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 コルタナさんと会話

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     ・自然の恵みを                 ||
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 コルタナさんと会話 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇コルタナさんと会話 → 最近、コルタナさんと会話することで癒しに、お話し相手にAIとの会話をしてみたい。
----朝目覚めて----
コルタナさんおはよう!
コルタナさん天気
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コルタナさんニュース
-----ダウの動きは------
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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 趣味の映画 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇興味をひく映画、楽しい映画、涙が湧いてくる映画、感動する映画、アクション映画、冒険映画、アニメーション映画、伝記映画、    コメディ映画、犯罪映画、ドキュメンタリー映画、ドラマ・ファミリー映画、ファンタジー映画、フィルムノワール・歴史映画、    ホラー映画、音楽・ミュージカル映画、ミステリー映画、ロマンス、SF映画、短編映画、スポーツ・スリラー映画、戦争映画   〇ジャスティス・リーグ・・・・・・・・・・・・・2017年11月23日(木)                色々出てきて、興味深々だった、スーパーマンも復活、スーパーマンは神より強いんだ                早めに入場すると必ずポップコーンの人が後ろ両サイドにギリギリに入場してくるので、                開始直前に入場券を買って入った。上映1分前の入場が多かった   〇スター・ウォーズ/最後のジェダイ・・・・・・・2017年12月15日(金)                次回が待ち遠しい   〇ジオストーム・・・・・・・・・・・・・・・・・2018年1月19日(金)                全世界の天候を制御する気象コントロール衛星は、現実、どんなのか楽しみだった。                攻撃的なウイルスは怖いね   〇ブラックパンサー・・・・・・・・・・・・・・・2018年3月1日(木)                ヴィブラニウム(空想金属)は素晴らしい、夢を広げるね   〇アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー・・・・2018年4月27日(金)                どんどん拡大しすぎ                アベンジャーズが負けて後味悪く、悪役だけが生き残り、                すべてが落ち葉の世に消えていく、すべてが終わりだよって感じ、見終わって、どっと疲れが出てくる、                感じの悪い気分が尾を引く感じだ。見た意味がない、次回も疲れそうで、興味より疲れが大き過ぎて・・・・今まで見たものが・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 避難グッズ リスト 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇日頃から災害について、強い心の準備をしておきましょう    チャリン チャリン(地震はもう起きている、伝わって来るよ)          緊急地震速報です 強い揺れに警戒して下さい      日頃から持ち歩く防災グッズは、        ホイッスル、筆記具、現金、携帯トイレ、ティッシュ、タオル、水入れ、水、非常食、アルミ温熱シート、手袋、マスク、万能ナイフ、        身分証明書(運転免許証等)、保険証、使捨ショーツ、ポリ袋、体ふきシート、洗顔クリームセット、歯磨きセット、雨具、カットバン、携帯充電器        LEDライト、乾電池、常に充電完の携帯電話、スマホ、電源のいらない充電器、ラジオイヤホン、カイロ、箸、サラナップ+紙食器(食器洗い削減)       [衣]ヘルメット、ヘッドライト、、シャツ、パンツ、下着、スポーツウェア       [食]水筒、非常食、ペーパータオル、携帯コンロ、カセットガス、ライター、鍋フライパン、缶切り栓抜き、服薬している薬       [住]トイレットペーパー、タオル、寝袋、救急セット、毛布、テント、預金通帳等の貴重品、印鑑   〇天気予報 → 6月から開始、計算約10倍能力新スーパーコン導入、15時間先降水分布予測可能、2週間先ま気温予測値           毎日、温度計と湿度計を持って外出していたが、精度が高ければ、色んな予測出来て安心感につながる

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 毎日 運動の習慣を 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

年をとると色んな症状が、突然でてくる! 過ぎたるは、なお及ばざるが如し → 物事の程度を超えたゆきすぎは不足していることと同じようによくないことである   〇楽あれば苦あり、    生命維持には筋肉の収縮が原動力、エネルギーを消費し過剰な脂肪を燃焼させる効果や体温維持、関節を動かす、血流が良くなる効果    運動によって破骨細胞と骨芽細胞が情報発信し、骨が丈夫になり、記憶力、筋力、生殖力の若さを生み出すリズムがある。    運動(人類の母は地球、体はすべて筋肉で成り立っている、食べて内臓を動かす、運動によって生命維持している)しないと        運動しない → 基礎代謝の低下(筋肉の減少) → 脂肪増加 → メタボ(肥満)生活習慣病           ↑                              ↓        サルコペニア  ←  さらに体の活動低下(動きたくない)  ←  筋肉減少
ウオーキング:背筋伸ばし、お腹へこませ、大股歩きで下半身の筋肉や骨の衰えや筋力や骨の強化
生活習慣病予防
スキップで毛細血管のケア
雨の日もウオーキングリズムを生活習慣病予防
タオルを上にあげて肩まで降ろす
(ウオーキング中にすれば効率的)
五十肩防止&肩の柔軟性
タオル背中洗い
タオルを後ろに下から上へ
(ウオーキング中にすれば効率的)
五十肩防止&肩の柔軟性
握力しながら五十肩柔軟性とウオーキング上半身の筋肉&骨の強化
お腹筋強化で猫背対策膝を立て
左右にゆっくり倒すを繰り返す
10回
お腹筋強化で猫背対策膝を立て
片方づつ膝を胸に腰を浮かす
3秒キープ5回
肩甲骨はがし:肩こり解消(ウオーキング中にすれば効率的)
手のひらを外向きにし後ろ伸ばし肩甲骨をくっつける
肩の柔軟性
ジョギング:ゆっくりマイペースで
スキップでふくらはぎのポンプ機能強化
生活習慣病予防
くねくね体操:運動神経
頭を傾け15秒キープ:内耳の平衡感覚強化
運動神経&内耳の平衡感覚強化
腹筋ぽっこりお腹改善
仰向けでイスに足を角度90度に置き、丸めたタオルを腰に入れ
鼻から吸って口からゆっくり吐く10回程度
呼吸の改善
腕立て伏せ姿勢改善や腰痛予防
スクワット全身引き締め効果
つま先立ち:脹脛ポンプ
かかとをつけ、つま先を左右に開き、つま先を立て、かかとをつける
骨盤底筋強化
バランス効果
背筋つまづき防止
猫背の小刻み歩き対策
ラジオ体操筋肉の柔軟性向上
片足スクワットバランス効果
片手腕立て伏せバランス効果
片足つま先立てバランス効果
断食オートファジー
