業者下見

 昨日、平成25年に銅板葺き屋根替え工事を行った職人さんが、倒木の被害状況の把握と、工事用材料の見積もりにおみえになりました。写真では知っていたが、実物を見るとそのすごさに圧倒されたとのことです。この結果をふまえて、修復工事がいつから可能かが検討されるとのことです。一日も早い修復を願っていますが、道のりはかなり遠く感じます。

  ≪平成30(2018)年11月27日撮影≫

釣月寺和尚の一日一題 話題提供 【平成30年11月28日(水):第2782号】