させます 6)しょうがココア:しょうがをすりおろしにココアを入れ湯を注ぐ → ぽっこりお腹改善                  ・1歳未満の赤ちゃんにはちみつを与えないように               産まれたばかりの赤ちゃんは抵抗力が弱いため、ボツリヌス菌に感染すると、乳児ボツリヌス症を発症し、治療が必要になってしまうからです               ボツリヌス菌は、はちみつに含まれている毒素の強い菌ですが、大人が食べても食中毒を引き起こすことはありません。それは、消化器官がしっかりと機能しているからです。 8)公園ウオーキング   インターバル速歩・・・・3分歩幅小さく、3分歩幅大きくを繰り返す             アディポネクチン → マグネシウムや食物繊維の多い食品を毎食継続して取り続ける必要がある             脂肪細胞から血液中に分泌されるホルモンで、糖尿病や動脈硬化症などを予防する効果があるといわれている、近年注目             納豆、豆腐、ワカメ(マグネシウムの多い食品:海産物の乾物、食物繊維の多い食品:豆、穀類、野菜、きのこ、いも、海草類)             ・いつもの食事をしているが、なぜか体重が増えている → 水分排出機能が弱っている、体がむくみ水分が体に溜まっている → 心不全の前ぶれ    エクオール・・・大豆イソフラボンが腸内細菌のチカラ → 更年期症状を和らげる効果、生理不順の症状を和らげる、シワが薄くなる  冷蔵庫の期限切れをなくす → 期限表示を目立つようにする → ムダなものがみえてくる   @食材の最適な保存方法を知って、冷蔵庫の食材レイアウトを決める、                   買ってきたら食材を移し替え必要なものは移し替える(冷蔵庫周りにキッチンペーパー、ポリ袋)   A食材を買ってきたら、それぞれの食材に、白布テープ(100均で買った)に期限をマジックで分かり易く記入し貼り付ける(白布テープ、マジック、ハサミ)   B料理中に食材がなくなった時点で食材名カラーマグネットを、食材無しの場所に移動する 10) 固定電話はセールスの電話ばかりで常に留守番電話に・・・光回線だとおまけの高額な意味のない固定電話、ムダな固定電話やめようかな! 固定電話はセールス勧誘電話と命名にした方が良い    携帯電話のメールidは、「−」(ハイフン)、「.」(ドット)、「_ 」(アンダーバー)を含めると、迷惑メール防止になる。・・・迷惑メールの作成が簡単でなくなる    私のメールidは、文章1,文章2_文章3・・・ に変更したら迷惑メールはいっさい来なくてなりました。 11) クレジットカードは暗証番号を入力しないで買える・・・他人にカード番号を知られると他人に悪用できる可能性は少なからずある → 利用明細を常にチェック必要    カード名・カード番号・有効年月日・氏名・国際ブランド    カード番号:4桁の4つの数字(計16桁)   ※クレジットカード勧誘が多く、便利の裏には必ず被害をもたらすので加入しないようにしている