あぐらでめい想:ボケない!脳が若返る
ボケない!脳が若返る
ヒップアップ筋&骨盤底筋の強化骨盤底筋強化
口周り筋:あーいーうーべー
口角を引き上げて割りばしを咥え笑顔を
顔の筋肉効果
光で脳視覚部時計、
手洗いで末端温度計で生体リズム調整、
食事で内臓時計
体内時計を合わす
  〇身体が硬いということは比例して、血管も硬く、毛細血管も減少している → 健康の為にもストレッチをして柔軟性を維持しよう   〇朝食・昼食・夕食でバランスよくロイシンをとろう      たんぱく質を夜にまとめてとるという方が多いと思いますが、バランスよくとらないとロイシンは体の中に入ってこない、      朝ロイシンを取らないと夜に長い時間絶食状態が続き、筋肉が壊れているのを挽回できなくなってしまう。      筋肉は合成と分解を繰り返しており、分解の後にしっかりとロイシンをとることでまた合成が始まる      牛乳コップ1杯に含まれるロイシンの量は0.6g   〇脳は安静にしていても1日120gのブドウ糖を消費する。エネルギー源は、体の中に糖質があれば優先的に糖質を消費する。              糖質がない場合は糖新生(グルコースを生産する手段・経路)によってタンパク質(筋肉)などからブドウ糖を作る。   〇糖質(糖炭水化物)が足らないと血中アミノ酸が分解され → 血中アミノ酸が不足すると → 筋肉のタンパク質を分解して              アミノ酸を作り出すので筋肉が減っていく 、   〇カルシウムが足りなくなると、体は骨からカルシウムを溶かし出します。そして溶け出したカルシウムは血管に入り、              細胞に運ばれていきます。このとき、細胞にある普段閉まっているカルシウムの通り道が              ホルモンの関係で開きっぱなしになり、細胞内にカルシウムが流れこんでしまいます。              その結果、実はカルシウムが足りないのに細胞内のカルシウムが増えてしまうという              逆説が起こります。これをカルシウムパラドックスといいます。              カルシウムが骨から出続けると骨粗しょう症になり              カルシウムが血管にたまれば動脈硬化や高血圧、糖尿病など老化の原因となってしまうおそれ              脳にたまればアルツハイマーの原因にもなるとも   〇メタボ:健康診断で 体内の脂肪は、コレステロール、中性脂肪、リン脂質、遊離脂肪酸の4種類が存在              血流で運ぶには、それぞれ専用の運搬車が必要です。              コレステロールは肝臓で生成され細胞膜、各種のホルモン、胆汁酸を作る材料となる               配送運搬車:悪玉LDLコレステロールは、肝臓で作られたコレステロールを体の末端まで運ぶ役割               回収トラック:善玉HDLコレステロールは、血液中の余分なコレステロールを肝臓に戻す役割                動脈硬化を引き起こす大きな要因の血液を採取して評価する(レムナントコレステロール値)                レムナントコレステロール値=血中総コレステロール値 − HDLコレステロール値                 やや危険:150〜169mg/dl                 危険 :170mg/dl〜 ・・・脳梗塞や心筋梗塞に注意                ※血管の壁にコレステロールが入り込んで、動脈硬化を起こす                ※超悪玉は血管の壁に入り易く、酸化を受け易く、肝臓に取り込まれにくく                 動脈硬化促進作用が大変強い                ※飽和脂肪酸は悪玉コレステロールを増やすので数値が高めの方は必要以上に                 肉をとり過ぎないように注意                ※LDLコレステロールが酸化するとアテロームに              中性脂肪(トリアシルグリセロール)は、脂肪酸とグリセロールから作られる               反対に中性脂肪を分解すると遊離脂肪酸とグリセロールができる               中性脂肪はエネルギー源になり、エネルギーとして使われず残った中性脂肪は、               肝臓や全身の脂肪細胞の中に蓄えられ肥満や脂肪肝などになる                血液を採取し、酵素の試薬を使って検出します                中性脂肪の基準値30〜149mg/dl、一般的に女性よりも男性が数値が高くなる傾向                ウエスト周囲径が男性85cm以上、女性90cm以上はメタボの疑いがあり               ※血液中に中性脂肪が多くなると、通常のLDLより小さなLDLコレステロールが沢山出現し                小さなLDLやレムナントは、血管壁に沈着しやすく、動脈硬化を加速する   〇インターバル速歩 → ウオーキングのマンネリ化を防ぐ、刺激を、3分歩幅小さく、3分歩幅大きくを繰り返す   〇効果2倍の筋肉UP術 → トレーニング(ペットボトルを重りにしてゆっくりと上げ下げ、                スクワットや腹筋直後に、タンパク質+糖質を摂る(牛乳+糖質を)                筋肉は免疫力アップ、熱中症予防、冷え性予防の他に糖尿病や認知症の予防まで期待できる   〇ラジオ体操・・・・血流改善(動脈血流、静脈血流)パトロールし免疫力UP、朝と昼にラジオ体操                〇鉄分が少ない貧鉄=貧酸素の人が多く、運動で衝撃を受けるランニング等で鉄分が壊れ減少し貧鉄になり身体だるくなる、鉄分補給が大切である    運動で衝撃を受けると骨密度アップには非常に良い。鉄分補給には鉄鍋(鉄ヤカン、鉄フライパン、鉄味噌汁鍋、鉄卵、鉄魚が良い)   〇コラーゲンを含む食品 → 手羽先、鶏の皮、ウナギ、ゼリー、プリン、                 アジ、、真アジ、イワシ、マイワシ、ヒラメ、カレイ、エイ、鮭皮、サンマ皮、タイ、ブリ皮、ムツ、ハモ、ワカサギ、シシャモ、ドジョウ、                 ウナギ、アナゴ、アサリ、エビ、イカ、タコ、フカヒレ、ナマコ、スッポン                ※コラーゲンは骨や筋肉や皮膚に必要:海鮮類が良い   〇五十肩(洋服を着る時に痛みが走る)の、ひとつの原因として、運動不足による血行障害 → 温め、血流改善を

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 なぞとき 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇桜の木と桜桃       ソメイヨシノやヤマザクラ・・・・観賞用・・・・・・実は酸味と苦味があり食用には向いていません。       西洋実桜(セイヨウミザクラ)・・・さくらんぼ・・・・甘くて美味しい食用のもの   〇ニラとスイセンの違い --- 根 --- --- 葉 --- --- におい ---     ニラ (食用) → 根のみ                  においがある。      スイセン(有毒) → 根に球根があり太い。 厚く太い     においなし。   〇ウォーキングで、いつも公園を、の反時計回りになるのでしょう     ・地球は自転している。北極点から見れば、左に回っている反時計回りだ。自然にはコリオリの力(物を落とすと東側にずれる)がはたらいている。