一眼レフ

ここでは私の所有する、あるいはかつて所有していた一眼レフカメラを紹介します。
○が現在所有している機種。×は売却等で今は手元にない機種です。
こうして並べてみると凄い数ですね(汗)
手を出していないのはコンタックスか・・・


Canon New F-1 FDレンズの主力機。ワインダーをつけて使用中。モータードライブも持ってましたが、あまりにも重いため実戦では使用しませんでした。今のものはAEファインダーです。一時期アイレベルと2台体制でしたが、EOS主体になってきたため1台は放出しました。ファインダーを最初に覗いたときのインパクトを良く覚えています。見えがすばらしく、肉眼で見るよりも被写体が魅力的に見えます。
Canon Ftb 旧型。ずっしりとした金属の塊を感じます。中古店で美品を結構な値段で購入した記憶があります。
Canon EF 私の好きなカメラです。2台所有していた時期もあります。1台は広島へ出張した折に的場町(だったか?)の中古店で衝動買いした思い出の品です(笑)
× Canon A-1 入手後ほとんど使用せず旅立っていきました。
× Canon AE-1 Program 一時期FDの主力機種でした。なぜかA-1よりこちらの方を良く使いました。
× Canon AE-1 白、黒2台ありました。
× Canon AL-1 フォーカスエイド搭載機です。絞り優先。
× Canon AV-1 絞り優先の入門機。
× Canon Ftb-N ファインダーにシャッタースピードが表示されたことと、F-1との部品共用化がされたことが変更点ですね。
× Canon F-1 このカメラのデザインは好きですね。ペンタ部の形状が美しいと思います。手巻きだとNewF-1のゴリゴリ感よりこっちの方がいいです。
× Canon F-1n 変更点はISO感度と巻き上げ角の変更くらいだったかと思います。
× Canon FX 武骨なデザイン。確か付属していたFL58mmのF1.2標準レンズがほしくて入手したようなかすかな記憶・・・
× Canon PELLIX QL EOS RT入手前にペリクルミラーに引かれて入手。シャッター走行音のみの異様な感じを受けました。
Canon EOS-1N EFレンズの主力機。HSを購入したのですが重すぎて、今はバッテリーパックを買い足してDP仕様です。
Canon EOS-55 新品購入。ブラックです。バッテリーグリップを付けて使用中。これで一番写真を撮ってますね。
Canon EOS100 サイレントイオス。軽いこともあって学校の行事に持ち出すことが多いです。
× Canon EOS-RT ペリクルミラー搭載機。
× Canon EOS620 ファインダーは見やすかった。M42レンズのボディとして使ってました。絞り込まれてもピントは確認しやすかったです。
× Canon EOS650 Canon初のAF機種。ダンパーラバーの溶け出したものを購入。ベンジンで清掃して使用していました。
× Canon EOS630 機能的には充分。
× Canon EOS1000 田舎の義母が使用中。
× Nikon F3 操作感はさすがといわせるものでした。レンズをそろえる余裕がなくなり放出。アイレベルでした。
× Nikon FE-2 ハニカムシャッター幕がそそります。非常に扱いやすい機種だと思います。AE撮影主体の私にとってはF3より使いやすかったですね。
× Nikon FE 指針式の露出計は見やすかった。
× Nikon EM 手になじむかわいらしさ。
× Nikon FG EMの多機能版。でもなぜかEMの方に愛着を感じましたね。
× Nikon Nikomat EL がしゃがしゃがなつかしい。
PENTAX LX いいですねぇ。発売当時はあこがれましたが高くて変えなかったなぁ。これは前期型です。
PENTAX MX(黒) 小型マニュアル機。白もありましたが売却。
PENTAX ME(黒) 小型オート機。白もありましたが売却。
PENTAX ME Super 白、黒2台所有。白は初めて自分で買ったカメラでした。新婚旅行にも同伴したカメラです。あちこち傷だらけです。一度子供が三脚ごと倒し故障したときに、自分で軍幹部を開けて修理したのが中古ウィルス感染の第一歩となりました。一方、黒はぼろぼろの水没ジャンクからシャッター羽まで分解清掃して復活したものでこちらも愛着があります。
