永代供養塔工事H 

 お盆があけ、供養塔の工事が再開しました。土台の後部に、銘板用のパネルが立ち、供養塔とわかるようになりました。このパネルの銘板には、永代供養される仏様の名前が刻字されます。また、パネルの前の四角の土台には、これからシンボルである塔が建ちます。そしてこの空間には、遺骨が埋骨されます。

≪平成29(2017)年8月24日撮影≫

釣月寺和尚の一日一題 話題提供 【平成29年8月25日(金):第2322号】