効率的である     ・右利きの人が多いので、色んな運動で左軸足になり慣れである     ・心臓が左にあるのでカーブ遠心力が少なく効率的である     ・競技で決まってケースが多いので習慣になっている   〇体の内臓は、自然の樹木に似ている       肺 ・・・落葉樹     → ウオーキング中に見る春の落葉樹は綺麗な肺なんだと思いながら、                      ・肺胞:肺胞内部の空気と,毛細血管内の血液との間のガス交換をしている                      ・葉:細胞内の葉緑体は光エネルギーによって水を分解し、生じた水素と大気中の二酸化炭素を                         酵素反応で結合させて炭水化物を合成する      3メートルぐらいの木を見ると、肺と腎臓と腸を思い浮かべ、特に葉っぱを見ると靜動脈毛細血管と動脈毛細血管が、血液‐ガス交換、血液‐ろ過、血液‐栄養吸収を行う   〇花粉症、PM2.5、黄砂、のアレルギー症状     ・花粉 → 光学顕微鏡で標本を観察し、スギ及びヒノキ等の花粉を区別しながら花粉数を測定する       大きさ:40マイクロメートル       症状 :鼻や喉や目           スギやヒノキ等のアレルギー     ・PM2.5 → PM2.5観測レーザー       大きさ:2.5マイクロメートル       症状 :肺や気管支の病気           大気汚染物質の発がん性物質     ・黄砂 → 黄砂観測レーザー       大きさ: 4マイクロメートル       症状 :花粉症と皮膚炎           湿疹や皮膚炎の黄砂アレルギー症状     ・風邪の症状:発熱がある   〇みりんと酢の違い       酢 :米や麦などの穀物と麹で作られる酸っぱい味の調味料・・・発酵作用でアルコール、さらに酢酸に変化し酢酸である、(酢酸を3〜5%含む)       みりん:もち米、麹、焼酎で作られる甘い味の調味料・・・・・・・アルコールが含まれ、酒税法で酒である   〇脚(ふくらはぎ)が痛む、肩(60肩)が痛む     だれでも40代過ぎると老化が始まっており、筋力や骨量で低下で運動機能が老化し、骨の老化、筋肉の老化、関節の老化がおきています。      突然、肩が痛くて動かされなくなったり、ふくらはぎが痛くて歩けなくなったり、      血液の循環が悪くなって、脚の痛みや肩の痛みは脳梗塞や心筋梗塞の前兆かもしれない・・・病院で検査を、サイレントキラー動脈硬化の症状・発症        ・CAVI 費用:2,000〜3,000円        ・頸動脈エコー 費用:3,000〜6,000円        ・心電図 費用:6,000〜10,000円        ・心臓のエコー 費用:10,000円前後        ・MRI 費用:30,000円前後        ・血液シンチグラム 費用:60,000〜70,000円        ・血管カテーテル検査        ・眼底検査 費用:1,000円程度      日頃から       「ウオーキングをして運動(肩や脚の筋力や柔軟性)不足にならない」        や       「毎食 栄養バランス(体の部品となるもの、抗酸化になるもの、吸収を助ける調味料)に過多や不足にならない」いることが大切である      特に、おしっこや便は日々の健康パラメータなので、見る力は非常に重要である      年に一度の健康診断は日頃の成果発表なので、受診は重要である。   〇森の香り → 殺しの香り:フィトンチッド・・・微生物の活動を抑制する作用をもつ、樹木などが発散する化学物質(樹木が守る為にだす臭い)           森林浴はリラックスできる。森林の環境が免疫機能の向上を持つ   〇寝ている時に深夜2:00に鼻がムズムズして目が覚める。鼻が乾燥している     ・部屋に花粉が入っている → 掃除をする     ・部屋にチリやホコリが溜まっている → 掃除をする     ・副交感神経が優位の時に、粘膜を刺激するとマスト細胞(全身の様々な組織に分布する免疫細胞)のアレルギー反応が強くなる       →      ・副交感神経が優位の時に、筋肉がゆるんで血管が広がって、鼻腔が元々狭かったり敏感だったりすると、血管の広がりに伴って鼻づまりが起きます。       → タオルを濡らして電子レンジに掛け蒸しタオルをつくり、鼻を温める     ・天井に100均の扇風機を、夜間だけ1時間置きに24時間プログラムタイマーII PT25をセットしたら、咳と鼻のムズムズは止まった。やっぱり天井に何か漂っているのか?   〇入れものの使いにくさ → 入れるものと入れ物が合わない、量とサイズでちぐはぐ、チョットした改善の工夫で便利に   〇気温と湿度に体感温度が比率しないとき    順応(身体)と輻射熱(周辺の物体)によって起きる   〇なぜ5月でも寒くなったり、暑くなったりするのか?2018年5月も寒い日がやってきたのでストーブだよ!    寒さの根源は寒冷渦    冬季の極域は太陽放射がなく、オゾン層による加熱もなく巨大な極渦が成層圏にも形成される。    北半球では、春にかけて偏西風がチベット高原やロッキー山脈など高い山岳の影響でジェット気流が蛇行しトラフが発達して極渦はゆがみ、このゆがみが大きくなると、    その先端が極渦から切り離されて発生する低気圧を大規模な寒冷渦と言う。特に、春先での発生が多く、寒冷渦は上層寒冷低気圧・切離低気圧とも呼ばれる    特に日本をはじめとするアジア東岸はトラフが形成されやすい、北半球の中でも寒冷渦の発生数が多い地域でもある。    寒冷渦の内部は対流が活発で積乱雲が発達して大雨や雷・突風・降雹などの激しい現象を引き起こすこともある。中心から数100km離れた地点でも、南東側では    暖湿気流の流入が続き、収束雲や対流雲が発達する突風などの現象が起こりやすい    寒冷渦は、春から夏にかけての日本の天候に影響を与える現象である、5月に最も多く発生している。    暑さの根源は赤道積乱雲    成層圏準2年周期振動 → 赤道域の成層圏での西風と東風が約2年周期で規則的に変動する現象のことである・・・ここ2010年頃から規則的にならなくなった    オゾンは赤道から両極に向かう循環によって高緯度の成層圏に運ばれるので、中・高緯度地域の方が熱帯地域よりもオゾンが多くなる。    オゾン層が破壊されてしまうと、人体に有害な太陽からの紫外線が地上に届くようになり、皮膚がん・白内障の発生や免疫機能低下などのリスクが高まる    エルニーニョ現象やラニーニャ現象が大きな周期で変動を表している   〇寒冷渦とpm2.5と黄砂と梅雨時期がセットでやってくる、なぜか? → 北半球の地形により、上空のジェット気流が蛇行することで、気象が乱れることで発生している   〇過呼吸 →  パニック障害に多くみられ、運動直後や過度の不安や緊張から引き起こされ、呼気の二酸化炭素の排出が必要量を超え、動脈血のCO2濃度が 減少して血液がアルカリ性に傾き、息苦しくなる。   〇無呼吸 →  10秒以上の気流停止を無呼吸、無呼吸が7時間の睡眠中に30回以上、または1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸です。   