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2002年9月フランスのロワール河畔のお城と画家モネの館を訪ねてきました。
ここは北緯でいうと北海道の稚内よりも北で、サハリンの南部に相当するので、日本の夏では暑がって過ごせない花たちが美しく咲いていました。

印象派の画家クロード・モネの館で撮った花の写真のページはここをクリック

世界文化遺産のモンサンミッシェル(Mont St.Michel)を背景に
ローマンカモマイル Anthemis nobilis (キク科)

? (アブラナ科)

ロワール河畔の古城、アンボワーズ城(Chateau d'Amboise)
お城の外壁の色に合わせて、花の色をブルーとホワイトに統一したガーデニングのハーモニー

アイビーゼラニュームの窓辺の飾り。ヨーロッパではお馴染みだ。
アンボワーズの城下町、ロワールのワインは熟成タイプではなく早飲みタイプだそうだ。

インパチエンスクレオメの花壇。
夏が日本のように暑くないのだろう花が綺麗だ。トイレ休憩のパーキングで。

クレオメ ハッセルリアーナ Cleome hasseleriana  フウチョウソウ科
熱帯アメリカ原産の一年草
蝶が風に舞う姿を連想する草姿
春蒔き夏花壇用。日当たりで水捌けの良いところを好む。

         

バラ

”八百屋さん”
オルレアンの市場

”八百屋さん”
オルレアンの市場

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