レンジファインダー

ここでは私の所有する、あるいはかつて所有していたレンジファインダーカメラを紹介します。
○が現在所有している機種。×は売却等で今は手元にない機種です。
こうして並べてみると凄い数ですね(汗)まだまだあったような気はしますが・・・
レンジファインダーというとライカですが、ライカボディにはまだ手を出していません。


COSINA BESSA-R Lマウント機種は現在これだけ。エルマー、ズマール、ズミタールといった標準レンズ主体に使用中。ズミクロンには手が出ない。ライカボディには絶対手は出さないぞ!?
× Canon 7 露出計内臓で大柄ボディ。ファインダーは見易かった。
× Canon P ヒット商品だけあって使いやすいですね。ボディ上面に外部露出計を搭載していました。
× Canon IIIa バルナック。眼鏡をかけてると使いにくいです。
Canon Canonet G-III 17 キャノネットの最終型。キャノネット系はシャッターストロークが長いのでシャッターを切るときは注意が必要。
× Canon Canonet G-III 19 キャノネットの最終型。レンズがちょっとだけ暗いバージョン。
× Canon New Canonet QL17 キャノネットの最終一つ前。白、黒2台所有していました。
× Canon Canonet キャノネットの初号機。大柄で淡白な色描写。底面トリガー巻上げが特徴です。
minolta Himatic F ロッコールの濃厚な描写が好きです。普通の中古屋で普通の値段で購入。
× minolta Himatic 7 大柄なボディ。露出計不良品でした。
× minolta Himatic 7s 大柄なボディ。露出計不良品でした。
× minolta Uniomat 一時期3世代所有していました。巻き上げ角がおおきい。
× minolta A3 いいカメラですね。
× minolta A5 これもいいよねぇ。
minolta minoltina S かっこいい。線太な描写。
YASHICA Electro35 GX エレクトロの集大成。普段使っていないとランプによる露出表示に戸惑います。
YASHICA Electro35 CCN 35mmワイドレンズ搭載機種。絞り形状が変。でも写りはいいんだなぁ。
× YASHICA Electro35 GSN 大柄なエレクトロ。
× YASHICA 35 どことなくLeicaに似てますね。YASHINONはどれもすばらしいです。
Olympus 35SP スポット測光付。撮影するにはこれくらいの大きさが使いやすい。
Olympus 35RC 小型でマニュアル可能。
Olympus 35DC シャッター音が独特。よく写る。
× Olympus 35LC 大柄。特筆すべき点はなし。
Olympus XA このカメラは好きです。この機能をよくここまで凝縮したもんです。ただ写りは平凡な気がします。XA2の方が写りはいいような気がします。固体差かもしれませんが。
× Olympus 35ED 35DCの小型版。
× Olympus ACE レンズ交換式。
Ricoh 500GS 線の細い描写。
× Ricoh 500GX 500GSの進化版。
× Ricoh Auto shot 大柄のゼンマイ巻上げ。
× Ricoh ELNICA F リコーは当たり外れがない。
× Ricoh 35S 1957年発売のカメラです。このころからリコーはいいですね。
× Fujica GER これも良く写ります。発色は独特で派手!
× Retina Retina IIIc 文句のない描写。でも操作性がねぇ・・・
× Welta Welti レチナの対抗機種。テッサー付でした。
Kodak Signet35 エクターが楽しめる。
KONICA C35 flashmatic この時代のカメラはいいですねぇ。
KONICA C35FD C35の高級機。白、黒2台所有。
× NEOCA 35ISV デザインに引かれて入手。手にとって見ると仕上げがいまいちかなぁ。写りは平凡。
× Petri Petri F2 これもデザインに引かれて・・・
× Petri Petri 35 ペトリは写りはそれなりかなぁ・・・
× Petri Petri 7 これもね・・・
× Rollei XF35 ゾナーの描写は魅力だったのですが、2重像がずれてました。
× ロシア KIEV4 コンタックスのクローンですね。描写はいいが、でかい!重い!
× ロシア Fed2 Lマウントです。使いやすいですね。
× ロシア ZORKI 2C Lマウントです。レンズのおまけです。
× Agfa AMBI Silette レンズ交換可能。写りはよろしいですね。
× CarlZeiss WERRA 距離計付の3型です。ファインダーに交換レンズ用のフレームがでて煩雑なのと、フードを付けるとピント調整がしずらいですね。描写はTessarです。

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