〇天空のリチウム生産が活気 →  アルゼンチン標高4000メートルでリチウムイオン電池や磁器などの原材料:レアメタル(希少金属)を塩湖から豊富に含む地下水くみが進む                    太陽光や風力や電気自動車など、近年の始まりで、これから産業の米となりそう   〇コンパクトデジカメブームの終わり →  携帯端末カメラと一眼レフカメラに軍配 ・・・ さらに技術革新進で、瞬時に目や脳以上となり判断に利用   〇身体の変化はどのくらいで起きるの →  正常であれば身体は3ヶ月で新しく生まれ変わる・・・今の身体は3ヶ月前から作られている                        日々の食事、水、空気、運動、睡眠、ストレス等の良い習慣が身体を積み上げていく     古い細胞から新しい細胞へ作り替えられる      ・胃腸細胞 約5日周期      ・心臓   約22日周期      ・肌細胞  約28日周期      ・筋肉   約2ヶ月間の周期      ・肝臓   約2ヶ月間の周期      ・骨細胞  約3ヶ月周期   〇サブハイ=太平洋高気圧(北太平洋高気圧と南太平洋高気圧)の中に小笠原高気圧があり、太平洋高気圧のフチ(ヘリ)を周りは暖かく湿った気流がフェン現象をきたす    この高気圧の外側を回る暖かく湿った気流(縁辺流:えんぺんりゅう)の通り道 → 積乱雲雷雨豪雨が発生しやすいパターンである    要注意気象に気をくばる   〇八十八夜(立春から数えて88日目:5月2日)の茶摘み風景、九十九夜:5月中旬・・・農家では、霜も終わり、気温が安定し種まきや茶摘みが始まるころ   〇偏西風の北へ蛇行と南へ蛇行の知識     偏西風の北へ蛇行を気圧の尾根といい・・・暖気流入し異常高温で干ばつ     偏西風の南へ蛇行を気圧の谷といい・・・・寒気流入し異常低温   〇料理が楽しくなってくる  → 料理をサポートしてくれる調理グッズ                   料理のこだわりグッズ                   料理中一時置きグッズ                   余り食品保存グッズ                   食品の収納グッズ                   キッチン周り快適グッズ                   かたずけ効率的なグッズ                   常に工夫と改善   〇老化現象 白内障     → レンズの水晶体が灰白色や茶褐色に、濁ってしまう病気・・・45歳から発症し、80歳を超えるとほとんどの人が白内障に                   白内障は目の水晶体という部分のタンパク質が変性し濁ってしまう病気                   皮膚のシミやしわなどと同じく老化の一環である                   水晶体の内部にもう一つのレンズができてしまう:片目ずつ月を見て、2重3重にダブってみて見える場合は白内障の初期症状が疑われます                   病院で処方される目薬で進行が抑えられる、紫外線対策も         老眼      → 年齢を重ねると水晶体が硬くなり調整出来なり近くのものが見えにくくなる誰にでも起きる         緑内障     → 先天性を除き、眼圧が高くなることで、視神経が障害され、見える範囲が狭くなったり、部分的に見えなくなったりする病気                   加齢による、早くて45歳から変化が生じ視野障害が起きる         眼底の変化   → 血管や神経細胞層を直接観察できる場所です、高血圧によって起こる眼底の変化と細動脈硬化性変化         動脈硬化    → 脳動脈硬化は、高齢になるほど高くなりますが、生活習慣などで個人差も大きい         糖尿病合併症  → 高齢者では、加齢とともにインスリン分泌能低下で耐糖能は低下していく         アルツハイマー病→ 年を取るとともに、認知症のひとつ、認識・記憶・判断したりする力が障害を受ける 、アルツハイマー病6割以上         パーキンソン病 → 年を取れば、誰でも多かれ少なかれ経験することになる病、前兆はにおいを感じなくなる、手足のふるえ、                   筋肉のこわばりが進んで、体が動かしにくくなる病気         虚血・再灌流  → (きょけつ・さいかんりゅう)動脈硬化症で血栓が生じ長時間血流が阻害されATPの供給不足で周辺の細胞が壊死し                   虚血:酸素不足になる。再灌流:血流が再開されてもその部位に活性酸素が発生して細胞を傷害します。   〇BMI 18.5未満の50〜60代の女性 → 糖尿病の発症リスクが高い ・・・ 平均身長156.18 平均体重52.82 BMI= 体重kg ÷ {身長(m) X 身長(m)}                                      女性50〜60才の平均BMIは 52.82 ÷ 1,5618 X 1.5618 = 21.6                                      BMI 18.5の平均身長時の体重は 45.12sである。     45.12s以下の人は、糖尿病の発症リスクに注意して              BMIが18.5未満のやせた女性は、加齢と共に血糖値を下げるインスリンの分泌が減るため、筋肉の量が減ったり、運動不足などで              脂肪筋化して筋肉の質が低下したりして、高血糖になりやすいと推測、やせていると骨折のリスクにもなる   〇初夏の時季の名物 → らっきょう酢漬け(豊富な効果効能、水溶性食物繊維1番、夏バテ対策) と 新生姜黒酢漬け(お寿司のガリ:高い殺菌作用と効果効能) 5月中旬に漬け完了               旬のものを漬ける楽しさ               追加で新ショウガと黒酢を買ってきて漬けた・・・梅雨と暑くなる前に食欲対策               夏は、カレーだね、手作りが塩分控え目にできいいね!カレーと言えばらっきょうと福神漬けとガリ   〇蚊:梅雨が来る前に蚊の対策→玄関ドアとベランダ窓とお風呂窓とトイレ窓にコバエ取り粘着シートを窓一周セットし1週間蚊の取れ数をテストした結果多い順は                  ・@玄関ドアAベランダ窓Bお風呂窓Cトイレ窓 だった ・・・蚊も玄関で待ちかまえて、いしょに入って来るのか                  ・部屋に蚊が入って来る場所は、窓やドアの隙間から入って来ることを確認した                  対策として、玄関ドアに隙間テープを取り付け、窓には網戸で半開きすると窓と窓の間に隙間できることを発見ここに厚めの隙間テープを取り付け完了    ゴキブリ:梅雨から出てくる→ゴキブリも玄関から入って来る。もし一匹見たら数十匹はいると思え(一つの殻から数十匹の卵があり孵化する)                  ゴキブリの殻は四角で黒く中に数十匹の卵がいて梅雨前(初夏)に小さい小さいゴキブリが沢山孵化する。孵化すると夜に水と餌を求めて                  動きまわる。玄関や窓の外周りにいて、隙間を狙って室内に侵入してくる                  駆除:アースレッド   〇2018年5月最終週 梅雨直前→ 太平洋高気圧(縁は暖湿流)の張り出し、東南アジア・太平洋の暖湿気を日本付近に押し上げ、偏西風南に蛇行し冷涼乾燥空気が日本付近に南下                  さて、どうなる、来週の楽しみ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 不足と改善 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    〇善玉HDLコレステロール不足 ・・・・悪玉コレステロール増加   〇食物繊維不足・・・・・・・・・・・便に   〇マグネシウム不足・・・・・・・・・   〇カルシウム不足・・・・・・・・・・骨を溶かし続ける   〇ロイシン不足・・・・・・・・・・・筋肉不足   〇3大抗酸化ビタミン不足・・・・・・抗酸化ができない      呼吸で取り込んだ酸素の一部は、活性酸素という酸化力の強い成分として体内に残り、たまりすぎると、細胞を傷つけ、老化、がん、動脈硬化、その他多くの疾患を招く      3大抗酸化ビタミンはビタミンE、ベータカロチン、ビタミンCです      アスタキサンチンは天然色素であるカロテノイドの一種で、エビやカニなどの甲殻類、鮭やタイなどの魚類など、赤色の魚介類に豊富に含まれている      アスタキサンチンは体内で糖や脂肪を分解しエネルギーを生産するミトコンドリアの機能を活性化させる非常に高い抗酸化作用を持っており、老化に対抗する力がある      ※アスタキサンチンは加熱しても赤い色している、生の状態では、たんぱく質と結びつき灰色ですが加熱すると赤色を示すもの。