× PENTAX MV1 シャッタースピードが3色表示されます。入門機の扱いですね。やはりシャッタースピードが確認できないと不安です。
× PENTAX superA 多機能でしたが、シャッター速度の液晶表示がなじまず。
× PENTAX programA superAの省機能版。
× PENTAX K2 かつてのフラッグシップ。LXの祖先か。
× PENTAX KX MXの祖先。
PENTAX SP M42の主力機です。黒も所有していましたが売却済み。
× PENTAX SP-F SPの開放測光版。
× PENTAX ES 電気系が死んでました。
× PENTAX ES II 電気系が死んでました。
× PENTAX S2 後期型でした。SPよりも小型でスマートでした。
× PENTAX S3 外見はボコボコでしたがちゃんと動いてたなぁ。
PENTAX Z-1 最高速1/8000を誇っています。大きさの割りに軽く使いやすいです。グリップを付けて使用中。
PENTAX MZ-3 解りやすい操作系が○。中古で入手し、一度故障してメーカー修理。ホールド感がちょっと悪いかなぁ。
× PENTAX Z-70P ついてるレンズがほしくて入手。
× PENTAX Z-5 Z-1からカスタムファンクション機能を除いた機種。シルバー塗装に魅力を感じて入手。
× PENTAX MZ-10 このクラスでも実用には十分ですねぇ。
× Olympus OM-4 いい機種なのですが・・・。
× Olympus OM-2SP シャッター音が気に入らなくて・・・。
× Olympus OM-2 OM-1,2はいいですね。中身が凝縮されてる感じです。
× Olympus OM-1 OM-1,2はいいですね。中身が凝縮されてる感じです。
× Olympus OM10 OM-1,2の廉価版の位置づけ。ちょっと凝縮感が不足。
× Olympus Pen F ハーフ一眼レフ。ロータリーシャッターがすごい。2回巻上げが必要です。Fの花文字は結構好き嫌いがあるようですが、私は好きですね。
× Olympus Pen FT 露出計内臓です。ハーフミラーのためファインダーが暗くなっています。その点だけがこの機種の弱点だと思います。
× Olympus Pen FV FTから露出計を取り外したマニアックな機種です。
× RICOH XR500 50mmレンズのおまけについてきた。確か発売当時は398だったと思います。当時はあまりに安すぎて購入対象から外れました。若い頃って変なプライドがありましたね。
× RICOH XR1000 これも何かのおまけだったか?
× RICOH XR-8 Kマウント。
× KONICA AUTOREFLEX T-3 前期と後期がありました。前期の方がペンタ部がかっこよかった。HEXANONの主力機。絞り機構の不良が多いように思います。これは内部のグリスの劣化によるもので結構には手間ひまがかかりました。
× KONICA Acom-1 張り皮が弱く、縮んでいる固体が多いですね。
× KONICA FS-1 初めてのワインダー内蔵機。40mmをつけると良い感じでした。
× FUJICA ST605II ファインダーが見にくい。FUJINONの写りはよかったです。
× FUJICA ST701 色々なバージョンがあったようです。
× minolta XD シャッターのきれが少し気になった。
× minolta XE 巻き上げの感触は絶品でしたね。
× minolta X-7 宮崎良子のCMで有名。
× minolta X-700 ロングラン機種。ロッコールの主力機でした。
× minolta X-600 X-700の弟分。
× minolta SR-T101 マルチ測光の元祖。
× minolta SR-T Super SRT101の進化版。
× minolta SR505 SRT101の親戚。
× TOPCON RE super エギザクタマウント。トプコールの描写はこれまたいいですねぇ。
× TOPCON RE200 ファインダーが見にくいエギザクタマウント。

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