加熱して赤い色でないものは違う   〇鉄分不足・・・・・・・・・・・・・貧酸素に、だるく動きたくない   〇衝撃運動不足・・・・・・・・・・・スクレロスチンが多く骨ができない     〇酢不足・・・・・・・・・・・・・・   〇ストレッチ不足・・・・・・・・・・身体が硬く血管も硬くなって   〇タンパク質不足・・・・・・・・・・   〇糖分不足・・・・・・・・・・・・・筋肉を溶かして   〇オリゴ糖不足・・・・・・・・・・・腸内善玉菌不足に  ガッテン      ・髪は濡らすと、キューティクルが膨れ剥がれ易くなり、濡れたまま擦るとキューティクルが剥がれ髪が空洞化し切れやすくなる       2年間以上継続      ・快尿のお尻体操 → つま先立ちや寝ながらお尻を上げる      ・ボケない!脳が若返る → あぐらでめい想パワー      ・便秘対策 → 夜寝る前にうつぶせ、おへその辺りに枕やクッションを敷き、体を左右に転がすように      ・蚊に刺されないワザは → 「足裏を拭く」「ハッカ油」      ・体の老化=毛細血管の劣化 → スキップすることでふくらはぎのポンプ機能を強める、シナモン、ナガコショウ(ヒハツ)、ルイボスティー      ・カビを根こそぎ退治 → 50℃のお湯を90秒間かける      ・痛み&認知症に効く → 「癒やしホルモン」抱き枕を抱きながら電話      ・二重メーク用品で目パッチリで →  頭痛・肩コリ・腰痛が改善する      ・眠る際に足が低い位置にあると → 血栓を作る非常に大きな誘因                        脳梗塞・心筋梗塞で死なないために血栓を溶かす力をアップする方法 → ウォーキング

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 長く続く不調 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇五十肩や肩こりは、複雑な動きができる肩甲骨の重要な役割あって肩を上下左右斜め方向に大きく動かし、腕を上げたり、    腕をぐるぐる回したりできる。肩甲骨を支えている17種類の筋肉が硬くなるとしなやかな動きが出来なくなる。    骨と骨を接続するじんたい、骨と筋肉を接続する腱、骨の連結を関節、関節を構成する部品として骨や軟骨や靱帯や腱がある    それぞれの部品が老化し動きが悪くなり、炎症や断裂や骨折や石灰化が利き手の逆の肩が発生しやすい・・・医師による診察を    五十肩の冷えは大敵!、寝ている時の肩の冷え要注意!、冷えた肩は五十肩の栄養失調でさらに悪化!    たけしの家庭の医学で肩こり解消体操      原因は、正面に立った状態で手の甲が前に向いている方は、お腹の筋肉が使ってなく猫背になっていて、肩にこりが起きてる      解消体操は、仰向けに寝ころび、ひざを立て、両腕は横に広げ、ひざを左右にゆっくり1回ずつ倒す:左右1回を10セット行う            仰向けに寝ころび、ひざを立て、片足のひざに腕を通して、ひざを胸にゆっくり引き寄せ、お尻を持ち上げ3秒キープ:左右で5回繰り返す   〇おしっこが近い対策の一つに骨盤底筋を鍛えよう!・・・股に割り箸をはさんで歩く ・夜のトイレ回数が多く良く目覚める対策          血液の流れが悪くなり水分を循環させる力が弱まり足に水分が溜まって横になって夜間頻尿となる          夕方に軽くウォーキング、入浴で体を温める、寝る4時間前に足のむくみをとる、30分程度足を上げる       ・老化スイッチ → 耳石が動かないと全身の筋肉や自律神経の働きも衰え筋力の低下や循環機能低下、代謝の異常                 座るだけで老化は急激に進む          30分に1度立ち上がることで、中性脂肪が15%減少・悪玉コレステロールが5%減少、逆に善玉コレステロールが11%も増加                  〇メタボとフレイルとサルコペニアの予防        運動しない → 基礎代謝の低下(筋肉の減少) → 脂肪増加 → メタボ(肥満)生活習慣病           ↑                              ↓        サルコペニア  ←  さらに体の活動低下(動きたくない)  ←  筋肉減少 @無酸素運動(筋肉に抵抗がかかる筋トレ):筋肉・筋力がつき基礎代謝アップ    → スクワット 腹筋 腕立て伏せ 短距離走      A有酸素運動(軽く汗ばむ運動):グリコーゲンや脂肪を燃焼させ生活習慣病の予防  → ウオーキング ジョギング マラソン 水泳      Bストレッチ(筋繊維を伸ばす):筋肉を柔らかくして血液やリンパ液を押し流す  → 体を前後に曲げる・横に曲げる・回す 肩甲骨はがし      ※縄跳びは@Aの両方運動   〇つまづきの原因は、種類がある。寝たきり状態になるので要注意!    @身長が縮んでいる可能性あり対策は背筋運動しよう、猫背になると小幅歩きなりつまづく!、神経を刺激するくねくね体操    A加齢による筋肉低下:指で作ったわっかで、ふくらはぎを囲う、囲めなければ、足の筋肉量は十分。囲めれば、筋肉不足。    B加齢による内耳の平衡感覚の衰え:継ぎ足検査30秒クリアするかで平衡感覚の衰えチェック。対策は真っ直ぐなドアを見て頭を傾け15秒キープし     左右それぞれ15秒ずつ。朝晩2回

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 冷えは万病のもと 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 規則正しく長期に続いてきた成層圏準2年周期振動(赤道上空の成層圏の東風と西風が約1年交代)が壊れ、地球を支配しているリズムの気候変動がどのようになるか心配だ!   〇体温が低くくなると → 体が重くだるくなり、何もやる気なし   〇冷え性改善ワザ → 「たんぱく質をとる」「肩までしっかり入浴する」「首を保温する」   〇冷えタイプを知ろう     体温維持が上手くできない     ・基礎代謝の熱を発する筋肉が減少している     ・血流が部分的に流れが悪い     ・自律神経(交感神経と副交感神経)の乱れていて、上手く出来てない   〇寒い時期と暑い時期の変化     最近は、日本周辺の海水温が高くなり上空の風が乱れ、寒暖差が大きく 春夏秋は暑い日が多く、     湿度は過湿の日が多く、逆に冬場は寒い日が多く乾燥の日が多い、     さらに深夜に冷え乾燥し、昼間は普通、こういった環境変化では、鼻、喉、肌に、     鼻詰まりや、冷え性の症状が現れてくる、症状に応じて対策が必要である     日々の天候や温度と湿度と乾燥をみて、日々の対策をしましょう   〇乾燥対策(寒い時期の鼻、喉、肌に)     ストーブ  + やかん+加湿器     ・・・過湿と温度差大は結露&カビに注意     冬夜間乾燥 + ガーゼマスクを濡らして、マスクをして寝る     冬夜間乾燥 + 夜間に濡れタオルを干す ・・・冬の夜間に、鼻の粘膜乾燥で鼻詰まりの原因解消   〇寒くなっていく12月は住む場所日陰によって一日中冷え切った気温のままなので体が芯まで冷え切る    数メートル離れたところの気温差8℃   〇芯まで冷え切った体はなかなか温まらない、芯から温めるには、筋肉を動かすことで熱を産生して    身体を温める、皮膚が薄い首・手首・足首の運動、かかとの上げ下げ、ラジオ体操   〇冷えは万病の大敵、低体温症、免疫力の低下 ヒートショック、運動能力の低下    皮膚が薄い首・手首・足首この3つを冷やさない   〇血管のばしで冷え症を改善ストレッチ    ふとももの血管ストレッチ → ヒザの血管 → ふくらはぎの血管 → ふともも&スネの血管 → ふともも(裏側)の血管   〇冷えで、水下痢になってしまった     2018年冬は、日本付近に強い寒気が流れ込むことが多かったため、全国的に気温が低くなりました。     特に西日本の平均気温平年差は-1.2℃で、平均気温平年差-2.1℃を記録した     1986年冬(1985年12月〜1986年2月)以降の32年間では最も寒い冬となった 昼間の気温が高いので、夜間薄着で寝ていた ふらふらするので1、病院に行き下痢止め薬を飲み始めたが症状が良くならない 敷マット+敷布団+敷毛布+毛布+厚手掛布団で寝るもぬくぬく感がない 50p間隔で布団を温度測定してみた 差があることを発見 夜間に布団の下の床を50p間隔で温度調べたら、3℃差があること発見 ・・床は冷蔵庫なのか! (昼間だと1℃の差だった)  2分間で0.1℃動く10分間で1℃ 床の上に段ボールを敷き詰め温度測定してみたが3℃差がある、改善出来ず 床の上にキャンプ用厚手硬質ウレタンマットを敷き温度測定してみた、差なしOK 布団のぬくもりが感じられるようになった、暖かく気持ちいい・・・・・・あたたかさは、幸せを感じる 水下痢が止まり便秘になりそう

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 口鼻喉の違和感 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  2018年冬は、32年間では最も寒い冬となった   深夜に冷えて乾燥し、昼間は普通、こういった環境変化では、鼻、喉、肌に、鼻詰まりや、冷え性の症状が現れてくる、   症状に応じて対策が必要である   〇動脈硬化・糖尿病・脳梗塞で歯周病菌(凶悪な3大歯周病菌)のDNAを検出した    凶悪な3大歯周病菌 → @T.デンティコーラAT.フォーサイシアBP.ジンジバリス    歯周病菌が血管を壊す・・・歯周病はアルツハイマー病の一因になる可能性があるという              〇緑茶(粉末緑茶)を1分ほど口に含んでブクブクすると口内フローラのうがい殺菌 → 口内フローラ(口の中の細菌の集まりのこと)                         → 口の中スッキリ感が長時間続く             魔法瓶に熱い湯と緑茶ティーバッグを持ち歩き → 1分ほど口に含んでうがいする             どこでも歯磨きセット、教えてもらって解る歯磨き   〇夜中に口中に雑菌猛繁殖:朝起きて直ぐ目でなく目の周りを洗い(目ヤニを取る)    簡単に歯磨き(雑菌除去)をする   〇歯ブラシの弱点    歯周ポケットを磨くと際が三日程度で丸くなり歯周ポケットが磨けなくなる、交換だね   〇プラークの付着除去に    歯ブラシと歯間ブラシとフロスを併用し使う、歯磨きに時間をかける、   〇カラオケ歌体操    みんながみんな英雄 → 唾液の分泌により、虫歯や歯周病の進行がある程度抑制される   〇鼻がつまると、    どうしても口呼吸に 口呼吸は万病のもと → 睡眠時の鼻づまりは口呼吸の原因になる、     ・ハウスダストかも、徹底的にダニや塵、壁に静電気付着した塵を掃除しよう!     ・寒い時期の深夜に多い鼻詰まり、寒さと乾燥で鼻の中の粘膜が乾燥     ・寝る前に、タオルを濡らし寝る近くに干す(雫受けも100均でハンガーとしずく受け合体作成)      湿度が安定し鼻詰まりを和らげる     ・目の下(指幅分下)を押す     ・寝方で鼻が詰まる       右を下にして寝ると右の鼻が詰まる:左を下にして10分程度しておくと詰まりが解消(詰まった鼻と反対の脇にペットボトルを挟む)       左を下にして寝ると左の鼻が詰まる:右を下にして10分程度しておくと詰まりが解消(詰まった鼻と反対の脇にペットボトルを挟む)       横になって寝る直前に向きを逆にかえて寝る     ・ガーゼマスクを濡らして、マスクをして寝る   〇モーニングアタック → 起きた途端にくしゃみ連発、鼻がムズムズかゆい                起床時に副交感神経から交感神経に切り替わるタイミングで自律神経が一時的に乱れることでアレルギー症状がでる                ハウスダストかも、徹底的にダニや塵、壁に静電気付着した塵を掃除しよう!   〇口呼吸をやめて鼻呼吸に戻していく「あいうべ」体操    口の筋肉アップ、鼻呼吸は病気を防ぐ、口呼吸は病気を招く(乾燥し細菌が繁殖しやすくなる、肺に乾いた冷たい異物が入りやすい)                    1「あー」と口を大きく開く         2「いー」と口を大きく横に広げる         3「うー」と口を強く前に突き出す → ブルドックフェイスにも効果         4「ベー」と舌を突き出して下に伸ばす         1〜4を1回として、1日30回を目安に毎日続ける   〇免疫力アップ・・・アホヱン:ニンニク・・・きざみ2時間置いてオリーブで低温50℃でゆっくり温める・・・冷蔵庫で作り置き   〇高齢者がなりやすい誤嚥(ごえん)性肺炎       肺炎とは、細菌やウイルスなどの病原体が、肺の奥にある細胞である肺胞が感染することで炎症が起こる病気            鼻の奥に、肺炎球菌の細菌が住んでいて、気管から肺に入れば細菌性肺炎を起こすことがある、            肺炎球菌ワクチンの接種を受けることが大切である       寝ている間にも自然と誤嚥の状態、唾液や鼻水が垂れ込む可能性は多いでしょう       冷えると鼻水がよく出やすい → 頭を少し高くして寝る ニラを食べたら喉に引っかかり誤嚥になりやすい、少し煮たら問題ありません

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 増殖するウイルス 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇はしか(麻疹)の流行 → 麻疹ウイルスによるウイルス感染症です。感染力が極めて強く、死亡することもある重症の感染症です。                         o ワクチンを2回接種して発症そのものを予防することが最も重要・・・問題、子供のころワクチンを受けてないという      o 接種時期は、1歳になったらできる限り早く接種することが望まれます      o ウイルスに感染した際の発症率は95%と言われています。      o 潜伏期間は、10日から最大で2週間前後。マスクや手洗いでも予防できません。      o インフルエンザと比べても、感染力は段違いです。重症化するケースも低いとは言えない。      o 麻疹に伴ってさまざまな合併症がみられ、全体では30%にも達するとされます。        その約半数が肺炎で、頻度は低いものの脳炎の合併例もあり、        特にこの二つの合併症は麻疹による二大死因となり、注意が必要です。      o 発症してしまった場合は、早急にかかりつけの小児科、成人の場合は内科あるいは皮膚科を受診し、        入院の必要性を含めて対応を相談することが必要です。   〇ノロウイルス    ノロウイルスによる感染性胃腸炎、食中毒 → 焼ききざみのりからもノロウイルス:加工に原因があった!             →     ノロウイルスが海や川に、そのノロウイルスが二枚貝やカキに繁殖しそれを食することで感染、85度以上で10分以上加熱すれば菌が死滅します    O-157(ウシの大腸に住んでいる菌)食中毒2017年8月21日     腸管出血性大腸菌、ポテトサラダで食中毒 5歳女児が意識不明 O157 埼玉      水、手指を介してO-157(ウシの大腸に住んでいる菌)の感染、どこで混入したか調査中である     菌は75℃1分加熱で死滅します   〇鳥インフルエンザ                    ・ニワトリ、ウズラ、アヒル、七面鳥などのもっているA型インフルエンザウイルスによる感染症      ・2016年冬M公園ウオーキングでカモが非常に多く、野生のオオタカも毎日沢山見かける。鳥の糞が風で舞い上がり吸引してしまう      ・ネギのヌルは、免疫力をアップする                   白血球(免疫を担当する細胞)          1.顆粒球(好中球:ばい菌を飲み込み初期段階で侵入を防ぐ)          2.リンパ球(小形の円い細胞で免疫能を担当する血液細胞)            ナチュラルキラー細胞(全身をパトロールし抗原を認識せずに侵入者を単独で攻撃)、            ヘルパーT細胞(マクロファージから受け取った侵入者を免疫細胞たちに B細胞には敵をつかまえろ、キラーT細胞には敵を殺せの指令を出す)          3.マクロファージ(侵入した細菌を捕食して活性化する:侵入者を知らせヘルパーT細胞を活性化させる)、   〇尿便の仕方とおしりの拭き方と手洗いが重要である     @両足を開き、便を出した後、意識してお尻の筋肉をしめる(出た粘膜をしまう行為)      前傾姿勢を取ること。両脚を合わせたまま排尿すると、一部が逆噴射して膣の中に入ってしまい不潔     Aトイレットペーパーは、手のひらがお尻に触れない、拭いても破れない程度に取り重ねる     B両足を開き、手を背中に伸ばし、前から後ろへと、お尻にキズがつかない程度に拭き取る       尿の場合は、飛び散った尿が尿道周り膣周り肛門周りショーツに着いて悪臭になる ・硬く消化出来てないものは、拭くと肛門にキズが入りやすい      ・ねばねばの便(脂肪が多い)は、拭きとり回数が多く、時間経過後、ほんのちょっと、漏れやすい       1時間後程度で、肛門を再度拭き取る       (100均のおしり拭きが湿っているのでいい)     Cトイレットペーパーを折りに便がつかなくなるまで繰り返す       前から後ろへ繰り返す時に前と後ろを交互に押し付ける力を変える     DウォシュレットがあればCの後に使い、最後はトイレットペーパーで湿りを拭き取る       最後に新ペーパーを5〜10秒程度尿道周り膣周り肛門周りに押し当て優しく拭く       尿道周り膣周り肛門周りに尿が拭き残ると、アンモニアが粘膜に入り、炎症が起きて悪臭になる      (百均の軽失禁パッドしてます)     E拭いた手には付着している可能性大なので、手首からしっかり手洗いをする

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 自然の恵みを 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇調味料:さしすせそ → さとう、しお、す、しょうゆ、みそ ・・・ 酢と味噌は毎食   〇血液サラサラ:おさかなすきやね → お茶、さかな、かいそう、なっとう、す、きのこ、やさい、ねぎ   〇バランス食事:まごこわやさしいよ → まめ、ごま、こめ、わかめ、やさい、さかな、しいたけ、いも、ヨーグルト   〇根ものは薄く切り、水からゆっくりゆでる → 湯からだと表面が柔らかくなりすぎて芯まで通らず、煮崩れになる   〇葉ものは、湯からサーとゆでる → 煮過ぎると柔らか過ぎ、ビタミンCが減る、シャキシャキ感がない   〇味噌汁(塩分を少なくしよう)      味噌汁:鉄分鍋に水入れて沸かすことで鉄分補給               (お茶 さ魚 か海藻 な納豆 す酢 き茸 や野菜 ね葱)     茸とヨーグルトで免疫力アップ     筋力でなく食べ物で水分保持:トイレが多くなる     ※固いもの(カボチャ、いも、さつまいも、大根、人参)を先に煮込んでから野菜を入れる、鯛の頭と鯖の尻尾は美味しい!   〇食塩摂取目標1日当たり:塩分摂取量が多いとされる日本の場合高血圧になっていく!    年を重ねる毎に、血圧が大揺れに、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞           ・世界保健機関 5g           ・米国 3.8〜6.0g           ・日本 8.0g未満、高血圧予防6.0g未満            1食当たり2.0g未満になるが            食品を見てみると1食当たり3〜4gと多い!なので、手作りしよう!                     〇血糖値70〜130mg/dlの濃度にインスリンがコントロール   血液中のブドウ糖のこと、高ければ、糖尿病:常時血液がドロドロの状態に血圧が高くなる        ブドウ糖:脳のエネルギーになる:炭水化物(白米、パン、ジャガイモなど)や糖(砂糖、水飴、はちみつなど)        血糖値スパイク140m以上         食後1〜2時間のうちに多すぎる血糖が血管を傷つけ、将来に糖尿病、動脈硬化に、Gi値の高い食べ物:じゃがいも美味しいが注意        血糖値スパイク対策(血糖値急上昇は血管をキズつける)         食事療法:野菜から肉へよく噛んで早食いしない。(1.食べる順番、2.運動、3.朝ごはん抜き止める)         朝ごはんは食べよう         食後すぐ動こう 血液は60兆個の細胞に栄養と酸素を供給し、二酸化炭素や老廃物を持ち帰る働きをしている、さらに免疫力はパトロールし病原体と戦う

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 正常な血圧を維持しよう 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇血圧サージが危ない・・・知らないうちにある時だけ血圧135以上に上がる、頻度も調べよう。朝、昼、夕・・・毎日血圧を測定しよう                 → 血管の壁が太くなり脳細胞が壊れ、認知症、脳卒中                 → 交感神経(血管を縮める)が敏感であると血圧サージになりやすい、気温の変化に注意して      血圧サージ(波、急上昇)対策 → 朝、血圧を測ることで血圧サージを避ける。ハンドグリップ法で交感神経を治める                     1回タオルグリップ2分間握り1日4回で血圧サージを治す                 風呂42℃以上の高温浴は交感神経を緊張させる。高温浴は精神的・肉体的に活動状態になる。42℃10分の湯に浸かると、      血圧は入浴直後から上昇し20〜40くらい増加する。これは熱い湯の刺激で交感神経が興奮し血管が収縮するので血圧を急上昇する。      脈拍は40拍ほど、体温2℃ほど上昇する。高血圧症や動脈硬化症や高齢者は高温浴を避けるべきである              〇妊婦は脳出血を発症するリスクが高い → 妊娠中は赤ちゃんに血液を送るために血液量が多くなり血圧が高くなりやすい →                         特に妊娠後期はリスクが高い ・・・ 食事による高血圧対策。特に塩分制限が重要                        前兆に気をつけて早期発見に   〇高血圧対策はもめん豆腐の製造工程でマグネシウムが入り、    マグネシウムを毎食摂取することで、日本人に多い塩分を排出され高血圧には良い効果がある     血管の動脈硬化対策には青魚      たけしの家庭の医学で      毎食食べるための料理メニュー、木綿豆腐とサバのドライカレーレシピ!血管老化防止に! 週2回作り置きで・・・毎食美味しく食べています。・・・血圧が下がってきた110になった      青魚は、善玉の量でなく、善玉のパワーがあり動脈硬化を取り除いて、血管年が若返させるパワーがある      木綿豆腐と絹ごし豆腐では、にがり(マグネシウム)製造工程の違いが栄養の濃さが違う、      マグネシウムは日本人に多い体内の塩分を排出してくれる   〇春の昼間は低血圧に注意    冬の寒さで血管が縮まっていたが、春の昼間の暖かさで血管が広がり、    血液を心臓へ戻す力が弱まり一時的に血圧が下がる → 収縮期血圧100以下、 拡張期血圧60以下:めまいや立ちくらみで危険である   〇春は天気予報に油断大敵(油断出来ない)    春になると、暖かいと天気予報で言われると、ついつい薄着で夜間寝ると、    夜間は冬場のように冷えが厳しいので血圧が大きく上昇しやすく危険である。    夏日で暖かいのは昼間だけである、夜間は真冬の気温であることに注意が必要です。   〇血圧測定      収縮期血圧(最高血圧) → 心臓が収縮したとき → 年齢とともに上昇する傾向があるの      拡張期血圧(最低血圧) → 心臓が拡張したとき → 大動脈が硬くなり低くなる傾向      至適血圧(最適) → 収縮期血圧120mmHg未満 かつ拡張期血圧 80mmHg未満                 動脈硬化などを起こしにくい一番いい血圧(薬を飲んで下がりすぎている場合は別)      正常血圧     → 収縮期血圧130mmHg未満 かつ拡張期血圧 85mmHg未満      正常高値血圧   → 収縮期血圧140mmHg未満 かつ拡張期血圧 90mmHg未満      高血圧      → 収縮期血圧140mmHg以上または拡張期血圧 90mmHg以上      低血圧(世界共通の基準):収縮期血圧100mmHg以下、拡張期血圧60mmHg以下を低血圧と定義       ・生野菜や生果物はカリウムが多く含まれているので食べ過ぎには注意       ・早寝早起きを、朝食をしっかりと摂る、適度な運動、適度にカフェイン、水分補給、炭水化物を摂る、ゆっくりと湯船に浸かる   〇心筋梗塞や狭心症の発症と血圧との関係         動脈硬化の進展という点から考えると、血圧は低ければ低いほど良いが、         収縮期血圧が90mmHg以下立ちくらみなどが起きる血栓に注意危険である   〇動脈硬化の改善で食生活や運動を見直す   〇毎日朝、朝食30分前に、トマトジュースにオリーブオイルを1滴加え、電子レンジで温めて飲むと、        リコピンの吸収がアップし糖尿病や動脈硬化改善に   〇エピガロカテキンガレード・・・・粉末煎茶を溶かして飲む食べる・・・血管の老化対策になる   〇減塩を心がける → 木綿豆腐は非常に良いです。日に半丁を   〇生命活動に欠かせない消化酵素や代謝酵素の材料となる生もの(野菜、刺身)や発酵もの(味噌、納豆)を朝食に摂り、        昼食にタンパク質を摂り基礎代謝を上げる、夕食は食物繊維を   〇『ののじ サラダおろし・キャロット』で にんじんシリシリ が簡単に作れる         カロテン、ビタミンE、ビタミンB、リコピン → 毎朝食べて血流改善   〇アリシンを多く含む食材 → 長ねぎ、あさつき、にんにく、にら、玉ねぎ、らっきょう                  生で食べるのが効果的:血液をサラサラにする                  ワルファリンなどの血液を固まりにくくする薬を服用中の場合は摂取を控える   〇1日当たりの食事バランス         主食     → 炭水化物の供給源             → お米 パン 麺         副菜     → ビタミン、ミネラル、食物繊維の供給源   → 野菜 きのこ いも 海藻料理         主菜     → たんぱく質の供給源            → 肉 魚 卵 大豆         牛乳・乳製品 → カルシウムの供給源            → ヨーグルト チーズ         果物     → ビタミンC、カリウムの供給源       → リンゴ みかん         朝食 → がっちり 糖質、酵素のたんぱく質              主食、人参、味噌汁、玉ねぎ、トマト、具、刺身、千切おろし大根、魚、卵、チーズ、ヨーグルト         昼食 → たっぷり タンパク質              主食、味噌汁、玉ねぎ、大豆、酢の物、千切りキャベツとトマト、肉 魚 卵         夕食 → あっさり 食物繊維              主食、味噌汁、玉ねぎ、豆腐、ごぼう、しいたけ、納豆、キューリとワカメの酢の物、食後乳酸菌   〇カリウムの多い野菜や海藻類や豆類などをしっかり食べる   〇いわし、ワカメ、しいたけ、大豆、赤いトマト、玉ねぎをしっかり食べる   〇肉より魚を摂る、刺身、焼き魚、煮魚   〇食べすぎに注意、禁酒   〇乳酸菌飲料を積極的に摂取   〇鉄鍋、鉄板を使うと、多くの鉄分補給になります。        鉄分は、野菜や海藻では吸収されにくい、動物性は吸収されやすい。。   〇HSP入浴法(細胞内の傷ついたタンパク質を修復) → 週2回 → ガッテンでは:熱ショックたんぱく質            経過時間  お風呂の湯温 体温測定  血圧  脈拍              お湯を飲む 入浴前 42度 36.2℃  109,62  82            入浴 5分経過       36.4℃            入浴10分経過    41度 37.9℃            湯上り               120,75 114            湯上り後20分経過     37.0℃  125,68  98   〇体温と血流     筋肉量の低下は体温が下がり、免疫力も低下する     体温が上がると血液の流れが良くなり免疫力が高まる     体温が下がると血液の流れが悪くなり免疫力も低下する     血液は60兆個の細胞に栄養と酸素を供給し二酸化炭素や老廃物を持ち帰る働きをしている、さらに免疫力はパトロールし病原体と戦う     血液の流れが悪くなると色々な症状がでてくる   私の平熱での体温36.2℃:体温が低いと免疫力の低下 → 筋肉量を増やすと体温が上がり基礎代謝アップや免疫力アップにつながる     ウオーキングは血流を改善し体温を上昇させます   〇しょうがココア:しょうがをすりおろしにココアを入れ湯を注ぐ → ぽっこりお腹改善              〇アディポネクチン → マグネシウムや食物繊維の多い食品を毎食継続して取り続ける必要がある               脂肪細胞から血液中に分泌されるホルモンで、糖尿病や動脈硬化症などを予防する効果があるといわれている                納豆、豆腐、ワカメ                マグネシウムの多い食品:海産物の乾物                食物繊維の多い食品:豆、穀類、野菜、きのこ、いも、海草類                いつもの食事をしているが、なぜか体重が増えている → 水分排出機能が弱っている、体がむくみ水分が体に溜まっている:心不全の前ぶれ     〇エクオール・・・大豆イソフラボンが腸内細菌のチカラ → 更年期症状を和らげる効果、生理不順の症状を和らげる、シワが薄くなる

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 食材の消費期限 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇冷蔵庫の期限切れをなくす → 期限表示を目立つようにする                   ムダなものがみえてくる   @食材の最適な保存方法を知って、冷蔵庫の食材レイアウトを決める、                   買ってきたら食材を移し替え必要なものは移し替える                   冷蔵庫周りにキッチンペーパー、ポリ袋を   A食材を買ってきたら、それぞれの食材に、白布テープに期限をマジックで分かり易く記入し貼り付ける   B料理中に食材がなくなった時点で食材をメモする

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 情報と通信 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  〇固定電話はセールスの電話ばかりで常に留守番電話に・・・光回線だとおまけの高額な意味のない固定電話、ムダな固定電話やめようかな!   固定電話はセールス勧誘電話と命名にした方が良い   〇携帯電話のメールidは、「−」(ハイフン)、「.」(ドット)、「_ 」(アンダーバー)を2つ以上含めると、迷惑メール防止になる。